Akariさんの映画レビュー・感想・評価

Akari

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映画ドラえもん のび太の宝島(2018年製作の映画)

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ミニドラ〜〜
大泉洋だから、ドラえもんの押入れにね、アッ!てなる小ネタがね、
ふふ☺️

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

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2時間助けてもらった。集中させてくれてありがとう。
安室さんカッコよかったよ、
来年きっともっとカッコ良いよ、
楽しみだね👍

宇宙戦争(2005年製作の映画)

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かなり前に観た

幼心にも衝撃を受けた映画。
いざという時頼れる父がかっこ良いということ(トムクルーズだから尚更)
とても正気を保てないであろう状況でも、ちゃんと生き抜いた娘が、特に印象的だったな。
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ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

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そういう終わり方かあああ〜〜
ひー、次があると知ってるから早く次々!って思うけど、リアルタイムだったらうぉーむず痒い!てなるのだろなぁ。
すごいなぁほんとに、30分やそこらの話でも、使う言葉と世界観で
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E.T.(1982年製作の映画)

5.0

なんていい映画なの…
月夜を自転車で飛ぶシーン、やっと見れた、最高。曲も最高。
もー最高最高。
スピルバーグってこんなに凄いんだ。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

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終わり方が、よい!
よい言葉はよいことをもたらす、
言霊ってやつだね。
幼稚園の時から言霊って言葉を知ってるはずなのに、いざという時信じられてるだろうか…。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

5.0

こんなに素敵な作品だと思っていなかった…
何にも増して言葉が良い。何度も何度も見返したら、その時分で心に響く場面が変わる気がする。
すごいなぁ、ときめきがとまらん。
シリーズ全部見よう。

まとまった
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プリンセス トヨトミ(2011年製作の映画)

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歴史の続きをつくる
この想像は、作り話とわかっていても、もしかしたら…と思えるものだから、ただのフィクションよりも楽しめる。
歴史の前提知識があるから尚更、内輪話みたいな感覚でのめり込むのよ。
思った
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本能寺ホテル(2017年製作の映画)

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綾瀬はるかの、天然具合がなんともマッチして笑いを誘う…
歴史は最高、学ぶは歴史からだなぁ。
もっかい雑学レベルまで学び直して、京都に行きたい。絶対楽しい。オタク旅したいなぁ

セーラー服と機関銃 卒業(2016年製作の映画)

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橋本環奈がとてもかわいい
魅入ってしまう。
長谷川博己がかっこいい
魅入ってしまう。

セレンディピティ(2001年製作の映画)

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セレンディピティ
この単語を作った人に会ってみたい、さぞかしいい人なんだろうなぁ。
なんやかんやで運とか縁は、理由なしで一番信じられるからな、これからもこう言う感じで、セレンディピティ大事にして生きて
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神様はバリにいる(2014年製作の映画)

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儲けるとは、人を豊かにする事だって。
お金は使ってなんぼだと、すごいと思うおじさんが言っていたけれど、やっと辻褄が合った!そういうことか〜

周りの人の幸せ考えていたら、バリの神様助けに来てくれる。
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犬猿(2017年製作の映画)

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窪田正孝はくしゅ…。
みてられないシーンもあったけど、ちょっとそこは忘れちゃった。姉妹兄弟てやっぱり、一番悪口言われなくない相手だけど、一番悪口が許せる相手で、一番ムカつく相手だけど、絶対に自分以外の
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ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

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カオスが過ぎるラストの場面、結構好き。
少年がんばれ!きっと大成する。

硫黄島からの手紙(2006年製作の映画)

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見よう見ようと思って、やっと観れた。
にの目当てで高校の時から観たかったやつ。
ひたすら硫黄島の戦場が映る。誰か1人にひたすら感情移入ってものでなくて、日本もアメリカも、国の為に自害する人もそうでない
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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これをみる限りヒトラーは、
相当頭が切れて先見の明があり、top中のtopになる人だったんだなと。明確に未来を見せてくれる信頼できる指導者にはみんなついていくし、今そんな人がいないのかなぁ。おかしな思
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オオカミ少女と黒王子(2016年製作の映画)

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高3の、卒業式の次の日に友人と打ち立てた、「青春は、走る論」
この映画でも全面に作用していました。
修学旅行に行きたいです。

なぜ観たかと言うと、少女漫画が読みたい気持ちだったから。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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再びヒュージャックマン
すんごいエネルギッシュで、あしが勝手にリズム刻んでた…。観ていて楽しい映画でした。
歌が綺麗。ちっちゃい子どもの歌声って鳥肌たつレベルで響くんだね。終始鳥肌。
多分このサーカス
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ニューヨークの恋人(2001年製作の映画)

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ヒュージャックマンかっこよい途轍もない。
春夏のニューヨーク見たいなととても思った。ブルックリンは、行ってテンション上がった所だけに、観ていてもテンション上がった。
いつから、堕落した人って増えたのか
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ハッピーフライト(2008年製作の映画)

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鳥エンジンに詰まるって、あれよね、ハドソン川もそうだったよね。
バードマンとやらは中々に重要そうだなぁ。やっぱり飛行機わくわくする✈️

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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人がこころを動かされるのは人の本気にだけ。
ただ、人が本気になるには敵がないと無理で、必要悪って言葉はそういうことで。悪になるのを避けたら、悪い思いはしないけど、心打たれも反発もない、空気みたいなもの
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シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

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なんでこんな事しようと思った?
なんでおかしいと思わなかったんだろう。

この映画、観ておくべきだった。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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音楽にあかるくはないのだけど、
音楽を楽しめる人は最高だなと思った!
素材の活かし方は色々あるけど、記録的影響のためじゃなくて、歴史的満足のために試行錯誤するのって痺れる。
人を活かす、すごいね

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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素敵すぎる!
そっかーひと昔前は天才がたくさんいた黄金時代だなぁ、今はもう考え尽くされてしまってるからハッとする新しい刺激は少ないなぁ。
なんて思ってたけど、どの時代も今より昔が輝いて見えたんだっての
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三度目の殺人(2017年製作の映画)

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ちょっと待って、声が聞き取れなかったところがあるせいかもしれないんだが、何が三度目だったかわかってない、、、
何が本当の話かもどれが嘘かもわからん
この裁判、誰か満足いった人いるの?1番分かりやすい解
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バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

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興味ある話だったりする。
ジェンダーに関してはほんといろんな人がいるな…。
しかし積年の想いを自分の力で叶えたって実話があるのは痺れます。社会規模で叶えたいことがあったら物事頑張りやすいってのは最近納
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

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犬、これがいぬよ!!
かわいいだいすきわしゃわしゃしたい。

いぬ目線はやっぱ面白い。
いぬが何考えてるのか想像するのも相当楽しいしね。
この映画の撮影は、どんな風に進んだのだろう?犬が演技するわけだ
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あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

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とーちゃん、楽しすぎか!
最高だなー、相棒っていいなー。
女の子の髪の毛のもじゃもじゃがとっても気持ちの良いもじゃもじゃで、みてて満足しました。
晴れ晴れした気持ち。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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言葉じゃなくて、イメージで概念を理解するって、めっちゃ楽だけど、喋る必要なくなっちゃうのてつまらないなぁ。ことばが面白いと思うから。集中してみちゃいました。

それにしても松田龍平既視感しか湧かん…

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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ちょいちょい笑いました。
なんて事ないよくわからん話なんだけど、変な話で見入っちゃった。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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恐怖を感じてばかりで…
ちょっと生き残れる自信がなかったので、危ない兆しを感じたら引っ越そうと思いました。
怖さがひどい。3分の1は絶対目をつぶってた。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

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おうぅ
こういう映画の企画する人内容めっちゃ調べるのかな…
なんかおうううぅ…ってなりそう

8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

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一途過ぎなの…
あんだけ一途に想われたらもう運命も味方せざるを得ないでしょ!
泣いちゃいました。
これが実話なんて、凄いなぁ…

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