Catherineさんの映画レビュー・感想・評価

Catherine

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コラテラル(2004年製作の映画)

3.0

たった一晩の出来事。
話の流れがスムーズ。
ヴィンセント、マックスとも、仕事の手際がいいからか。

マンハント(2018年製作の映画)

2.5

久しぶりのジョン・ウー作品、話の筋よりも白い鳩(日本にはむやみにいないって〜)、むやみなスローモーション、モーターチェイス、派手なアクションなどなど、ツッコミながら楽しみました。

嘘八百(2017年製作の映画)

2.0

中井貴一と佐々木蔵之介なので予告編を見て期待しましたが、劇場に行かなくて良かったかな…と思いました。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.0

良かった。

風間杜夫、柴咲コウ、劇団ひとり、大泉洋。

みんな好きな俳優さんたち。

キャロル(2015年製作の映画)

3.5

ケイト・ブランシェットが好き。

美しく、かっこよく、仕草も眼差しも全て。

「あなた(キャロル)に会えてよかった」と言いたい。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.5

シャーリーズ・セロンの映画は初めて観た気がします。

アクションもできるんですね〜

見応えがありました。

筋は、相関図が頭に入らずついていくのが大変でしたが、最後まで楽しめました。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.3

話についていけず、ひたすらアクションシーンを楽しみました。

二人の女性も似過ぎです。
あれ?みたいな。

でも、147分という長さが心配でしたが、あっという間でした。

おくりびと(2008年製作の映画)

3.2

所作がとても綺麗。
何事も、美しい所作は無駄がなく、信頼できる気がする。

納棺師の仕事、石文(漢字は合ってないかも)は考えさせられました。

トップガン(1986年製作の映画)

3.5

おそらく、高校生の時劇場で観て以来2回目。
サントラ、借りてダビングしました。テープに。
懐かしい〜
ワクワクします!

マイウェイ 12,000キロの真実(2011年製作の映画)

2.5

戦争映画。
日本軍が出てくる韓国映画なんて、残虐過ぎて見られないのでは?と思いましたが、大丈夫でした。
日本人役を日本人が演じているのも見やすかった一因と思います。
撮影技術は素晴らしい。
「実話に基
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白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

3.2

人は、自分に都合のいいことしか記憶しないし話さない、嘘じゃなくても多少の脚色はする。

映画として上手くまとまっていて、最後まで良かったです。

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

2.5

本当にサウジアラビアってあんな感じなんでしょうかね〜
謎めいて、悪意がないけど嘘か本当かわからない、というような。

あらすじも知らなくて見たので、何か事件に巻き込まれるの?とハラハラしましたが…
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わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.5

カズオ・イシグロでヒューマンドラマ、ということで観はじめました。

話が進むにつれ、クローン人間たちの話であることがわかり、頭の中が???

当たり前のようにクローン人間が育成される世界。
特殊撮影も
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ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.0

プライバシーを公開しないのは“裏切り”みたいに言われながらの勧誘シーンは、怖かった。

節度と距離感は保つべきだとも感じました。

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.0

仕事熱心で目の付け所も素晴らしいビジネスマンの話かと思っていたら、人でなしだった…

三度目の殺人(2017年製作の映画)

2.8

「消化不良だった」という意見を聞いて、わざわざ借りて観ました。

観る人によって捉え方、意見が分かれそう。

もう一度、セリフなど吟味しながら観直したい、と思います。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

2.8

テンポが良くて、政治的な部分についていけない部分もあったけど、面白かった。

CIAには良くも悪くも目を付けられるもんじゃない、と思いました。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.0

面白かったけど、セリフの多さ、速さについていけないところもあり、少し消化不良。

どう育ったらこんな人間になるんだろう…

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

これがフランス人なのか?
あくまでも個人主義?
主人公の息子が、彼女とその子供のために父親になる、というのだけはよくある話で、ある意味普通なのか、と思いました。

忍びの国(2017年製作の映画)

2.5

大野くん、長いセリフはないけれど、上手だと思いました。
セリフは短くても難しいと思うし。

普段の鈴木氏は、キャラが目立ちすぎてあまり好きではないのですが、今回のは良かったと思います。

戦さの裏には
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殺人の告白(2012年製作の映画)

2.0

藤原くんの日本版の後に観ました。

スター性はパク・シフより藤原くんの勝ち。

話の展開も日本の方が上で、ドラマのリメイクなどを見て、いつも負けてる感じがしていたので、今回はちょっと嬉しい。

韓国映
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ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.0

2049を見たら、オリジナルを全く覚えていないことに気づき、改めて借りて確認しました。

ほとんどが暗かったり雨のシーンで、なんだか気分は下がります。

レイチェルは服装からして特別な感じ。

ロイ、
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劇場版 お前はまだグンマを知らない(2017年製作の映画)

3.0

今日、3本見た中で一番面白かった。

「上毛かるた」は本当にあるらしいですね。
郷土愛は大事だと思うので、各都道府県も作るべき、と思います。
少なくとも、地理や歴史を知る役に立つと思うし。

とにかく
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昼顔(2017年製作の映画)

2.5

それぞれの本音が描かれているように思いました。

パシフィック・ウォー(2016年製作の映画)

2.5

戦争、漂流、恋愛などなど要素がたくさん盛り込まれていながら、結局は勝者にも栄光ばかりが残るわけではなく、戦争しないことこそが勝ちも負けも作らない、ということが心に残った。

阿修羅のごとく(2003年製作の映画)

3.0

俳優さんたちが皆さんお若い!
長澤まさみも出てる!

脅迫してきた人を三女がやっつけるシーンで思わず涙。

深津絵里がどんどん綺麗になる。

波風立てないのが大人の女かな、と考えさせられる。

怒り(2016年製作の映画)

5.0

こんなに見応えのある映画と思っていなかったので、心臓が痛い…

ハラハラ、ドキドキ、ズキズキ、グサッという感じです。

役者も皆さん上手。
非の打ち所がない。

原作も読んでみます。

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.0

公開当時から気になっていたので見てみました。

話の展開は思った通りな感じでしたが、配役がとても合っているようでした。

年老いてきた家族との接し方、義理の兄弟との接し方、自分はどのタイプだろう…など
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グレートウォール(2016年製作の映画)

1.5

マット・デイモンが出ている、というだけで見始め、監督がチャン・イーモウということです前のめりになりましたが…

ウィリアム・デフォー、見たことのあるかっこいいアジア系俳優、若手イケメン、美女がいたので
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雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.5

じんわり心に響くような良い映画でした。

クリス役の少年、ずっと崩れないでほしい。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.5

藤原竜也かぁと思いつつ、「リバース」が良かったので見てみました。

展開も良かったし、矛盾もなくて、見て良かったです。

なぜあのビルの屋上に辿り着いたのかが分からなくって、何か見落としたのかな…

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016年製作の映画)

3.5

腕も立ち、頭も良くて役に立つ女子の活躍が爽快でした!

娘役の子がホーム・アローンの男の子に見えちゃって…でも、とっても可愛いです。

ニュースの真相(2016年製作の映画)

3.0

ネガティヴキャンペーン、足を引っ張るための報道が多いなぁと思う昨今。

信念を持った報道についてを深く考えさせられた。

恥ずかしくないのかしら、あの人たち。

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