Kさんの映画レビュー・感想・評価

K

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プラダを着た悪魔2(2026年製作の映画)

3.9

前作から20年、現代社会の紙雑誌の衰退やクリック数至上主義の記事に対する皮肉が込められており、トップガンマーヴェリックと同様、時が経ってからこその続編としてすごく意味のある脚本だった

相変わらず悪魔
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プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.1

3回目くらいだが、社会人になってから始めてみる『プラダを着た悪魔』は見方が変わる

アンディ並みに頑張れないかもしれないけど、この作品を見た後なら並大抵の仕事ならこなせる全能感と仕事に全力で取り組もう
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.8

渋谷Streemの野外上映で鑑賞
普段の家や映画館と違い、周りの驚く声やツッコミが聞こえてくるのが面白かった
ジュラシックワールドならではでアトラクション感あって楽しい

今までの展開とは変わって恐竜
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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.7

海洋や空まで新しい恐竜やTレックスの改良版まで迫力満点の恐竜たちやクリスプラットとブルーの信頼関係があたらしくて良き
新シリーズの始まりにふさわしい1作

1回目 2017/8/5 3.6

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

3.6

今作は再び一作目に主人公アランが主人公として復活
前作の登場人物と新しい恐竜の登場が良かった
無能な大人ではあるけど、それもこのシリーズらしくてちゃんと恐竜がバカを分からせてくれるところがあって好き

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

3.3

今度はイアンが主人公のジュラシックシリーズ2作目
序盤は1作目と似た展開だが、後半は人間対人間の思惑のぶつかり合い
個人的は1作目の方が好き

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

3.7

“Life will fond a way”
最新作に向けての予習第一弾
見るは2度目だがストーリーはだいぶ忘れてたので普通に初見と同じくらい楽しめた!
中盤以降はノンストップで進んでいくストーリーで
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ニュー・ミュータント(2020年製作の映画)

3.1

既存のXmenシリーズのスピンオフ?的立ち位置でミュータントの存在以外関係なさそう

作風もホラー寄りでミュータント収容施設に集められたミュータントの子どもたちがそれぞれの過去のトラウマと向き合いなが
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X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.3

『デットプール&ウルヴァリン』復習11

フューチャー&パストで旧作の時系列が無かったことになったからまたジーンの中にいるフィニックスの覚醒

なつかしのキャラの活躍は嬉しいけどよくわからないジーンの
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X-MEN:アポカリプス(2016年製作の映画)

3.6

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑩

過去最大の敵、そして過去最大級の世界の危機

F&Pでリセットされているおかげで既存キャラの新たな立場として登場のが熱い
クイックシルバーの伝説のシーンは言うま
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X-MEN:フューチャー&パスト(2014年製作の映画)

4.0

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑨

Xmenシリーズの1番のお気に入り

センチネル戦を描く未来編の映像も結構良き
過去編の若くて尖ってるチャールズやマグニートに対して未来から来たウルヴァリンの方
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デッドプール&ウルヴァリン(2024年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

長年の20世紀FOXファン・Xmenファンに対するアンサー

完璧なラストで終わったローガンからどうやってウルヴァリン復活させるのかと不安だったがそんなものは一蹴
最序盤からテンション爆上がりByeB
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LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.1

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑦

これまでのスーパーヒーロー色強めのシリーズとは一線を画すロードムービー

Samuraでは死にきれなかったローガンの正真正銘最後の旅

自分と同じ能力を持つロー
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ウルヴァリン: SAMURAI(2013年製作の映画)

3.5

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑦

Xmen3の続きで死に場所を探してるウルヴァリンの葛藤
不死身だからこその苦悩とジーンを失った喪失感

舞台は日本で刀や忍者の戦いも多く、Xmenらしい超能力バ
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デッドプール2(2018年製作の映画)

3.8

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑥

Xmenを真似て自分で面接して集めたチーム
癖ありすぎてバラバラだけどデッドプールらしくて好き
無能力者いるし、運がいいだけで最強のやついるし、まさかのカメオ出
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デッドプール(2016年製作の映画)

3.8

『デットプール&ウルヴァリン』復習⑤

デッドプールシリーズは今回が初鑑賞
お調子者で最強なデッドプールのイメージだったから、想像してた数倍辛い過去を持つウェイドにびっくり

ただ、それを感じさせない
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ウルヴァリン:X-MEN ZERO(2009年製作の映画)

3.9

『デットプール&ウルヴァリン』復習④

ウルヴァリン誕生の物語
最初のストライカーが集めたミュータントチームは結構好き
特にマフィアのアジトに乗り込んでいくエレベーターとかシリーズの中でも上位で好きな
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ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦(2024年製作の映画)

4.1

ハイキュー屈指の因縁の対決

漫画もアニメも動きの表現がリアルなことで有名なハイキューだが映画では画面が大きいこともありさらに臨場感があって良かった

烏野と音駒の因縁の対決
推しは研磨だから結果をわ
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ブルーピリオド(2024年製作の映画)

3.9

人生の大事なことを教えてくれる作品

大人になってからも刺さる名言の数々と圧倒的に美しい絵を描く描写の表現
それぞれのキャラの実写化も違和感なくキャラの魅力を最大限引き出していた

実写化作品の中でも
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ローマの休日(1953年製作の映画)

4.2

ラブロマンスといえばこの作品
ローマを視察で訪れた王女とローマの記者の1日限りのトラベルロマンス

最初は戸惑いもあるアン王女もジョーと合流してからだんだんと行動が大胆になっていき、最初はスクープ目当
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ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

4.0

列車の中で偶然出会った男女がウィーンで過ごす14時間のトラベルロマンス

会話のテンポ感や価値観に共感するとともにウィーンの美しい街並みに惹かれる映画だった

八犬伝(2024年製作の映画)

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歴史に名を残す滝沢馬琴と葛飾北斎の2人の会話劇で進む《実》パートと、八犬伝の物語のファンタジー世界の《虚》パートを相互に同時進行で映像化した斬新な作品

《虚》パートは映像ストーリー共に面白く、八犬伝
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グラディエーターII 英雄を呼ぶ声(2024年製作の映画)

4.0

ローマ帝国の時代
娯楽としてのコロシアムでの殺し合いの中、敗戦国の1奴隷となった主人公ハンノ(ルシアス)は妻の復讐のために闘技場で闘い、その肉体一つで大衆を味方につけて成り上がっていく

俳優陣の肉体
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X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年製作の映画)

3.8

『デットプール&ウルヴァリン』復習③

これまでの2作で伏線が貼られてたジーンの復活と覚醒
大規模なミュータント同士の戦闘
キュアに対する考え方の違いと葛藤

この3部作はジーンの覚醒とローガンの成長
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X-MEN2(2003年製作の映画)

3.6

『デットプール&ウルヴァリン』復習②

恵まれた子達の学園の子どもたちの活躍が見れて嬉しい
1作目ではミュータントvsミュータント画面だったが、今作はミュータントvs人間のバトルも多く、それぞれの個性
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X-メン(2000年製作の映画)

3.7

『デットプール&ウルヴァリン』復習①

X-Men1作品目としてダークな雰囲気の作品
まだウルヴァリンが記憶喪失で誰とも心開いてない時期
何回も見てるし、映像としても古さは感じるけど、なんだかんだ毎回
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ツイスターズ(2024年製作の映画)

4.0

いい意味で予告編の期待を裏切られた!
世界の危機を救うチーム結成ではなく、地に足ついた地元の竜巻好きの集まりなのがとても良かった!
タイムリミットや召集ではなく、過去とのトラウマの払拭、そして愛する地
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バッドボーイズ RIDE OR DIE(2024年製作の映画)

3.9

終始笑いの絶えない二人の掛け合いがまさにバッドボーイズ!
戦闘シーンでは斬新なFPS視点でのガンアクションが最高!!
ファンしかいない試写会だからこそみんなで笑えて楽しかった😆

REBEL MOON ー パート2: 傷跡を刻む者(2024年製作の映画)

4.0

Part1に続き試写会に参加させていただきました!

前作を超える派手なアクションとSFらしい光る剣での闘いがよかった
また、前作では深掘りきれていないそれぞれのキャラの思いも描かれていて文句なしの続
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DOGMAN ドッグマン(2023年製作の映画)

3.5

Filmarks試写会にて

ケイレブのうちに秘めた狂気と理性の演技が素晴らしかった
ドラッグクイーンで半身不全、壮絶な過去を抱え犬を愛する主人公を見事に演じていた
属性が渋滞しそうなとこ、時間をかけ
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パレード(2024年製作の映画)

3.8

豪華俳優陣の演技、野田洋次郎の音楽、藤井監督の思い、全てが素晴らしい映画だった!

作品の要所要所で表現されていた美しい光を使った演出、監督自身も「光」をテーマにしていたとおっしゃっていたのがよく表現
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.2

まさに映画のような出会いから始まる世界的大女優と本屋の店主とのラブストーリー
戸惑い、傷つきながらもお互いを理解していき、どうしようもなく惹かれあっていく美しい恋愛に心奪われる

ジェニファー・ロレン
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ソウルメイト(2023年製作の映画)

4.0

美しく輝いてる青春の眩しさと大人になるにつれ、価値観の違いやすれ違いのもどかしさが儚くも美しい
高校生から30近くまで演じ分ける主演二人の演技力はすごく、同一人物なのかわからなくなってしまうほど演じ分
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レザボア・ドッグス デジタルリマスター版(1992年製作の映画)

4.2

スーツの男たちがただ歩いてくるってかっこよすぎか!

そっから一気に飛んで、わからないとこから徐々に全体が明かされながら進んでいくストーリー
常に情報過多であっという間に時間が過ぎてった

それぞれの
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映画 オッドタクシー イン・ザ・ウッズ(2022年製作の映画)

3.2

アニメの総集編

最後の事件前日に関係者からの取材形式という形でアニメの内容をまとめて、ラスト5分くらいがアニメのラストの続き

確かに2周目として、このセリフが伏線か!という発見はあるものの同じ内容
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グランツーリスモ(2023年製作の映画)

4.2

鑑賞中ににやけてしまう映画は最高!🏎️
主人公と一緒にテンションが上がっていき、どんどん映画に入り込める!
事実は小説よりも奇なりとはまさにこのことで、この設定・展開が実話って凄すぎる
映画でもテンポ
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