angryaoiさんの映画レビュー・感想・評価

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架空OL日記(2020年製作の映画)

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夏帆、、、もうすごく良いっすよね、、、生き生きしてますよね。

星の子(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

まわりのリアクションが積み重なって、自分のアクションが定まっていく過程。これはちーちゃん流の、自由になれた気がした15の夜なんだと思うんですよね、、。バイクも盗まないし、行き先は分かってる…。

あと
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さらば映画の友よ インディアンサマー(1979年製作の映画)

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「人から愛されるように映画を見る気はないですか?」って映画館でぺちゃくちゃ喋る人たちに近寄っては世直しするシネフィル川谷拓三、スナイパーのようでかっこいい。舞台は1968年。

風の電話(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大地で叫ぶ冒頭から、受話器に囁く結びまで。

SEX配達人 おんな届けます/宙ぶらりん/弁当屋の人妻(2003年製作の映画)

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もしかして、タイムリープしている?!はずもなく、ただただ繰り返しやってくる午後3時。24時間後の午後3時。

最初、午後3時を意識したのはイカフライ弁当を買いに来る客だけだったのに、次第に店員も意識す
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

なんか落語も聞きたいっすね。
「これが友情の終わりだよ」でサゲ。綺麗にハマる。SF落語で寄席中キョトン。
「時間の逆行を扱った、テネットいう一席でございました。」👏👏

当て字邦題考えちゃうぐらい面白
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mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

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CD文化ってたった30年そこらってこと?や、、そうっすよね…やば…

夢見通りの人々(1989年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

おばあちゃんの遺書が拙い字なのと、その遺書が看護師に気付かれず捨てられちゃう容赦のなさに震える。報われるとは…を考える。若い子たちの駆け落ちも大胆。
いろんなしがらみが濃いのに、めちゃくちゃ朗らかな気
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ロボコン(2003年製作の映画)

4.0

ただ純粋に、試合シーンが最高に面白くって、声出して笑ってしまえるし、技が決まれば拍手したくなるしで、夏、冷房が効いた部屋で麦茶飲みながら観るのに最も適してる映画だと思います。

OLの愛汁 ラブジュース(1999年製作の映画)

4.6

最高すぎる…新宿は始発。ふとした瞬間が、ほんとふとしていて、まじリアル…。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

4.8

このレビューはネタバレを含みます

これはねもはや「ちびまる子ちゃん」と「ひとりずもう」をひとつにまとめた構造でズルイです!!!だから好きなんです!!!

まる子からももこへの物語(でも結局、ももこも芸名)、なんです!!!

タフ PART 1 誕生編(1990年製作の映画)

4.6

尋常じゃない密度でスタートして、安岡力也に泣かされる。part4通して木村一八の冒険譚…清廉潔白な朝ドラの真逆で、真夜中に15分ずつ半年間やってほしいです…大人の朝ドラ…親、子弟、復讐、トラウマ、奪還>>続きを読む

オズの魔法使(1939年製作の映画)

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オズの世界に行っても、犬が犬のままなの、超いいっすね。

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

1.5

うーん、性善説的な物語に登場する悪者はまじで実態がなくて、それ自体がただの暴力で毒じゃん?って違和感。
彼らが暴れたり、否定する理由が削がれてる。ブーイングしてたのに、ギター弾く主人公の演奏に惚れて善
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デカローグ(1988年製作の映画)

5.0

公立小学校とまでは言わないけど、どこかの私立では絶対倫理か社会の授業で扱ってほしいです。もうやってる先生いますかね?

地下道(1974年製作の映画)

3.8

地下道の雑踏の中から、元妻を見つけるシーン。人がカメラの前を横切る素直さ。

ジョン・F・ドノヴァンの死と生(2018年製作の映画)

3.0

タイトルにカタカナとローマ字とひらがなと漢字があって、4つあるのって珍しいのか…?と考えてた時間がとっても楽しかった。
「劇場版 おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜」もあった。全然あった。

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