おぐりさんの映画レビュー・感想・評価

おぐり

おぐり

映画(1849)
ドラマ(3)

ラストミッション(2014年製作の映画)

3.2

リュック・ベッソン がらみの マンガ活劇
コニー・ニールセン特集 の 一本。
パリの あちこち が 見えたのは よかった
始まりは オルリー空港
アントニー から ダンフェール・ロシュロー だね

デスクルーズ/欲望の嵐(1993年製作の映画)

-

酷い映画 だけんど、国内で手に入る コニー・ニールセン映画としては これが一番 古そう。 30代の初め くらい。

グラディエーター(2000年製作の映画)

2.5

この手の 殺し合い映画はニガテだが
コニー・ニールセンさんが たくさん出てくるとて みた。
デレック・ジャコビも健在 〜 英国映画的雰囲気になる。

パーマネント ミッドナイト(1998年製作の映画)

3.0

コニー・ニールセン映画 として 中古DVD購入 〜 だいぶ前に エリザベス・ハーリー で 観ていた。
マリア・ベッロ いい役者さん だね

閉ざされた森(2003年製作の映画)

3.9

コニー・ニールセンのファンには、嬉しい一本。

トゥルー・クライム(1999年製作の映画)

4.6

DVDで 二度目 だったけど、見ごたえあった。イーストウッド自演映画で ベスト かも。
最後の おもちゃ屋の店員が ルーシー・リュー も 嬉しかった。

アガサ・クリスティーの奥さまは名探偵(2005年製作の映画)

4.2

最初の方に 主人公夫婦の娘が 孫を連れて来るんだけど、このムスメを演っているのが
なんと 成人した ロミー・シュナイダーさんの遺児 なのだと言う。

荒野はつらいよ アリゾナより愛をこめて(2014年製作の映画)

3.8

オープニングの風景と音楽 まるで、1950 〜 60 年代の ウエスタン。衣装・什器など細かいところまで 行き届いている。
アイ・メイク少ない シャーリーズ 良い
残酷なシーンもあり、子どもは 見ちゃ
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