AKNさんの映画レビュー・感想・評価

AKN

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燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

4.2

マリアンヌ 画家
エロイーズ 金髪の貴族の娘

2人とも心に残るような素敵な言動をするが故に伏線となって切ない
幻想も映像でわかりやすく
最後のカットまで愛しているのが伝わってくる
最後まで美しい
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明け方の若者たち(2021年製作の映画)

3.3

沖縄料理店、黒島結菜、佐津川愛美。
ちむどんどんだ…

明大前、下北沢、高円寺、渋谷

ピノキオ(2022年製作の映画)

3.6

新しい!ある意味現代のピノキオ!
アニメーションと変わっている部分を楽しむこともできるし同じ部分も多いので嬉しい!
アニメーションと違うのはより怖がらせるためか、、?

吹き替えのピノキオとブルーフェ
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レディ・バード(2017年製作の映画)

-


お金は人生の成績表じゃない。
成功にそれ以上の意味はない。
"幸せ"は別よ
とか良いこと言う母もそれで怒ったりはしてるよね

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

3.9

ハンター
異食症

ストレスでなりやすい
氷からビー玉、電池、何から何まで
ハンターが初めて食べたビー玉のシーンが印象的
自分も昔磁石を飲み込んでしまったことを思い出した
あの喉を硬いものが通る不快感
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新宿少年探偵団(1998年製作の映画)

-

アリサ 酒井彩名 12歳
壮助 相葉ちゃん 15歳
美香 深キョン 15歳
謙太郎 松潤 14歳
響子 加藤あい 15歳
彰 横山裕 16歳

ラストCan do! Can go!
タッキーが観れると
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三人の騎士(1944年製作の映画)

3.2

ドナルド可愛すぎ!

メキシコの話があって好き!

ライオン・キング(2019年製作の映画)

3.3

お話がほぼ一緒!

動物の実写だと表情が分かりづらいのが難点

でも壮大な景色は実写の方が迫力がある!


フンバがだいぶアニメと見た目が違うのに対してハイエナは変わらんw
まえ劇団四季も見に行ったけ
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マレフィセント2(2019年製作の映画)

3.6

オーロラがニコニコしてるだけじゃなくて平和のために立ち向かった。成長してた

1よりオーロラとマレフィセントがお互い信じ合ってる展開が見れた気がしてかっこよかった

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

4.1

1も2もオラフでしっかり笑えるよね笑

アナの勇敢さも健在で大好き
エルサほっとけないよね

明日の食卓(2021年製作の映画)

3.6

石橋ゆう 10歳

環境も境遇も違う3つの石橋家
殺したいくらいに気持ちが昂る
どの家庭にもある普通のこと

親子って気持ちの振り幅ありすぎる
だから疲れるし本当はどう思ってるか分からなくなる

RENT/レント(2005年製作の映画)

3.9

エンジェル
ミミ


エイズという題材は2005年らしい
LGBTQにこんなに理解ある世界観なのは現代が取り扱いそうなレベルで、公開されてからの17年の時を感じなかった

自分は自分しかいない
今は今
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ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

3.9

マルチバース
アメリカ

What if?とワンダヴィジョン見てたからアツい展開だった

ベイビー・ブローカー(2022年製作の映画)

3.3

ソヨン
サンヒョン
ドンス

育てられないのに産む母親に対して
何かしらの意見を持っている人たちがいる
ソヨンを見ればそんな母親への気持ちが少し変わる
色んな母親がいるからね、、

ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.7

コール
ビー

サマラ・ウィーヴィングしか勝たんなぁ

コールがSF映画ヲタの子なのでSF好きな方はもっと楽しめる

トップガン(1986年製作の映画)

3.6

マーヴェリック


かっこいい

もっと集中して見たかったな、、

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.7

コギャル可愛いなぁ、、
90年代の曲と共に、、

韓国映画「サニー 永遠の仲間たち」のリメイク
ナミという名前は韓国版に揃えている

家でこの映画を見ていて何の音かと思って止めたのが映画の中のポケベル
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あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

日本のおばあさん、お母さんって
ちょうどこのくらい好き勝手言いがちだね
本人は全く気を遣わなくて幸せなんだろうけど言われる側はその時はウザくて
いなくなったら恋しくなるんだよね

韓国版の方がおばさん
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流浪の月(2022年製作の映画)

3.9

さらさ
ふみ
りょう

ふみとさらさが豪雨の中歩いているシーンで日の光が通り過ぎたのは撮影技術なのか偶然なのか…

ジェニファーズ・ボディ(2009年製作の映画)

3.1

ミーガンフォックスが可愛いという理由で
いつか見たいと思っていた映画

怪しい彼女(2014年製作の映画)

3.7

オ・マルスン…オ・ドゥリ

若くなってもおばあちゃんの喋り方
口うるさい、暑苦しい、笑
シムウンギョンさんの演技がすごい

オードリー・ヘップバーン

シン・ウルトラマン(2022年製作の映画)

3.8

カラータイマー、後から付くのかと思ったら出てこなかった

CM作った人すごいプロモーション上手

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

4.2

キャシー
ニーナ

この映画の「カッコいい女」のCMは釣りだった。
重くメッセージ性のある映画だった。
しかも分かりやすくて見やすい。
ラスト怒涛の感情変化、好き。

「フェミニスト」と言えば面倒臭い
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RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.4

ジュスティーヌ
父、母、姉、

アドリアン ゲイ

ベジタリアンで家族はみんな獣医。
なんで獣医学部に入らせたんだ。

女性の監督。。
下品なシーンがあるけどどうしたって汚い。笑

カニバリズムとい
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子宮に沈める(2013年製作の映画)

3.4

さち 2、3歳くらい 姉
   ちむどんどん長女役の子
そら 0、1歳くらい 弟

事実に基づいた映画。
母親は当時24歳。懲役30年。

ネグレクト
長回しのカットで隠し撮りしているような撮り方
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