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長く語られる故、良質な作品だった
持論ですが人間が自然を脅かすと思っている事自体が驕りだと思っていますが、これは資本主義のエボシと保守のサンとアシタカ対比
最終的には、デイダラボッチという神が亡く>>続きを読む
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“ふと改めて”
発見もあったし
作品内に言いたい事もある
演出とかも批評したい
でもなんか
すっごくデカい感情
出てきたからそれを言語化したい
自分語りです
今所属しているインカレの軽音サークル>>続きを読む
ミュウツーの形態変化が後のメガシンカの概念になったのが分かる。貴重
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わたくしの洋画ベスト2時間半もあったんかい
一番ドキッとしたのがキャプテンの「一日3時間も練習してる暇あったら好きな女に想いを伝えてこい」という発言。そうだよねその通りだよね。その努力って言い訳だっ>>続きを読む
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やっぱり勇気でます。あまり書くことないです
ほんとは、ほんとは!去年同様、出町座で観たかったんですけど、、なんと予約が埋まっておりました…!!
したがって帰りの新幹線で、、、!!!
相変わらず空>>続きを読む
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「しまっていこう、弔い合戦だ」
あの夏の懐かしさと真っ直ぐな青春の情熱が114分で駆け抜ける。
ネガティブキャンペーンの温床、不安に駆られる現代のアンチテーゼ。これからの人に希望を抱かせる凄まじい>>続きを読む
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「きっと言葉になんてできない」
ノスタルジーという意味合いでこれ以上の映画と音楽はない 君の名は、あの夏へ、summer、想い出は遠くの日々…etc いい線いってる
でもやっぱり夏空、ガーネット>>続きを読む
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
(狼の道・神から愛された者・モーツァルト)
中二再発
単純に長い。そして冗長。
ちょっと合いませんでした。
サリエリは神を憎んだが純潔を突き通した。乱れ>>続きを読む
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「胡蝶の夢」って概念あるじゃないですか、好きなんですよね。夢か現か定かでない感じ
冒頭の羽ばたく蝶が脳髄のレントゲンに変わるシーンが気持ち悪くて好みです
ツッコむところもないです。終始ほぼ完璧でし>>続きを読む
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“心に会心の一撃”
場所は京玉線「向原駅」
23区外、西東京の多摩あたり
なんでもないけどこの時間こそ至宝
やっべこれ、映画としての完成度が凄まじいです。
東京だから義務教育でも土曜に授業があっ>>続きを読む
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邦画チックなノリを入れたピンポン
この世で1番ペコをできるのは窪塚洋介
超ハマり役。
だってプライベートでも地上29メートルから飛び降りれる方ですから。覚悟が違います。
ペコを演じながらも偶に窪>>続きを読む
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これこそ映画館で観て欲しい
でも日本興行収入ランキングが鬼滅の刃で埋め尽くされるのはつまらないので行ってほしくない気持ちもある笑
友人は首が痛いと言っていたが、自分は尻の上部分に体重がかかって痛か>>続きを読む
ラピュタとナウシカの後にこの不気味なくらいの平和を持って来られるもんだからたくさん考察が飛び交っているけれど
まあ個人的には考えすぎだと思ってます
猫バスの車内はモフモフしているのだろうか是非一度>>続きを読む
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ベリアルのフィギュアでめっちゃ遊びました。腰折れて使えなくなったけど。
今思うとデザインカッコよすぎないか?
人生で1番観た映画かもしれません。もうなんか起こること全部わかるから暗唱してる感じ
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「途方もない程繰り返すこれからの人類へ」
大事な女を取り戻しに
向かうは宇宙の果ての果て
行くぞ ダチ公 お祭り騒ぎだ…!
感動した。素晴らしかった。そんな言葉が口から溢れた。スタンディングオベ>>続きを読む
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1920年代の日本は
不景気と貧乏、病気そして大震災と
“まことに生きるのに辛い時代でした”
人が亡くなってしまったことを「空に憧れて」と表現するセンス。一生かけても思いつかない
妹ちゃん悔しか>>続きを読む
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東京の外れの国立大学←まず良い
上京一人暮らしのコインランドリーで働く女の子 自分のご飯は自分で作ります。彼氏がデートに遅れても笑ってます
今まで細々と暮らしてきた一匹狼
多分童貞。肉体労働して>>続きを読む
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訳あって三部作あるうちの真ん中から観てしまったわけですが
「ほほう…洋画って中々粋なのでは…?」
といった感想が出てきました。
ジョーカーが檻の中で拍手しているシーンはアドリブ嫌いの監督が珍しく>>続きを読む
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物語の祖「竹取物語」
殆ど一千年前の原作どおり
わざわざ取り立てて話す事もありません
鳥虫けもの 草木花
春夏秋冬つれてこい
以上です
今も美しい日の国は変わっておりません
膝が痛い走り方>>続きを読む
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まず初見の人に断っておきたいのは、
グレンラガンを観始めるなら総集編の劇場版でなく27話あるアニメ本編からにして欲しいこと
地上波版では見られなかったシーン、特に冒頭の螺旋王の過去のくだり。ニアに>>続きを読む
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そういえばeテレでやってた時に観てました。
何の気なしのカートゥーンネットワークとかでやってるアニメ映画なのかな。と思っていたのですがまさかのジブリ
ちょっとした息抜きで作った作品なのかなって思い>>続きを読む
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“The voices of a distant star”
「長嶺はテストどうだった?」
「長嶺はテスト好調だった!」
このどうしようもなく途方もないノスタルジックと切なさ。これが彼の初陣か>>続きを読む
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心からfilmalksやってて良かった。
この気持ち抑えられないから
心にきました。
生きるって人と関わっていく事だっていう彼女の17年の哲学が大好きだったよ
「僕」が病気の事を知っても唯一、気を>>続きを読む
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“このままでは夏を向かい打てません”
いやはや
感服致しました。ほぼ完璧です
思い入れのある本が映画化してくれるって嬉しいです。受験期の時、息抜きでよく行った本屋の店頭に飾られていた記憶があります>>続きを読む
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宝石のような星の光の輝きとペンダントの形
思い出補正もありますが、自分はこれがドラえもんの中でもドドドド傑作だと思います。
前半のコミカルな要素、そしてさも魔法が今まで当たり前だったように語られて>>続きを読む
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のび助の住んでた頃の夏の東京の感じが好きなんです。
ケリー博士もかなり好き。田中敦子さん