すごく良い作品だと思う
捌いたときに、鹿の躰から湧き上がる湯気や、雪の上に広がる鮮やかな血の赤に、強く“命”を感じた。
ナンバガのi don't know鳴らして放火の準備ってインパクトありすぎだし、カッコよすぎる。
少年少女の心情を形容する言葉が見つからない。「衝動」や「不安定」といった表現では捉えきれず、もっと揺らぎのある感覚がある。
体育館のシーンはお気に入り
種を越えた友情の美しさ
劇中でのセリフは全くないが、動物たちは多くのことを語ってくれた気がする。
良い!好きだ!
"ここは砂漠のオアシス バグダッド"