たらこさんの映画レビュー・感想・評価

たらこ

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暇な大学生。レンタル派かつ劇場に観に行く作品はマイナーなものが多いですが。

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未来のミライ(2018年製作の映画)

3.5

ある子供のある一時期の不思議なお話。
子供特有の独特の感性を追体験できる。

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

3.0

今見てもオードリーが美女過ぎる。
60年前とは思えない。

そして父になる(2013年製作の映画)

4.0

地上波のドラマ感。ただもしそうだったら名作。そんな印象だった。
あと邦画でこういうドラマ系のお婆ちゃん役を樹木希林がやってる率が高すぎて笑ってしまう。笑

てかこれ2013年やっけ?

深呼吸の必要(2004年製作の映画)

2.5

ポパイかなんかの雑誌で見てウォッチリスト入れてたけど良くも悪くも王道ストーリー。
都会人が自然との関わりの中で自分の気持ちを整理する系映画。
僕たちは世界を変えることができないと似てる。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

2.5

テーマ"言わないと伝わらない"
男に嫌われ女に好かれそうな映画。

真夏の方程式(2013年製作の映画)

3.5

夏の暑いけど爽快な感じも味わえるし
理詰めで謎が解けていくのは気持ちいいけど
そういうのってなんで悲しい話ばっかりなんやろうかハッピーなのでも上手くやれば感動も出せそうな気はするけど

聖トリニアンズ女学院 史上最強!?不良女子校生の華麗なる強奪作戦(2007年製作の映画)

3.0

なんかのレビューで観たいな~って思いつつ取り扱い少なくて結局1年くらい待った。パッケージ明るいけど中身ブラックコメディで思てたんと違うpart2。
これくらいの下品な俗ものが結局一番楽しい。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

5.0

冒頭顔に泥塗って始まるけどこんな綺麗な映画滅多にない。

今までやってきたことが認められず、世間に否定される主人公が今まで子供たち6人乗せてたキャンピングバスを1人で走らせるシーンは淋しいし、クライマ
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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

怒りと赦しのお話。
どっかで見たことある、みたいな既視感なし初見感たっぷり。なのに自然に入ってくるキャストの演技。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.5

笑えてちょっと幸せになる映画。

この二人もうセバスチャンとミアにしか見えん

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.5

若さ。それがこの映画のテーマ。
面白かったけど、評価が高い理由は分からなかった。
"love and attention"

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

5.0

いやこれ、めちゃくちゃ良い。
モリーの生き方カッコ良すぎ。
実話と思えん。
人生のバイブルにしたい映画。

のみとり侍(2018年製作の映画)

4.0

ハッピーエンド。
内容があれじゃなければ小中学生に見せたいような映画。

20世紀少年<最終章> ぼくらの旗(2009年製作の映画)

4.0

こういうSFものにしてはめちゃくちゃしっかり着地している印象。

アロハ(2015年製作の映画)

3.5

アイコンタクト系映画。
ハワイからの帰りの飛行機で見たらまた行きたくなるようなそんな作品。

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