朝野白湯さんの映画レビュー・感想・評価

朝野白湯

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クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

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ゆるい感じで見られてクリスマスに流しとくのにいい感じだと思った。

インターステラー(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

難しくて理解できないこともあったけど、迫力と臨場感がすごくて面白かった。
音楽の緊迫感も良かった。
本棚の幽霊が父親だったのは驚いた。

侍タイムスリッパー(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

笑えるシーンも泣けるシーンもあって面白かった。
師匠との練習で斬られ役なのに斬ってしまうシーンが特に好き。
たしかに時代劇って減っていってるよなと思う。

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

麻薬は一度始めたら止めるの難しいだろうなというのは色々なものを見て思う。
アメリカの薬物過剰摂取での死者って自死に含まれないなら、それによって自殺者数少なく統計出てそうだなと思った。
最後の薬物接種の
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シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

緑に囲まれた静かな雰囲気は好き。
話は謎のまま終わったことが多かった。
・壁で能力者を閉じ込めているのかと思ったが能力で行き来できる
・両親は能力者ではなさそう
・能力者以外が瞬間移動に巻き込まれると
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ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

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じんわりほろ苦かったりあったかかったりするいい映画だった。画面にたくさん人がいてもみんなリラックスして馴染んでるかんじが良かった。

スクリーム(1996年製作の映画)

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被害者と取っ組み合いしたり殺人鬼側が強すぎないのがハラハラして良かった

ドント・ルック・アップ(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ブラックジョーク多めだけど楽しく見れたし結構いい話でもあった。
このノリでちゃんと最後爆発するんだ!?と驚いた。
大統領が死因と予測されてた謎の生物に食われたの面白かった。博士は孤独死しなくてよかった
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関心領域(2023年製作の映画)

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奥さんが旅行に行きたがるのはあの家が嫌だから離れたいのかと思ってたら、引っ越しを拒否して驚いた。
子育てにいい環境ではどう考えてもないが、関心がないというより見ないふりをしているように感じた。素敵なお
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キング(2019年製作の映画)

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派手な話じゃなかったけど楽しんで見られた。
鎧でもみくちゃに戦ってたら敵か味方か区別つかなくならないのかなと思った。
フランス皇子いいキャラしてた。

デューン 砂の惑星PART2(2024年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

登場人物の関係性などだいぶわかってきた気がする。
水飲むと膨大な記憶によって元の人格が薄れているように見える。
ラスボスなのかと思ったキャラ死んで驚いた。
すっきりハッピーエンドになるのか続きが気にな
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ソウ(2004年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

一度見たことがあるはずだけど、ほぼ忘れていて見返した。
真ん中の男の存在スルーしていたので驚いた。

飯沼一家に謝罪します(2024年製作の映画)

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替え玉って言い方繰り返すの失礼だなと思っていたら後々に繋がっていて怖かった。

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

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メインが母子でどちらかが守られ役でなく対等なかんじで進む話はめずらしいなと思った。

ウォンカとチョコレート工場のはじまり(2023年製作の映画)

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楽しいミュージカル映画で世界観も可愛かった。
辛いシーンも展開早めであまりストレスにならなかった。
ウォンカめちゃめちゃイケメンだなぁ。

映画のチャーリーとチョコレート工場とは直接的につながる話では
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対峙(2021年製作の映画)

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ほぼずっと会話シーンだけど飽きなかった。キリスト教を感じる話だった。日本で同じように対面して話す状況はあまり想像できない

返校 言葉が消えた日(2019年製作の映画)

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じめっとした雰囲気、悲しいお話、登場人物のビジュアル全部好みだった。面白かった。

オッペンハイマー(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

見て良かったと思うけど難しい話だった。
顔が出ずに誰々が画策したというような話が続く聴衆会あたりのシーンはきちんと理解できなかった。
原爆の責任をオッペンハイマーに押し付けようとしているのかと思ったら
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最後まで行く(2023年製作の映画)

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いやどこまで行くんだよと思ったけどなんだかんだ楽しめた。

陪審員2番(2024年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主人公が人を轢いたと気づいてから、容疑者に濡れ衣を着せて悪人として生きることも、自白して罪を償うこともせずどっちつかずな選択をしたことでより悪い結末を迎えたのではないかと思う。
最初から容疑者を庇わな
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シビル・ウォー アメリカ最後の日(2024年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

衝撃的なシーンが多かった。
登場人物たちのプロ意識が高く、命を落としても自己責任で仕事を続けるのがすごかった。
ジェシーは危うく見えた。

怪物(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

前半と後半で2つの映画を見ているようだった。
誰にも悪意はないのにどんどん悪い方へ行く。子どもの嘘や行動によって大人は不幸のどん底まで叩き落とされるけど、原因は社会の決めつけや不寛容だったりする。
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ボーはおそれている(2023年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アリ・アスター監督のダークメルヘンな雰囲気とギャグシーンが好きなので楽しめた。
陰部モンスターは比喩でボーの理想から外れた父を、母が屋根裏に隠していたってことなのかな。
最後の裁判は流石に現実じゃない
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ジョーカー(2019年製作の映画)

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ジョーカーが狂気的に見えたり真っ当に見えたり、何度も印象の変わる映画だった。
映像もかっこよかった。