みんな若い。
ウルフオブウォールストリートとかこれとか、コメディ映画のラリってるシーンは本当に腹抱えて笑える。
まさかのジョニーデップが出てきてビックリした。
変な映画。めちゃくちゃ変な映画。途中めっちゃダレるしなんなら面白いシーンなんて過去のシーンとディスクローズするシーンだけなのに、なんか凄いものを観たなという気分にさせられる。なにこの映画?
終盤、ほ>>続きを読む
うまく言語化できないけどめちゃくちゃ刺さった。横に人がいなかったらガチ泣きしてたかもしれない。
最高の映画だけどもう二度と観たくないと思ってしまうくらい中盤から終盤にかけてのカロリーが高い。もうやめ>>続きを読む
世界三大観てないのに結末を知っている映画。他二つはSawと猿の惑星である。
作風が1作ごとに変わる教授シリーズ?の完結編。
面白かった。3作通しての完成度が凄い。10人もいるくせに誰一人キャラが被らずちゃんと出番が与えられている。ワンピースはこれを見習って欲しい。
バルト>>続きを読む
またもや家に帰りたいマット・デイモンの神話スペクタル映画。IMAXは何度挑んでも取れなかったので一旦普通の吹き替えで観た。シンプルに迫力が凄すぎて、IMAXで観たらどうなってしまうんだ…!?という感じ>>続きを読む
踏んだり蹴ったりが世界一似合う頭脳派ギャング団。
前作も面白かったが今作で急激に面白くなった。列車のくだりとカーチェイスのくだりは息できなくるくらい笑った。
そしてまさかのこれ単体で終わらない。完>>続きを読む
バックルームズの映画マジで意味不明すぎる
意味を求めるタイプの映画ではないとはいえ限度があるだろ。
本編2時間と追加映像16分観た結果何も残らなかった。解説サイトとかあるんだろうけど調べる気にすらな>>続きを読む
珍しく全然ハマれなかったステイサム映画。
ビーキーパーと似たような映画だと思って観たけど圧倒的にビーキーパーの方が上だった。
多分制作側はイコライザー×ジェイソンボーンのような映画をステイサムで撮り>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
ガイリッチー節の効きまくったオシャレアクション映画だった。一つ一つの所作がオシャレすぎる。音楽もカメラワークも台詞も全てカッコいい。
ギャングやアウトローをガイリッチーよりカッコよく撮れる人って存在>>続きを読む
ジュラシックパークってよりかはジュマンジだった。白蛇だけ恐怖感が凄い。あいつだけホラー映画出身だろ。オチがめちゃくちゃ恐ろしかった。なんで平和に終わった感出してるんだこいつら…。
どちらかといえば酷い映画だった。不自然な顔アップシーンが映画のほとんどを占めていて、監督含む制作側はブルーロックにもサッカーにも興味ないんだろうなと思う。
蜂楽は良かった。チームZ内で1番アニメアニ>>続きを読む
ちょっと期待しすぎた感はある。今までと比べると、ワクワクするシーンもグッとくるシーンもかなり少ない。まあ今までが凄すぎたのかもしれないけど。
スパイダーマンもといヒーロー映画には絶対必要な街での人助>>続きを読む
なんも解決してなくない…?
世界の命運を握るとかなんとか言っておいて結局どこかの島に逃げてきただけ?
イマイチ誰が正義で誰が正しいことをしてるかがわからない。かと言ってそこをあえて曖昧にすることで何>>続きを読む
キャラクターの名前がマジで覚えられないのが悲しい。ちゃんと覚えて楽しみたい、と思えるほど没入感あふれる作りになってる。数少ない実写化成功作品だと思う。まあ原作読んでないけど。
相変わらず飛信隊の尾平>>続きを読む
中途半端な映画。どういう物語にしたかったのかがよくわからない。悪い意味でストーリーが読めない。
言語化できないけど、なんか凄くいい映画。
お母さんとゆかりの会話の居心地の悪さが凄くいい。それを経てゆかり自身が自覚する押し付けがましさも、それを否定しないおアサヒもオシンもユキもみんないい。みんな>>続きを読む
倍速になってるんかってくらい早口な奴が何人かいる。何人かって言うか、メインキャラは全員そう。いや、登場人物全員そうかもな…。
結婚させられるあいつだけ色々なもの失ってて好き。金もあいつが調達したんだよ>>続きを読む
小学生にこそ見てほしい昔懐かしのコテコテアメリカヒーロー映画。かと思いきやちゃんと現代に照らし合わせたアンチ男性像みたいな側面もあり、めちゃくちゃ観やすかった。まあ面白くはなかったけど。
2026ワーストになりそう。
良かったのが地獄だか冥界だかのビジュアルだけだった。でもその地獄とネクロマンサーの存在のせいでキャラクターの劇的な死に全く緊張感がなかった。どうせ次回作でみんな生き返る>>続きを読む
ストーリーが難しい。人間関係も複雑。なんとなくレベルでしかわかってない気がする。
それでも観た後は満足な気持ちになれる。そのレベルの鮮やかな作画と派手な音楽。最早美術と音楽の為だけに映画館に来てると言>>続きを読む
真相が明らかになるまではそこそこの怖さのホラーで、そのあとは「蓋を開ければこんなもんか…」が続くガッカリホラーだった。ストーリーが無さすぎる。
予告編のビニール袋ピースシーンとゴミ袋生首シーンの気色>>続きを読む
本国版は面白いのに、なぜ日本版はこうなってしまったのか…。
シリーズの肝となるアクションがずっとしょぼい。マドンソク兄貴のバズーカ拳のような魅力ある何かを出してくれると思っていたけど、全然そんなこと>>続きを読む
キャラクター多すぎるだよと思ったけど全員個性あって印象に残るし死に様も変にドラマチックじゃなくて良かった。頭悪い映画を観たい時におすすめ。
処刑用なだけの虎好きすぎる。あの感じで倒さず終わることある>>続きを読む
面白くはない。考えさせられるけど。漆原の内面は原作だともっと詳細に描かれてたりするんかな。
カメラ固定して1分以上かけてゆっくりズームインするカメラワーク、ここぞという画面で使うならわかるけど頻繁に使>>続きを読む
クイズでも人生でも、みんな正解を探してて、みんな正解を答えようとするけれど、決まった正解があるのはクイズだけで、人生には正解なんてない、それでも人は正解を探し続けるし、その行為にこそ意味が生まれる。>>続きを読む
まあまあだった。まあ前作もそんなにハマってなかったから当たり前っちゃ当たり前なんだけど。
メインキャスト4人変わらなすぎて20年越しの続編というのが信じられなかった。
ストーリーは普通。というか前>>続きを読む
脚本に粗はありまくりだけど、エンドロールが流れるころにはそんなことどうでも良くなるくらい後味のいい映画だった。10年ぶりにテーマ曲を劇場で聴けただけで大満足。
若手が十分活躍してたのは良かった。強い>>続きを読む
はちゃめちゃでよかった。画面がずっとうるさい。
ロゼッタがピーチの姉だというのが序盤でサラッと明らかになり、27年生きてきて知らなかった…ってなってたけどどうやら今まで公式からそういう設定が出たこと>>続きを読む
アンハサウェイがハラスメントを乗り越えて成長する過程をスタイリッシュな演出と当時のポップミュージック、早すぎるテンポと場面展開で描いてて思ったより楽しめた。青いセーターのアンハサウェイの方が可愛いだろ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
割とつまらない方だった。登場人物がいつもより少ない?からなのか怪しい奴が最初から絞られるし、特にそこに対するミスリードとかもなく、ずっと怪しいままだったから意外性も何もなかった。
「アウトローたちを>>続きを読む
なぜかオチだけ知っている状態で鑑賞。多分観たことあるんだろうな。前半は世界観にワクワクした。中盤で世界観にズレを感じ、後半は悪い意味で裏切られる。次回作もこんな感じならちょっとつまらんね。
ディラン>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
原作の面白さである地道な問題解決と一握りのひらめきとたっぷりの友情と地球を天秤にかけたゴリゴリの政治やり取りとやけに説得力のある物理学や化学や宇宙工学描写を150分にまとめるのなんて無理だろうなと思っ>>続きを読む
この映画の好きなシーンを聞いたら大抵の人はディカプリオの演説と答えるだろう。それは分かる。名シーンだもの。でも俺は違う。
俺は「中盤で15年ものの鎮痛剤を摂取して時間差でとんでもないレベルでハイにな>>続きを読む
先輩から前売り券を貰ったからという理由だけで軽く予告観てから行ったらいい意味で予想を大きく裏切られた。
序盤からうっすらと漂う違和感、そういう作りなのかと思いスルーしたが中盤から怒涛の回収、そして解>>続きを読む
2時間の間で(精神的に)成長しすぎるマッドデイモンが観られるのはこれだけ。