たつやまさんの映画レビュー・感想・評価

たつやま

たつやま

描かれている屋台

映画(433)
ドラマ(57)

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

4.3

正義とは。

人間の醜さ。


一回観ただけじゃ分からない。
だけど、これほど見終わった後に知りたくなる作品はそうそうない。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

子供ならではの痛さ怖さ。

お母さんからしたら踏んだり蹴ったりだろうな。

雨月物語(1953年製作の映画)

3.7

遠いショットが多くて表情が全然分からない。緊迫したシーンや恐怖を感じているような時も全体を映すような感じ。古いのもあるかもしれないが暗いのもあるけど。

物語としては昔話というかことわざみたいな話。
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

三谷幸喜とか宮藤官九郎臭はする。
それが良いとか悪いとかいうわけではない。

監督の映画に対する愛?みたいなものが伝わってきた。


コメディ部分はめちゃくちゃ面白い。

アメリカの夜(1961年製作の映画)

3.5

浮気された旦那さんが渡した薬で絶対に奥さん殺されると思ったけどそんな事なかった。

2/デュオ(1997年製作の映画)

3.7

西島秀俊すごいな。

最後に彼女が戻ってきたという事が1番怖い。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

4.0


地味だけど1番不快な恐さ・気持ち悪さ。


簡単じゃないんだな〜

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.0

最後で有耶無耶にした感。

「「火垂るの墓」で清太が自分勝手なのは14歳という中学生でまだ未熟だから。」というのと同じなのかな。

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