Akariさんの映画レビュー・感想・評価

Akari

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セトウツミ(2016年製作の映画)

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なんの変哲もないから、一言一句聴き逃したくなくて
テレビにかじりついてみていた。
おもろい

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

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こういう、なんも考えずに観られるラブコメ欲してた今日!
なんも考えず観た、程よく頭がほぐされた。しばらく来そう洋画ラブコメ期

デンジャラス・ビューティー(2001年製作の映画)

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おもろかったぞ
だいぶ笑った
干物みたいな人が超大変身して言葉も出ない美人になるの超好き
能ある鷹が爪隠しすぎて気づかない系

メリーに首ったけ(1998年製作の映画)

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くっだらな!
笑った〜
キャメロンディアスかわいすぎ

フラガール(2006年製作の映画)

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炭鉱の時代
ハワイアンズって、そんなふうに生まれたか
今も人集まるもんなぁすごいなぁ
やろうと言い出した人ものった人も急にプロ目指した人もみんなすごいわ

シコふんじゃった。(1991年製作の映画)

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母が勧めたんだ
なんちゅう映画を、と思ったけど、思えば私の相撲への密かな興味はここからなきがする

バクマン。(2015年製作の映画)

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これめっちゃいい
なんか映像がすき
100と0の音と映像

週刊少年ジャンプ的な映画や

トリック劇場版 ラストステージ(2013年製作の映画)

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飛行機で見たトリック、着陸が早まったせいで、阿部寛が真実に気づいた顔したところで終わってしまったんだ。
そのタイトルを忘れてしまって🤔
当てずっぽうにトリックみたのがこれってわけ。これじゃなかった…
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ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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映画館が唯一の娯楽だった時代、
群衆が同じものに熱狂して笑って泣いて心の拠り所にしている姿、すごくよいなぁ

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

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レディバードと間違えて観ました
ちょっと直視できない場面があり、何度か数秒飛ばしてしまいました…
でも飽きずにみました

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

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濃ゆい
場面がぎゅうぎゅう
よくこんなにネタがある
観ていて忙しいんじゃ
おもしろ

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

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中学生から熟読してた漫画
これは河野に借りてたか…?

上の句良いとの噂は本当だった、青春映画ある意味スポ根よい

マクベス(1971年製作の映画)

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あー地位名声に取り憑かれると怖いぞ

いざという時頼れるのは人なのに、人大事にしないとこうなる
迷うなら、やるなや!!!アホか
くだらん王様だなにしとん

スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

5.0

辛抱たまらず続けてみてしまった、
レイア姫お主はどういう立場じゃ…
代わりたまえ…

変わらず食い入るようにみてしまうのだけど、あぁ先が読めない

この映画公開された時の人たち、本当にワクワクしたんだ
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スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

5.0

1977年?!
40年前にこんなこと想像してたの??!
凄すぎる。

正義、恋愛、アクション、フィクション、ヒューマン、どの面を切り取っても完璧だわ。5つのジャンルのいい映画を1個にぎゅっとつめたよう
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オセロ(1995年製作の映画)

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シェイクスピアの授業だよ!と、妹を連れて行ったのだけど、面目無い、とても刺激的な内容だった。
巧妙な言葉のセンスがちゃんと伝わったみたいで、面白いねと言ってくれたから救われたものの、何もわからんかった
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パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

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新たな扉見つけちゃった的な…??
この映画受け入れられたなら大抵の物事許容できるよ的な…??
多分受け入れたよわたし!

パンク!
にしてもどっから出てきたこの題名問題ホントにそれよ

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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渡辺大知が、果てしなくダサかったり1瞬かっこよかったり。
思わずヒェッ…と食い入るようにみてしまうところがありました。
ホントにオモローだなこれ!程よく頭を使い、気持ちの良い言葉に癒してもらい、行く末
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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最後、最初を思い出してこっちまで込み上げるものがあった〜
お母さん言葉のチョイス、1ミリも狂いがなかった。あんな繊細な内容、真っ直ぐ眼を見てすぐさま言えるなんて、本当に日頃から思ってるから出る言葉なん
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羊と鋼の森(2018年製作の映画)

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妹とピアノの連弾がしたくなった。
あんなに長くピアノ習ってたくせに、1回も連弾しなかったもんなぁ。画策するのは、アリかも😏

ピアノのことを、羊と鋼と言ってしまう作家さんは凄い、とひたすらに思いました
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万引き家族(2018年製作の映画)

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何がどうなった訳ではないけど、自然がすごく良かった。
子どもの感覚って、思ったより深いのかなぁ。むしろ子どもの感覚が一番考えさせられるものなのかも。
嫌な気はしない、でも手放しに幸せでもない、とはいえ
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十二夜(1996年製作の映画)

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また笑わされた〜
すごいなぁ
めまぐるしい飽きがない
惹きつけられる

ハムレット(1990年製作の映画)

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直感に頼ってよ!!
亡霊は信じるのに自分の直感はなぜ信じない…
胸騒ぎとか、そういう感覚的なのって根拠ないけど一番正解だと思うわけです。

この時代、みんな天からどう裁きを受けるかってとこに最終目標置
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ジュリアス・シーザー(1970年製作の映画)

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民のため、と言って友をも刺したのに
その民は、誰が率いていようとさして変わらない。ブルータスが哀れなのと同時に、バカだなぁと思ってしまう…。
友のちからを尊敬していればいいのに。あと、友といえど立場に
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恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

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大泉洋への贔屓目なしにしても、素敵な映画だった!
若さがアツイ、それで触発される、爽やかな雨のお話。
うーんいいなぁ、店長、、!

ヘンリー五世(1989年製作の映画)

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戦争を短期間に何度も繰り返した時代、とても生きられないと思った…。

戦場とか絶対行きたくない。
至近距離の戦いは特に無理。
運動神経いい人が生き残るとかあったのかな

いや〜闘志わかして戦いにでるの
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親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

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初めてこういう映画で女の側に共感した。いやー正しいわさすがに。

手紙っていいな。
タイムカプセルみたいな。
時間が自由に取り出せるよね。

海街diary(2015年製作の映画)

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鎌倉で過ごしたい…

そういや去年の8月は青春であった。
鎌倉にBBQに花火に浜辺に仲間と熱意と葛藤と夢。

なんだろな鎌倉ってそゆとこある。
考えさせられるというか、感慨深くなるというか。また行きた
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から騒ぎ(1993年製作の映画)

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ほんとにから騒ぎ笑
単純に楽しいものだったな。

あんな罵倒は、思ってても出てくるものじゃないよなぁ…てかもうあんなんなったら無理と私は思うけど…

ハッピーなものだったからまぁよかった!

リチャード三世(1995年製作の映画)

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これ見た後に、外でドガーンと音が鳴って、一瞬、え…戦車…?となったのがオモローポイント。
雷でした。

悪貫いた人が、ふと自分を省みて自分を見失ってしまう辺りがリアルで、すごく人間を感じました。なるほ
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ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

5.0

観終わって拍手した。
また一つ好きな映画ができた。

頭いい人ひかれるわぁ

何処でも、自分の仕事つくるんだ。だから一番生きてるってか、人が人たらしめてると思うわけ。

身近な人で、すごいなぁと思う子
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ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー/夏の夜の夢(1996年製作の映画)

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あの少年が生まれてくるまでの話なのかなぁとボンヤリと解釈。夢か現か分からない事を表現しようとしてると後から言われたから全部スッキリしたけど、観ている最中はまんまと、どっちがどっちかわからなくなることが>>続きを読む

グッモーエビアン!(2012年製作の映画)

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水のエビアンではないということでした。
大泉洋みたさに無理やり観たのを思い出した

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

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やっと観れた!
そんなに難しい話でないし、なんなら良くありそうな話題であるのに魅入るのはなんでだろ?
俳優基、言葉の言い回し、あとはハッピーエンドになるはずなのに、どうやってなるのか読めないからかしら
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