ayabataさんの映画レビュー・感想・評価

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人様に堂々と言えない観た映画も全部吐露します。ライフログ用。

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紙の月(2014年製作の映画)

3.5

平凡な主人公が時折見せる異常さがこわかった。なぜ若い男の子に惹かれたかの描写がなく、唐突に感じた。

秘密と嘘(1996年製作の映画)

3.0

予定日にみた。暗くて眠くなって途中で寝てしもうたけど、再挑戦。脚本なしでのアドリブってのを後で知って、驚愕した。

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

3.0

期待していたほどはスッキリした気持ちにはならなかった。海外赴任帯同にあたって、ミニマムに処分していった身としては、すでに選んでいたモノを選ぶのではなく、いいモノを選ぶ感覚が知りたかった。

マリーゴールド・ホテルで会いましょう(2011年製作の映画)

4.4

ただインドにハマってるという理由で見たけど、すごく良かった。

スタンリーのお弁当箱(2011年製作の映画)

4.0

先生むちゃくちゃ過ぎた。子供達のやりとりが可愛すぎた。お弁当が美味しそうで、インド料理習いたくなった。

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

3.9

オリーブの前向きさが一筋の光となっていつまでも救われた。

真珠の耳飾りの少女(2003年製作の映画)

4.0

英語原作を読んでから観たので、はしょられている描写や新たな設定が気になったが絞り込み具合はそれでよいと思った。映像、スカヨハの美しさ。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

2.0

主人公の性格が生理的にあかんすぎて、絵が綺麗やとか切ないストーリーとかもう全然こんかった。頭が明るいバカ万歳になりすぎててやばい。

マダガスカル(2005年製作の映画)

4.0

踊るのすきすき!全員バカっていうのがいい。おぎやはぎが好演。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.0

かっこよく誇り高いヤンキーで、心が洗われた。

マダム・マロリーと魔法のスパイス(2014年製作の映画)

4.2

ニューヨーク行き機内にて。
家族の幸せの形ってなんなのかなぁと号泣しながら思ってしまった。ただただ近くにいること、成功すること。

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

3.8

NY行き機内にて。結婚式でのサプライズににんまりしちゃった。クリスマスの特別な感じ、日本とはまた違っていてほっこりします。ココアが似合う映画と思います。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

4.4

ニューヨークの家がアッパーウエストサイドになりそうなので。のんて純愛、メグライアン可愛すぎる。

愛を読むひと(2008年製作の映画)

4.0

飛行機で大泣きしながら観た私はきっと、男の方に感情移入してたんだな。どことなく美化されたストーリーの取り扱いにも。原作読もうと思います。

15歳、アルマの恋愛妄想(2011年製作の映画)

3.7

思春期の女の子の止まらない性欲をかわいく生意気に描いてました。アルトゥールの嘘の意味がわからんすぎたけど、アルマ可愛かった。

恋の罪(2011年製作の映画)

3.0

冨樫さんの狂気が凄かったが、宇多丸さんの言うように、変な家族の話になったのがつまらなかった。小説家夫婦の関係性の描写は不十分に感じた。そのため、あんなに体当たり演技の神楽坂恵に入りきれなかった。あと、>>続きを読む

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

4.0

映画を観た後で、ツヴァイクの話を町山さん解説で聞いたのち、いろいろじわっときてる。洋菓子みたいな色使い、すべてのカットが絵になってて、素晴らしかった。

しあわせの雨傘(2010年製作の映画)

4.0

隠れた才能を開花させていく感じが清々しかった!

武士の家計簿(2010年製作の映画)

3.8

貧乏になっても生活を楽しむ工夫、丁寧に暮らすこと。今一切できてないけど、から?沁みました。

マーサの幸せレシピ(2001年製作の映画)

3.3

思ったほど幸せな話じゃないけど、上向きに行く感じすごく良かった。でもキースジャレットのCountryの使い方はしつこいと思った。

オータム・イン・ニューヨーク(2000年製作の映画)

2.9

ウィノナがみずみずしくて可愛くて。カッコいいけど、身勝手なおっさんには、なんか全然入りきれんかった。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.6

音楽が楽しかったし、絵もきれいで。でも、評判ほどはハマらなかった。オラフが好き。Yes.why? yes. why? Yes. Why?

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