akariさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(43)
ドラマ(19)

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

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20センチュリーウーマンが好きすぎるので、マイクミルズ作品をもっと観たくて。
やっぱり大好き〜あったかい〜
穏やかで、哀しくて、優しい。

ゴーストワールド(2001年製作の映画)

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拗らせサブカル野郎が最強
共感しすぎたら死にたくなりそう

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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監督グレタとキャストが最高
四女を悪者に感じさせないところがすごい
今自分の望むことは何かを考えて常にアップデートしていきたい

最高に素晴らしいこと(2020年製作の映画)

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タイトルからは想像もつかない重さだったけど観てよかった
自分を救うのがいちばん難しいかも

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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"違い"を理解しようとする人たち
寄り添うこと
口にするフレーズ
音楽の位置付け
映像
全てが心に染み付いて仕方ない。
誰もが好きになる作品ではないだろうけど、私は何回でも観たい。
スケボーで蛇行して
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アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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ふたりの表情や視線だけでこんなにも感情が分かる、、繊細で圧巻だったけど、性描写は長すぎる

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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愛が分かるのに光が見えなくて辛かった、、ティモシーシャラメが美しくて儚い

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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音楽は街の景色を変えますね〜お互いのプレイリスト交換して散歩するやつしたい

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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一目惚れしたあの子を振り向かせるためならなんでもできちゃう無敵さがまぶしい

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