Leica1110さんの映画レビュー・感想・評価

Leica1110

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映画(1043)
ドラマ(31)

カセットテープ・ダイアリーズ(2019年製作の映画)

3.0

ブルース•スプリングスティーンになんの思い入れもないせいで、おそらくこの作品の醍醐味であろうところの全編に流れるブルースの曲にうっとおしささえ感じてしまった。好きな人ごめんなさい。
あと数曲減らしても
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.3

懐かしい曲ばかりで楽しかった!けど、当時全くの田舎っぺだった私はこんなキラキラの青春がなかったから異世界のような気分で見た。笑

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

5.0

あー、もう生涯のベスト10に入る作品が増えたー。
4人姉妹のお話の中に自分がいた。

ドクター・ドリトル(2020年製作の映画)

3.7

劇場再開後初映画。
息子と見たけど、ほんと子供には最高の映画!楽しいし、勇気をもらえる、ところまで大人はいかないけど 笑笑
大味でストーリーもはしょった感じがすごいけど、サラッと楽しめるし、やっぱロバ
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アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

2.5

だめだ、全然のれなかった、、、
ドラッグやってるみたいな映像と思考というか、、。
SF好きにはいいのかな。絵も安いのと終わり方もありがち。

男と女(2016年製作の映画)

3.0

ただただ、イケメン&エロいコン•ユを堪能するための映画でした。

コンフィデンシャル/共助(2017年製作の映画)

3.0

話としては、まぁよくある感じだった。
見どころはヒョンビンのかっこよさ。
愛の不時着と同じく、北の人を演じています。
個人的には愛の不時着のヒョンビンのほうがすき 笑笑

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

4.1

全く予想できない展開で面白かった。
9人ともマルチリンガルで流暢なフランス語、英語、スペイン語、ほかがスクリーンから流れるのもなかなか。

BLEACH(2018年製作の映画)

2.2

普通はちゃんと見てから書くけどこれは最後まで見るの苦痛でやめてしまったがもう見ることもないので。
説明多すぎてテンポ悪いせいで戦いの場面でも乗れない

ヒックとドラゴン(2010年製作の映画)

4.4

映画館で見るにふさわしい、映像と音楽!
ストーリーも面白いし子供に見せたい作品

最高の人生の見つけ方(2019年製作の映画)

4.2

天海さん素敵!吉永さん、ちょっと衣装若作り?
しみったれた感じにならずにすっきり見られた。泣かせる。

AI崩壊(2020年製作の映画)

3.0

ハラハラドキドキはするけど、古臭い。
犯人わかりやすい。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.8

コメディから不穏な空気へ、だんだんと変わっていくのがとても上手
とにかく面白かった。
それにしてもパルムドールは2年連続アジアの貧困テーマ。
万引よりパラサイトのほうがエンタメ感があるから一般受けしや
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GO(2001年製作の映画)

4.5

今更ながら鑑賞。
窪塚くんの一番かっこいい姿が見られる。山崎努さんもめちゃくちゃかっこいい。
新井くん、好きだったぜ、、残念です。
パッチギとかGOとかが作られていた20年くらい前は日本がもっと健全だ
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.0

マンガも途中で飽きてしまったから仕方ないかな。
でもヒットしてよかったね、、。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.5

青春映画としてもホラー映画としても面白いけど、ペニーワイズのダンスが一番だった。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

5.0

ジョーカー見てないけど、私の今年のナンバーワン映画。
もともとリチャードカーティス好きというのもあるけど、優しい世界。
ビートルズがいないことによってあのバンドもいないのね、など笑えるシーンも。

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記憶にございません!(2019年製作の映画)

4.4

今の時代にぴったりな作品。
うちの首相も一度記憶なくせば、、、?

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

4.1

ぐへぇ!って思うシーンもいくつかあるけど、狂気に走っていくでんでんと、吹越満の演技が最高だった。

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

1.2

え、なにこれ。
びっくりするほどつまらなかった。
ぬるいエピソードの積み重ねとありきたりな音楽、キャストだけ豪華。
なんじゃこりゃー

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.1

ニノの映画。
骨太のバチバチの頭脳戦を期待してたら、普通に罪を犯すキムタクにもう萎えてしまった。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.5

ブラピが今までずっと好きだったブラピのままで、最高だった。レオはおいしい役。

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