ゆーさんさんの映画レビュー・感想・評価

ゆーさん

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劇場版 ほんとうにあった怖い話~変な間取り~(2024年製作の映画)

2.5

前半は良かったが、取材班の部分はセリフが聞き取りにくくイマイチ。

最後の乗客(2023年製作の映画)

3.5

記憶から消えたら楽になれるのにと本気で思わされたストーリーだった。

女は二度決断する(2017年製作の映画)

3.7

人気のない場所ではないのに他に目撃者がいない事にとてももどかしさを感じた。
家族を殺された者にとってラストは同じような気持ちになるだろう。

パーフェクト・ルームメイト(2026年製作の映画)

3.1

コメディーだと思って見始めたが、かなり狂った内容だった。
親友は必死で作ろうと思ってできる物ではないと改めて感じた。

白い巨塔(1966年製作の映画)

4.0

唐沢寿明さんと江口洋介さんの白い巨塔は何度も見たがこの作品は初めて。
モノクロなのに迫力が伝わってきて、出演者もとても良かった。

ヨーロッパ新世紀(2022年製作の映画)

3.5

現実的なストーリーでなかなか重かった。
個人的にマティアスだけがなんだがズレていて浮いてる感じがした。

極秘捜査(2015年製作の映画)

3.4

警察と占い師のコンビはありそうで無かったストーリーなのでなかなか良かった。

ビニールハウス(2022年製作の映画)

3.3

ビニールハウスや息子との生活がよく分からなかったが、不運続きな展開は伝わった。

ブルー・マインド(2017年製作の映画)

3.3

こういう展開になるとは想像していなかったが、最後は美しかった。

カノン(2016年製作の映画)

3.4

過去の部分で内容が浅いところもあるが全体的にわかりやすく綺麗にまとまった映画だった。
モラハラ旦那は不快しかないのでいらなかったかなと感じる。

動物界(2023年製作の映画)

3.5

なかなか特殊な映画だったが、人間に生まれた意味を考えさせられた。
自分が他の生き物に生まれていたらどんなに生きづらいかと強く思った。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

3.2

映像的にあまりおすすめできないが、長い時間一緒にいても心の奥に秘めていることは信用している相手であっても言いたくないし知られたくない気持ちは同感できた。

爆弾(2025年製作の映画)

3.7

テンポも良いし、ストーリーも面白かった。
ありそうでない映画で楽しめた。

3つの鍵(2021年製作の映画)

3.0

アンドレアとルーチョがかなり自己中で周りの家族が可哀想に思えた。

死国(1999年製作の映画)

2.5

昔見たことがあったが改めて視聴。
やはり根岸季衣さんのおばあさん役が重々しくて怖かった。

夏の終り(2012年製作の映画)

3.0

出演者は良いがストーリーはダラダラしていて最後まではっきりしない。

ぼくときみの小さな勇気(2022年製作の映画)

3.5

小学生に見てほしいと思う映画。
幼い頃から他人のコンプレックスを馬鹿にしない大切さを学んでほしい。

かっけぇ同士(2022年製作の映画)

3.6

20分弱の映画だが、単刀直入でなかなか面白い内容だった。

廃市(1984年製作の映画)

3.7

運河の街並やゆっくり流れる時間とは相反するストーリーでとても心に残った。

ひき逃げ(1966年製作の映画)

3.5

よく出来た映画だったが、大人の都合で子供が巻き込まれてしまう理不尽さが辛い。

八重子のハミング(2016年製作の映画)

3.5

誰にでも認知症になる確率はある。その時に見守ってくれる家族がいるのは本当に幸せだと思えた。

エヴァの匂い(1962年製作の映画)

3.3

エヴァとティヴィアンが身勝手でストーカー気質なのが不快だった。
個人的にあまり好きではない作品。

陽暉楼(1983年製作の映画)

3.0

意味のない殺し合いや家計のために自分の子を売る、個人的に気分の良い内容ではなかった。

大いなる遺産(1998年製作の映画)

3.5

フィンが出会う人々が実際にはいない幻覚も見ている気分になってくる。
大胆なストーリーと表現の仕方が癖になりそう。

ゴールド・ボーイ(2023年製作の映画)

3.5

サイコパスサスペンス作品としては良い作品だった。

本心(2024年製作の映画)

2.8

近未来を見ているようで恐ろしい。
結構金持ちの都合のいい時代にしかならないのか。

朽ちないサクラ(2024年製作の映画)

3.0

いろいろ絡み合った内容で、スッキリしない終わり方が少し残念。

(2023年製作の映画)

2.7

かなり重い内容だった。
残忍な殺人をした犯人も異常たが、暗い鍵の掛かった部屋で長年患者を閉じ込めておくのも生き地獄に思えて仕方がない。

幻肢(2014年製作の映画)

2.2

主人公がもっと良い性格だったら良かったのに、と残念な気分で見終わった、

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

2.8

サスペンスと言うよりもSFかコメディ要素が強く、個人的にあまり好きな作品ではなかった。

特別捜査 ある死刑囚の慟哭(2015年製作の映画)

3.0

もう少しビルジェとスンテの娘の絆があれば良かったように感じる。