aさんのドラマレビュー・感想・評価

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まんが道 青春編(1987年製作のドラマ)

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森高千里の若いころ♡かわいい♡
高田純次も鈴木保奈美もいた。

この間、これが深夜のNHKで放映されていて、最初、F先生(竹本孝之)が満島真之介に見えて、リメイクしたの?と思った。その後、地震が起きて
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熱海の捜査官(2010年製作のドラマ)

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マインドコントロール は古い言葉なんだね。子どもが興した宗教という設定は、興味深いような。
死への興味は老若男女問わずということで。

捜査官2人の距離感は、三木聡×オダギリジョーのドラマという感じで
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トッケビ~君がくれた愛しい日々~(2017年製作のドラマ)

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「残された人は一生懸命生きなさい。時々泣いても また笑って たくましく生きる。愛してくれた人への礼儀よ」
ということで、見終わった。
トッケビがひとり、飛び抜けて可哀想ではないか? 大事な人を見送り続
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真心が届く(2019年製作のドラマ)

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❛言わなくても大丈夫です。隠し事があってもかまいません。それが君のためなら いくらでも隠していいんです❜

初めてのキスシーンが個人的クライマックスでした。そして次のキスも次のキスも、うわーーーー!!
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先生のおとりよせ(2022年製作のドラマ)

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楽しかったー。お取り寄せもしたくなったし、お取り寄せしたら誰かと一緒に食べたいと思った。

そして、感動した。
最初の「最初のギャラで何買った?」に「本」と答えてバカにされるところとか。切ないじゃない
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死役所(2019年製作のドラマ)

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終わらないのに終わった! シーズン2行くのね。新興宗教が絡んできて、ほんと、カルトってすぐ隣にあるんだろうなあって思った。小さい集団の温かい雰囲気に心が癒されたり救われたりして、人生の大きな部分になっ>>続きを読む

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プラチナタウン(2012年製作のドラマ)

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「希望を与えられないリーダーが、どんな正論を吐いたところで誰も付いてこないぞ」という台詞だけメモして最後まで見るのを忘れていたドラマ。やっと見た。
ちょっとかったるかったけど、いい話だとは思う。故郷が
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コールドケース ~真実の扉~(2016年製作のドラマ)

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きつい。どんどん気持ちが塞がれていく。傷ついて行き場のない子どもたちの心、行き場がない。

エピソード7でギブアップ。弱いものが血だらけになったり性的被害にあったりする。弱いものをどうやって守れるのだ
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僕の姉ちゃん(2021年製作のドラマ)

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毎晩ちょっとずつ見て、ちょっとずつ幸せな気分だった。最終回も良かったけれど、ずっと終わらないでいてほしいと思う話だった。最初から、終わると分かっていたことなのにね。

原作は読んでいて、ドラマは想像以
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危険なビーナス(2020年製作のドラマ)

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妻夫木聡と吉高由里子とディーン・フジオカと色んな人が出ていたけど、無駄遣いじゃない? 無駄遣いじゃない? って思ってみていたけど、最後の最後はキュンキュン♡ (妻夫木聡、椅子に座る時も姿勢がいいな。)>>続きを読む

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大豆田とわ子と三人の元夫(2021年製作のドラマ)

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台詞が面白いんだろうなあと思って見たけれど、期待以上の感動作でした。母親の秘めた恋のあたりとか。

2番目の夫の、器を小さくしていこうよ!という言葉と、新しい恋人の寂しいって言っていこうよ!みたいな言
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地方紙を買う女〜作家・杉本隆治の推理(2016年製作のドラマ)

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スイートな、スイートな、終りのない始まりでした。北村太郎がここに。
悲しい話だった。田村正和が詩を諳んじるところはなんか感動したなあ。田村正和鑑賞だったなあ。

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黒い樹海(2016年版)(2016年製作のドラマ)

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松本清張はとりあえず全部見る派。もっと向井理出せ。
はやり北川景子は綺麗すぎるので話が入ってきません。こんな綺麗な人がいたら、まず「うわ!」ってなるよ。登場人物はもっとちやほやした方が自然。

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彼らを見ればわかること(2019年製作のドラマ)

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最近の若い子は大胆ねえ。なんて言っていたら、三話から、動き出した。母娘ともに!

歳を取れば取るほど、人間関係は遠慮深く複雑になっていくねえ。

一方、年下の男の子のグイグイっぷりに引いた。面白かった
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MIU404(2020年製作のドラマ)

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10年あったら何ができる?
英語ペラペラになりそうだ。
世界中の刑事ドラマを見る。
というやりとりが特にいいなあと思ったかなあ。
あとは、天草四郎をラーメン二郎と言ってしまったのがおかしかったなあ。
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ブランケットキャッツ(2017年製作のドラマ)

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やたら台詞が重くて、説教くさくて、憂鬱な気持ちになった。猫の可愛さが救いか? なんだかなあ。

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女信長(2013年製作のドラマ)

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天海祐希のためのドラマかなと思って見た。天海祐希が見たくて!
顔ぶれ豪華。ふざけていない内容だった。おんなおんなおとこおとこうるさかった。

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それを愛とまちがえるから(2019年製作のドラマ)

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ハートがウォーミングする不倫ドラマだった。絡み合う絡み合う。みんながみんな先が見えなくてもがいていて、言葉にできなくて、逃げたり傷ついたりして可愛かった。みんな可愛かったー! 明るい気持ちになれたー!>>続きを読む

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テセウスの船(2020年製作のドラマ)

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泣かせます泣かせますという気持ちを感じた。なんども早送り。第1話が一番面白かった。

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知ってるワイフ(2018年製作のドラマ)

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終わってみればあっという間の韓国ドラマ。ラブラブっぷりをたっぷり見せつけてくれるのも特徴。
ほかの人とやり直しても、自分が変わらない限り人生は上を向かず、人間関係は良好にならない。で、よほどのショック
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荒地の恋(2016年製作のドラマ)

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濃厚な不倫ドラマかと思っていたら違った。見応え。
自殺未遂を止めるところ、
「自殺というのは、今回のように連絡があった場合、間に合わなかったってことはまずないんですよ。他人に知らせるというのは、本人は
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地の塩(2014年製作のドラマ)

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「地の塩」って聖書にあるよなあ、何が関係あるんだろうと思ったら、最後の最後に。

最近の骨を見つけてしまうというのは面白かったけれど、そのほか(教科書編集者や考古学者の苦悩)はあんまり。

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全裸監督(2018年製作のドラマ)

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お待たせしました、お待たせしすぎたのかもしれません。どゆこと。

英会話教材の営業、とても面白かった。

わたしももう脇毛は剃りませんね。

昭和がどんな時代だったのか、エロの視点からだけれど知ること
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ダブル・ファンタジー(2018年製作のドラマ)

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ジャケットには4人の男がいるのに、1人はなかなか現れなくて謎だった。
なつっぺという呼び方にぞっとした。

主人公の精神状態がいつも不安定。
アダルトチルドレンが、支配的な母親と、支配的な旦那に苦しむ
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夢を与える(2015年製作のドラマ)

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かつて小説で読んだ。こんなに色々起きる話だっけと思いながら見た。
「ほんとにテレビが好きな」男が怖かった。あの不気味な愛がいつ何を引き起こすんだろうというのがドラマって感じでわくわくして待ってみたり。
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あの家に暮らす四人の女(2019年製作のドラマ)

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三浦しをん原作ということで。女四人住まいは、羨ましい。ただ、不審者の面では危険だよなあ。

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10の秘密(2020年製作のドラマ)

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向井理目当てで見た。
なんとか最後まで見たけれど、つまらなかった。建設・建築の会社が舞台なのもベタに感じるけど、構造設計上×なものがどうやって建てられるのかってのを扱っていて、抜け穴があるなら怖い話だ
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贖罪の奏鳴曲(2015年製作のドラマ)

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見るの2回目なのに、受け入れがたかった。怖いからとかではなく虫を殺す子どもがいる。怖いからという理由で虫を殺す大人がいる。いつも考えているな、これ。

「好奇心が人を殺すんです、ふふっ、母が戻ってきた
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オレンジ・イズ・ニュー・ブラック シーズン1(2013年製作のドラマ)

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「それはあんたの問題だろ!」無敵の言葉。
第一話から強烈。ビリビリ。スクリームの終わり方は良かったな。

女の体と服役について考えた。
ルールって刑務所ごとに違うのかな。人に弱いと思われた時点で弱者っ
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社長室の冬 -巨大新聞社を獲る男-(2017年製作のドラマ)

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歴史ある新聞社という泥舟をどうするかって話。

「私のことを恨んでいるのでは?」
「いえ、組織というのはそういうものかと」
すごい集中力、信念、ひたむきさ、独裁、カリスマ性。なのに客観性。

紙の新聞
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LINK(2013年製作のドラマ)

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政治家に任せず、国民の力と判断で、この国をどうか救ってください。

大きな決断を求められる連続で、人を殺さないと決断したら殺されることも。分かりやすいけれど、納得いくわけもなく。

過去と今は、LIN
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罪人の嘘(2014年製作のドラマ)

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「愛してほしいと強く願いながら、はっきり死ねばいい、そう思った」

熱い胸板♡
どんな話かと思いきや、第4話で切なくて悲しい展開。どうしたらいいのかなと思って最終話へ。最初からしっかり見ておけばよかっ
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しんがり~山一證券 最後の聖戦~(2015年製作のドラマ)

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#山一證券、落ちていく、どんどん落ちていく。自主廃業まであっという間だった。そこからが始まりだと言う。なぜ山一が破綻しなければいけなかったのか?それを知りたいと言った取締役、すごいな。最後までやってや>>続きを読む

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石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~(2017年製作のドラマ)

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#外務省機密費詐取事件
すごい。すごいな。と思いながらずっと見た。「警視庁は霞ヶ関にあるが霞ヶ関にあらず」という言葉の意図を知るために検索したら、この話がノンフィクションだということも確認できて、原
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ヒポクラテスの誓い(2016年製作のドラマ)

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「命ってのは強いんだ。医学的にはそう簡単に死なない。だが人間は社会的な理由で自ら死を選んでしまう。データを集めても心の死だけは防げない」
アンナチュラルというドラマがあったけ)ど、これは一見ナチュラル
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東京ラブストーリー(2020年製作のドラマ)

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‪@Makkii1234 ‬見ました!
「嘘つかれていたんだなって気づく瞬間が世界で一番嫌い」って怒るのが良かった。
「いくら好きでも相手を所有していい理由にはならないよ!」などなど、せりふがパワフル
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