ありさんの映画レビュー・感想・評価

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一度死んでみた(2020年製作の映画)

3.2

ちょい役で豪華な俳優さんがウォーリーを探せのように合間に沢山でてきて、飽きずに観れます。ストーリーも笑えて結構楽しいです!

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

5.0

映像がカラフルで素晴らしいのはもちろん、ストーリーも泣けてディズニーの中でも好きな作品です。

アリスのままで(2014年製作の映画)

3.8

忘れてしまうことが全部ダメな訳ではなくて、むしろ前向きでよかったと思うシーンもあり、色々考えさせられます。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.3

2人の自然の中の生活が優雅で綺麗で、素敵な雰囲気の映画でした。
家族仲がすごく良くてそこも良かったです。

パディントン 2(2017年製作の映画)

5.0

1よりハラハラするシーンが多いですが、安定の面白さで、刑務所がパディントンに染まってく時の映像がカラフルで可愛いです!
ブラウンさんがヨガする伏線が面白すぎました。

パディントン(2014年製作の映画)

5.0

ホームアローンみたいなワクワクする感じで、小ネタも面白くて何も考えず楽しく観られました!
場面の切り替えもただのドールハウスかと思ったら人がいたり、色使いも海外らしくおしゃれでした。

ターミナル(2004年製作の映画)

5.0

主人公が頑張っていて応援したくなる、素敵なお話でした!
周りのキャラもいい味があり、笑えるシーンも多めでよかったです。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.2

セットが華やかで観ているだけで楽しかったです。内容は意外にドロドロ系の切なめでした。

パフューム ある人殺しの物語(2006年製作の映画)

2.7

無言でも何を考えてるのか分かり、すごい表現力でした。
カルト映画だったので好き嫌いは分かれそうですが、ラストの映像は狂気的で衝撃です。

コンジアム(2018年製作の映画)

3.2

前半余裕と思っていたら、後半びっくり系の怖さで中々疲れました…
終始主人公たちが撮影してる動画目線の撮り方(POV)に映される表情がうまく活用されて怖さ増しでした。

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

3.3

ちょっとずつ彼のことを忘れていくところが切なかったです。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

2.8

暗い雰囲気は素敵です!ただ思ってたよりストーリーが普通だったので、雰囲気負けしてしまった感じがあります。

キャロル(2015年製作の映画)

3.8

他の男女の映画と違ってただお化粧してるシーンも引き込まれる雰囲気があり斬新でした。
綺麗でお洒落で素敵でした。

ミッドサマー(2019年製作の映画)

3.0

グロ描写は少なめですが、何か起こりそうで起こらないハラハラ感が精神的にきます。
綺麗な景色や花とカルト映画のシュールな感じが独特でした。

セッション(2014年製作の映画)

3.4

ララランドの監督と同じ方なんですね!
綺麗事だけじゃない人間らしいところや、後半からどうなるかわからない展開で引き込まれました。

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

4.8

可愛い見た目ですが会社員なので、会社員らしいネタが沢山あり、子供も大人も楽しめるストーリーだと思います!
ティム(男の子)の成長もみられて面白いだけでなく素敵なお話です。

水曜日が消えた(2020年製作の映画)

4.0

中村倫也がぴったりなお洒落な世界観が完成されていて、ストーリーも予想しながら楽しめてよかったです。

ピーターラビット(2018年製作の映画)

3.5

ホームアローン的な面白さがありました。
絵本とはイメージ違いますが、このダークな感じも意地悪するけど可愛らしさがあり良かったです!

東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

4.3

アニメ観た上での鑑賞ですが、観ていなくても楽しめます!
どんなシーンで終わるのか気になっていたのですが一旦一区切りしたので最後はモヤっとせずよかったです!
キャストがイメージ通りで再現度高く素晴らしい
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やかまし村の子どもたち(1986年製作の映画)

4.0

自然の中で伸び伸びしていて楽しそうで羨ましい!
何も考えずに観れるので良いです。

ロッタちゃん はじめてのおつかい(1993年製作の映画)

4.2

ベルベットの服って特別感があって私も子供の頃好きだったな〜と懐かしくなります。

ロッタちゃんと赤いじてんしゃ(1992年製作の映画)

4.2

ロッタちゃんがワガママだけどそこも含めてとにかく可愛いくて、声優さんの声とよく合っています。
バムセが色々と不運すぎるけど癒される映画です!

HELLO WORLD(2019年製作の映画)

3.5

タイムリープの話をよく1時間半に詰め込んだな〜と感心しました。
京都の観光地が出てきて楽しかったです!
動きがカクカクしてますがそれはそれで味がありました。
後半はインセプション的な難しさがありました
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約束のネバーランド(2020年製作の映画)

3.0

アニメ観た上での鑑賞です。
無難に作られてるな〜という感じで、悪くはなかったですか凄い目新しいとかもなかったです。
北川景子や渡辺直美は役に合ってました!

ヘラクレス(1997年製作の映画)

3.5

歌が全部素敵!ZEROがHEROって言うダジャレみたいな歌詞考えた人天才だと思いました。
ストーリーはテンポ良く大人も子供も楽しめそうな映画でよかったです。

ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

3.7

大人になってから見ると恋模様とか色々現実的で深いなと思います。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

4.7

衝撃的な映像が多いので子供の時は結構怖かったのですが、改めて見ると歌にそれぞれ教訓が込められており子供向けだっだですね…!
ティムバートンのダークな世界観が炸裂してて今はとても好きな映画です!

いのちの食べかた(2005年製作の映画)

3.8

ひたすら工場などの映像で、色々と衝撃映像でした…!
特にラストの牛の映像は目を背けたくなりそうなほどで、ご飯を食べられることに感謝しなきゃと思いました。

ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

3.7

最初の空飛ぶ車で迎えに来るシーンがワクワクして好きです!
ナメクジのシーンが結構グロいのであまり何度も観れませんが…

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

4.8

タイムリープするところが何度見ても面白くてシリーズで1番好きです!
シリーズ観てなくてもこの作品だけでとても完成されてるので楽しめると思います。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.0

色合いがとても綺麗でした!
ティナちゃんがお人形みたいで目の保養でした。
セリフとかに厨二病っぽさがあり、人によってはそこが良い点にも悪い点にもなり得そうでした。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.4

段々友情が芽生えてきて、安定の素敵な映画でした!
車からケンタッキーの骨投げるシーンが好き。

東京難民(2013年製作の映画)

3.0

重いストーリーで病むので、落ち込みたい時に観ると良い映画です。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.2

とても感動的でした!
やりたい事はやらなきゃなと思いました。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

4.0

見るたびワクワクします。
初期の作品の方が個人的に好きです。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.5

性や障害への差別について色々考えさせられる重めの内容で、とても評価が高いのも納得でした。

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