hiさんの映画レビュー・感想・評価

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正欲(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最初に両親を亡くして世界と繋ぐものをなくした佐々木が自殺未遂から始まって、夏月も明日生きていたいと思えない同士が会って、希望を持って暖かい感じの構成がとても綺麗だと思った。

いなくならないでというお
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恋人はゴースト(2005年製作の映画)

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ゴーストとどう付き合うのかと思ったけど、
みんなが言うようにテンポ良すぎてウンウンウンって見てたら終わってました笑

マークラファロはこういう
冴えない人の役みたいなのがほんとに合う笑

アメリ(2001年製作の映画)

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変人アメリのいたずらで世界と調和が取れている気がしたって言葉が印象的。

めっちゃシャイなんだけどニコにアルバム返すシーンはなんかここまでやるアメリかわいすぎってなりました笑

服、部屋全部良かったな
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アニー・イン・ザ・ターミナル(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後までよくわからずみていたが
マイクマイヤーズが黒幕かなあと思ったら案の定。
あっさりやられてあれ?ってなったけど
なるほどおーってなっただけの映画笑

マーゴットロビーは綺麗すぎて
こういう機械的
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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水漏れすごいシーンあったけど
イライザ呼吸できなくて死なないか不安になりました。

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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ジョジョの愛らしい演技に釘付けでした
親友のヨーキーも可愛すぎ、、、
ハグするシーンとか特に笑

純粋な子に爆弾持たしてハグさせるシーン
蝶を追って親の死を目の当たりにするジョジョだったりこんな物では
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恋多き女アルマ 芸術界のファム・ファタール(2001年製作の映画)

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クリムトの作品がでててオー!
と思ったが、最初だけ。

作品のポスターはクリムト風だから
期待したが、違いましたね、、、

アルマは恋しすぎ、なんでそうなるんや笑

軽蔑 60周年4Kレストア版(1963年製作の映画)

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女優の裸体の美、
映像の美

ポールが喧嘩後にマラパルテ邸の上にいる
カミーユに対して初めて君を見たみたいだって言ってて、改めて好きなんだっていう表現なんか好きでした。

カミーユのずるい男!っていう
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エッシャー 視覚の魔術師/エッシャー 無限の旅(2018年製作の映画)

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M・C・エッシャーの物語
小さい頃Tシャツを持っていたので
懐かしい気持ちになりました。

が、今思うと勝手に刷られた
Tシャツだったのかなと思います笑

物語はチープだが、
好きなアーティストの物語
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ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

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エミリーの最後勇敢な行動に泣けました。
陰謀すぎてよくわからんし、手榴弾投げて時間あって蹴られて返された時は、何してんねん!ってなったけど最後はスッキリでよかったです。
大統領ジョーダン4履いてた

ラスベガスをやっつけろ(1998年製作の映画)

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映画のストーリーは有って無いようなクレイジーな内容笑

ドラッグドラッグドラッグばかりで
自分勝手に行動する2人に苛立ちすら覚えます笑

だけど、デュークとゴンゾー演じた2人の
演技はさながら、有名な
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(2023年製作の映画)

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結論良かった!

北野作品に出てた今までの人が
集結した感!良い!
芸人の方も多くでてて嬉しかったです笑
北野武、浅野忠信、大森南朋の三役は
コメディの要素多めでいい意味で気が抜けた!
たぶん秀吉のア
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レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦―(2009年製作の映画)

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八卦の陣は少数ながらにも頭を使って勝つ戦法に見ていてワクワクした。

諸葛孔明の天気やら畑やらの知識で物事を解決していく頭の良さには天才っぷりが凝縮しており、呉軍の将軍たちやら、燭軍の猛将たちも絆が芽
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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やっぱりいい映画だなあ。
長官は見てるこっちが血圧上がるくらい
嫌なやつだけど希望っていうコンセプトを訴えるのにいい引き立て役になっていた。

レッド役のモーガンフリーマンの存在感もピカイチ。原作は赤
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すばらしき世界(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ヤクザがカタギになろうとするが
生きにくい世の中に葛藤する三上。

下稲マス子が「こんなに空は広いんだから」
的な言葉を聞いた後の空が曇っていくカットでこれから起こる悪い出来事を暗示しているようにも見
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ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

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ろくろシーンはあまりにも有名で
名作だけど、初めて鑑賞。

ありきたりな設定ではあるが
登場キャラの濃さがとても良い
いいロマンティックファンタジー

最初は泣き崩れていたモリーも
最後は綺麗な瞳で見
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スターゲイト(1994年製作の映画)

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当時のCG技術では頑張っていた方なのかな?
話もしんぷるでわかりやすいけど、
やはりツッコミどころは今で見ると多かった!けど、古代とSFを掛け合わせてるところがおもしろかったかな!

カートラッセルは
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ザ・キラー(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

殺し屋も失敗する。
盛り上がりはないが、スマートにこなす
リアルな殺し屋の表現。途中感情に左右される描写もあるのがキラーの人間らしさが出てるし、独り言多すぎて孤独のグルメかと思うのもあり笑えた。

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アステロイド・シティ(2023年製作の映画)

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むずかしい、、、
映画全部で演劇、舞台裏、司会者の3部になってて頭の整理ができなかった、
リベンジしよう、、、

ウェスアンダーソン特有の
色味だったり世界観は最高でした!

ウェルカム トゥ ダリ(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ダリの作品はでてこないけど、見応えはあった。ガラへの変わらない愛情、ガラによって世界へ名を広めることになったがガラはジェフへ意識を持っていてそこも見ていて心が苦しくなった。
ガラが亡くなり、創作意欲も
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ザ・クリエイター/創造者(2023年製作の映画)

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ノマドの登場シーンやディティールは文句なしで、緊迫感を感じられた。
けど、ストーリーの設定説明不足感と
演出も既視感があるものだった。
よく言えばオマージュ。

後半はAIに簡単に感情移入してた。
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SKIN 短編(2018年製作の映画)

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何気ない買い物で黒人は優しく接しただけなのにそこからあんなことになるなんて、、、
短いけど内容は濃い!

日本では肌色の差別とかは馴染みがないけど
海外だとまだあるっていうリアルを見せられてなんとも言
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ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

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老人でも、赤ん坊でも誰かの助けなしでは生きられないように、高齢になり子供から赤ん坊の姿になっても、手がかかることに違いはなく、心身の“成長と後退”は似ていると感じた。

ベンジャミンとデイジーの紆余曲
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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伏線がたくさんあり、水の描写がとても綺麗な印象の映画だった!
先の悪い出来事を暗示するように雨や水のシーンが多く、ダナムの同じ匂い(半地下の貧乏な匂い)がするっていう皮肉の感じが貧富の差を見せつけられ
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ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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映像綺麗だったなあ、多ジャンルの映画でミュージカルみたいなところもあればサスペンス?、ホラー?SF?みたいになって面白かった。

エロイーズ役のトーマシンマッケンジーも、サンディー役のアニャもめちゃく
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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

MI6スチュアートの最後のシーン怖い笑
アランがケアンクロスがスパイを知っていたが故によかったけど知らなかったらあのままスパイ疑惑かけられて自分の天才的な頭脳をいいように使われる国の人質になっていた可
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セブン(1995年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ジョンドウが七つの大罪を完成させるために
自らを入れてミルズ(プラピ)に殺させて、
残りの嫉妬、憤怒を艦隊していくのはマジで悪魔的すぎた。最後にみんなはこれを理解されにくいが認めざるを得ないとあるが、
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ミセス・ダウト(1993年製作の映画)

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ロビンウィリアムズの笑顔みるだけで
泣きそうになっていました。

AIR/エア(2023年製作の映画)

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JUST DO IT!!
BE LIKE MIKE

ナイキが最初はバスケ市場を占めていなかったのは知っていたけど、JUST DO ITの由来とスウッシュのロゴが生まれた話は初めて知った。

都度で、
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