じゅんしんさんの映画レビュー・感想・評価

じゅんしん

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放課後ソーダ日和-特別版-(2018年製作の映画)

4.9

これを観てから、少女邂逅を観て、そのまま2周目。
1度目と2度めでガラリと印象が変わる。深みにはまる。

話のテンポが丁度良い。
割には、薄っぺらくもない。
心のある猿、白馬、言葉の温度、大切な時間、
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少女邂逅(2017年製作の映画)

4.5

放課後ソーダ日和から。
これ見てから放課後ソーダ日和のオープニング見直したら、この映画の深みにはまる。


感じる痛みと、感じない痛み。
誰かが居ないと生きていけないけれど、近づきすぎるとお互いの糸が
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シュシュシュの娘(2021年製作の映画)

4.5

思ったより評価低いのも頷ける。
アクが強くてクセになる、、、
めっちや面白い…。

さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

4.0

実話だった。
ロバート・レッドフォードの映画を振り返る様な演出に、うるっと来た。

ガンパウダー・ミルクシェイク(2021年製作の映画)

4.0

可愛すぎず、格好良すぎない。
絶妙な塩梅。
程々に抜けてる主人公が良い。

長ぐつをはいたネコ(2011年製作の映画)

4.0

竹中直人が良い。
ちゃんとおとぎ話しててシンプルに面白い。
あざとい。

バーン・アフター・リーディング(2008年製作の映画)

5.0

知ってる中でも1番変なブラピ

この人達、普段は以外と本当にこんな感じなんじゃないかと思えてくる。

ゴジラ-1.0(2023年製作の映画)

4.9

このレビューはネタバレを含みます

浜辺美波が死んだ時は、「これ本当に山崎貴か??」って思ったけど、やっぱり浜辺美波生きてて「あ、これ山崎貴だ。」ってなった。

真っ昼間に東京湾でゴジラと正面切って海戦を挑むトコが、いかにも"旧日本海軍
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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.5

大衆映画で大衆には理解出来ない事を始めるノーラン

もう一度観たくなる映画は良く有るけど、もう一度観る前提の映画は中々無い。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

やっぱり地の利って大事なんやな〜

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ジェダイの掟的に絶対あり得ないけど、この二人に子供が出来たら絶対才能溢れる良い子に育つだろうな。
ジェダイの掟的に、絶対あり得ないけど。

ハリーとトント(1974年製作の映画)

5.0

終わりを考えると、続きが見えてくる人生の旅路。

インターステラー(2014年製作の映画)

5.0

徹底したリサーチと、抜け目なく作り込まれた映像が持つ世界観と説得力は他のSF映画とは一線を画す。
それを、ノーランの天才的かつ独創的な脚本が支えるのだから素晴しい映画にならないはずがない。
2001年
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スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

この子の未来が有望過ぎて、将来ジェダイ崩壊させそう。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

前作のベイダーパパも衝撃だけど、今作のレイア妹も中々の衝撃。

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

まさかのダースベイダーがパパです。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

4.8

タランティーノ映画ってビジュアルが注目されがちだけど、この人の本質的ヤバさはやっぱ脚本力だよな〜、と再認識。

満を持した西部劇という事も有り、これは大当たり。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年製作の映画)

4.7

こんな時に喧嘩してる場合ですか。そうですか。さては仲良しですね。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

4.6

全スパイディーの中で1番カッコよく登場し、そして1番カッコよく終わる。

大人の事情に屈しても、負けなかった俺達のアンドリュースパイダーマン。

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