ナポリさんの映画レビュー・感想・評価

ナポリ

ナポリ

映画(536)
ドラマ(38)

反撃/真夜中の処刑ゲーム(1982年製作の映画)

3.8

うわっおもしれ
シリアスなホームアローンや
こういう圧倒的な火力差を籠城+工夫+機転で乗り越える話好き

タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

3.5

アクションいいね
話は可もなく不可もなくいつものネトフリオリジナルって感じ

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.8

おもれっ
笑えるだけじゃなくて後半に爽快なアクションシーンもあるのが◯

市民ケーン(1941年製作の映画)

3.0

ザ・古典って感じで面白いかと言われると微妙だがこれは80年経った今見たからなんだろうなぁ

レディ・オア・ノット(2019年製作の映画)

4.0

ラストの爽快感おかしいだろ…
手叩いて爆笑しちまった
最高のオチ

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

3.8

おーなるほどねーって感じで中々面白いミステリー
ただちょっと見る前にハードル上げすぎたせいかネタバラシのシーンでもゲェー!?ってほど驚きは無かったかな

エスケープ・ルーム(2019年製作の映画)

3.0

みんな言ってるけどcubeとsawを足して2で割ったものからゴア描写抜いた感じ
つまんなくは無いけどスッゲーおもしれーって程でもないそこそこなやつ

ソニック・ザ・ムービー(2020年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

開幕直後のパラマウントの山にかかる輪っかが例のリングに変わったのと無駄に壮大なセ-ガ-でオールドファンの掴みもバッチリ
後はひたすら最後まで楽しい時間だったな…

ところで知らないエッグマンが知って
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ブロー・ザ・マン・ダウン~女たちの協定~(2019年製作の映画)

3.0

序盤はワクワクしたけどそこから終盤まではちょっとパンチが足りないかな
でもラストは好き

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.8

ハードル激低の状態で見たからあれ…割と悪くねーな?ってなった
新キャラや敵のターミネーターも中々だし。
そしてやっぱりリンダ・ハミルトンとシュワちゃんが並び立ってるだけでオールドファンは感激しちゃうわ
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スパロークリーク 野良犬たちの長い夜(2018年製作の映画)

3.8

画面が常に暗けりゃ舞台も薄汚い倉庫で俳優も地味なオジサンのみ
でもおもれーんだよなぁ
やっぱ映画ってよく出来た脚本がありゃ他がイマイチでも見れるもんだなと再認識

七つの会議(2018年製作の映画)

4.0

池井戸潤の原作に野村萬斎や香川照之の濃い演技が掛け合わさって見た後胃もたれしそうな強烈な映画だった…
でもシンプルに話が良く出来てるしベテラン俳優陣の演技合戦も楽しくて良い映画だぁ
ミッチーと朝倉あき
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ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

3.5

シンプルに良い話だしプロレスシーンもしっかり迫力あってナイスな出来
フローレンス・ピュー妙にガタイ良いしこういう役も合ってるね

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

3.0

強烈なオリジナリティを感じるがその分めっちゃ好みが分かれそう
自分はイマイチ刺さらなかってんな…

アド・アストラ(2019年製作の映画)

3.5

宇宙モノだし壮大な物語になるんかなぁと思ったら中身は極めてミクロな父と子の話だったな
こういうの割と好き

毛皮のヴィーナス(2013年製作の映画)

3.0

序盤はうーん?だったけど徐々にエンジンかかってくる中盤からは中々のオモロ

キラー・メイズ(2017年製作の映画)

3.0

ダンボールの迷宮を実際に作ったとの事で美術スタッフに拍手
ただそれ以外の全てがイマイチで全く乗りきれんのが残念やねんな…

メランコリック(2018年製作の映画)

4.0

あらすじからもっと陰鬱な作品かと思ってたのに良い意味で裏切られた
和彦と松本のコンビ好き…

FREAKS フリークス 能力者たち(2018年製作の映画)

3.5

中々おもろい
丁寧な伏線とその回収、イケてる能力描写、主人公クロエの可愛さと光ってるポイント多し

キック・オーバー(2011年製作の映画)

3.0

リーサル・ウェポン脳だから久々にアクションしてるメル・ギブソン見れただけで満足

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.8

全く新しい展開を見せつつ映画版シャイニング好きへのサービスも怠らない感じが良いじゃんかよ…

クロール ー凶暴領域ー(2019年製作の映画)

3.8

凶暴でパワフルなワニが暴れるシーンは期待通りに中々迫力あって良かったけど人間側のドラマも想像以上に良くてビックリ
総じて良くできたパニックもので満足

見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.0

役者の演技や描写に気合い感じられてこれは良いリメイクっすね

閃光少女(2017年製作の映画)

3.8

中国の伝統楽器って女子十二楽坊が演奏してたのくらいでしか知らなかったけど迫力あってカッコいいっすね
ストーリーもシンプルな青春ものって感じで良し。

そしてオタクの描写が日本と殆ど差がなくて笑う。
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フューリーズ 復讐の女神(2019年製作の映画)

3.5

ゴア描写がイケてると聞いて見てみたが、中々どうしてお話の方もただのデスゲームものに一捻りが加わってかなり面白い感じで、嬉しい誤算だわ

ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

3.0

きっつ。実話ベースな分容赦ない
映画としての面白さは普通かな

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