日吉JP純平さんの映画レビュー・感想・評価

日吉JP純平

日吉JP純平

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

4.2

光が綺麗で全てが可愛く思える物語
映像演出も、ファッションも、乗り物も

グッとくるワンシーン

ブラック・アズ・ナイト(2021年製作の映画)

3.0

Amazonオリジナル
すごく面白い時が多かったけど、今回は何を伝えたいのか、伝えようとしてたのか
あんまり分からない映画?と思いました

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.2

映像美だったり、色表現での世界観は散々色んな所で見てしまったのでそれを超えてくる感じではなく

どんなお話なのか、ってとこになってスキップしながらみてしまいました

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

3.7

映像が綺麗、そしてファッションや乗り物がとても素敵な時代だと感じれた

コール・ミー(2009年製作の映画)

4.1

エッチな始まり

男のソワソワ

まさかの展開?!

えっ!で終わった

ブラインドスポッティング(2018年製作の映画)

4.2

人種差別がテーマの映画
色々な表現方法がすごかった

自分の事は経験した自分にしか分からない
人種差別って事だけじゃなく全てのことに言えるそんな見方もできた

映像がとてもすてき

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

世間の評価の高さにとてもハードルが上がった状態で見た映画

あの花の時みたく変な勘ぐりはなく見れて

テーマもあると思うけど、何よりいい意味で見やすい映画だった

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.5

今考えると昔はこんな男の人に少し憧れてたのかもしれない

写真っていいなぁ〜

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.7

最初の感情と見終わった後の感情は全く違うものになってた

こんなにもグラっと

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.5

ひたすらに戦ってるから前作程の強さを感じにくかった、次回作たのしみ!

犬が強い!

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

3.9

前作とは全く別物
動物達がひたすら可愛い映画

動物と喋りたい

ビジネス・ウォーズ(2015年製作の映画)

3.8

色々な経験と物の見方で変わるねってお話

格好いいパパ

そしてお酒も飲みたくなる

PUSH 光と闇の能力者(2009年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

ナイスキャスティング
好きな特殊能力系の映画

最後は何故銃撃戦になったのか、、、
特殊能力で戦うところが見たかった

けど、ナイスキャスティング!

トラジディ・ガールズ(2017年製作の映画)

3.4

何かを伝えたい映画じゃない気がした
何が起こるんや?何か起こるんか?を
してたら終わった映画

ティーンエイジャー達に向けて作られた
人気者出演の映画って感じた

見やすくて可愛くて、面白くなくはなか
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サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

3.7

大人に信用してもらえない子供たちの探偵物語と言えばそれまでなのだろうけど

終わり方といい何といい、後味の悪さに犯罪大国らしい煽り方でした

タクシードライバー 奔放な女(2015年製作の映画)

3.8

個人的に英語以外が苦手だったけど
この映画にはドイツ語がすごいあってた

やっぱりこういう光の使い方する映画が好きだ

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.0

面白かった、何かがと言われれば内容がって所だと思う

150分程の映画を退屈にさせず基本的に同じテンション感で見させ続ける
そんな意味でも面白い映画

おぉ、って感じで終わる

ガール・イン・ザ・ボックス(2016年製作の映画)

4.5

精神とは、信仰とはって事がすごく分かりやすく描かれていて
そこの繋がりの部分もとても分かりやすく

実話ってのが物凄く恐ろしいけど、だからこその説得力と

久しぶりに知識になる、そんな事を感じれた映画
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エンド・オブ・ウォッチ(2012年製作の映画)

4.1

なんて格好いい仕事で
仲間意識だったり、家族への愛

素晴らしい

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.5

上手に原作の印象的な要所をミックスさせてまとめてた

ガール・ネクスト・ドア(2004年製作の映画)

4.0

ザアメリカ映画!!!

とても面白い、展開を期待させる演出!
アメリカンドリームを感じさせる映画!

ドライヴ(2011年製作の映画)

3.9

Do you understand?

面白かった、何がかと聞かれたらむずかしいけど

そして照明演出が素晴らしい
特に後半のエレベーターでの演出からは素晴らしかった

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