びびんばさんの映画レビュー・感想・評価

びびんば

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ギャラクシー・クエスト(1999年製作の映画)

4.0

スタートレックのオマージュ。
エンタメ要素満載であっという間の100分。楽しかったー。

リトル・シングス(2021年製作の映画)

3.3

過去の過ちに悩み苦しむ男。
同じ過ちを犯した後輩の心の痛みを軽くするために、ウソの証拠を用意してあげる。
苦しみは同じ経験をした者にしか理解できない。

デモリションマン(1993年製作の映画)

3.2

当時考えられてた未来は、着実に現実化している。平和な世界はいいが、誰かの利益のために私物化されてはいけない。
スタローンのように武骨だが熱いハートを持つ人間が必要だ。

哀愁しんでれら(2021年製作の映画)

3.3

信頼はするけど信用はしないことが大切。子供の言い分をどこまで聞いて、何を指導するか。大人が振り回されてはいけない。
と言っても、それが難しいんだけどねぇ。

ダンジョン・クエスト(2020年製作の映画)

2.5

ゲームとマンガを合体させたような作品。最後に勝つのは仲間で力を合わせた友情パワーだ!

アルビノ・アリゲーター(1996年製作の映画)

3.0

舞台を観ているような作品。
展開がスリリングで引き込まれるけど、後味はそんなによくないかな...

BURN バーン(2019年製作の映画)

3.0

冴えない女性店員の狂気が怖い。
誰にも相手にされない人間の、誰かと繋がりたいという思いや、頼りにされたいという感情が暴走する。

21ブリッジ(2019年製作の映画)

3.9

警官殺しの麻薬犯を追う正義感に燃える刑事。しかし、その裏に隠された黒い真実。面白かったー。

ファイナル・プラン(2020年製作の映画)

3.8

リーアムニーソンの映画に間違いなし!
面白い! カッコいい!

クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち(2004年製作の映画)

3.0

前作とテイストが異なり、サスペンスというよりインディージョーンズみたいだった。

クリムゾン・リバー(2000年製作の映画)

3.4

冒頭からドキドキ感が止まらない。別々の事件が一つに重なり謎が解き明かされていく。

スプートニク(2020年製作の映画)

3.4

エイリアンに寄生された宇宙飛行士を救おうとする女性医師は、未知の生命にも果敢に立ち向かう。
施設で自分のやりたいことを貫こうとする飛行士の息子は実は...。
ドラマ性の高いよくできた映画。

ノウイング(2009年製作の映画)

3.3

世界で起こるすべてのことは運命なのか、偶然なのか?
世界を作ったのは神なのか、高度な生命体なのか?
心の清い子供にしか見えないものや聞こえない声があるのかもしれない。

宇宙人ポール(2011年製作の映画)

4.0

面白かった!ポールを中心に登場人物がうまく絡み合い、ストーリーに彩りを添えていた。こういう映画っていいなぁー。

ストレイ・ドッグ(2018年製作の映画)

3.5

ニコール・キッドマンの迫真の演技に圧倒された。過去と現在をうまくリンクさせながら、物語がサークルと化す演出も良かった。

ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!(2020年製作の映画)

3.2

ドタバタコメディではあるが、家族愛とリスペクトに包まれ、笑顔になる映画でした。

ハンニバル・ライジング(2007年製作の映画)

3.8

ハンニバルは生まれながらにしてハンニバルにあらず。
悲しい出来事が彼を狂気に走らせた。幼な子の心に深い傷を残すことは罪である。

レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

3.8

1986のレッドドラゴンよりも説明が丁寧で、ハラハラ感も増していた。背中がいつまでもぞわぞわする。

ハンニバル(2001年製作の映画)

3.5

レクターの狂気と洞察。
言葉を駆使して人の心を操るレクターに感じる恐怖と畏怖。

ドント・ルック・アップ(2021年製作の映画)

4.0

政治家の、ビジネスマンの、テレビキャスターのバカさ加減がフィクションとは思えず、自分自身もしっかりと真実を見抜く目を持たなければいけないと考えさせられた。

ベルヴィル・コップ(2018年製作の映画)

2.8

バーバとリカルドのナイスバディぶりがいい。全編を通じて流れる「お調子」「お気楽」な感じがホッとする。

レッド・ノーティス(2021年製作の映画)

4.5

大好きなドウェインとガルがタッグを組んだ最高のエンターテイメント!スピード感があって、どんでん返しも効いてて、とにかく面白かった!

レッド・ドラゴン レクター博士の沈黙/刑事グラハム 凍りついた欲望(1986年製作の映画)

3.5

レクターはあらゆることを支配し、全てを見ている。サイコパスの思考をトレースすることは怖い。緊張感のある映画だった。

ナイトホークス(1981年製作の映画)

3.2

ハウアーが主役を喰ってる!
引金を引けず仲間を傷つけたスタローンだか、最後はやってくれました。

スパイの妻(2020年製作の映画)

3.0

真実が隠され、自由がねじ曲げられた戦時下、実は最も互いを信頼し、愛し抜いた二人。お見事!

ガンズ・アキンボ(2019年製作の映画)

3.2

グロい映像が続いて途中で観るのをやめようかと思ったけど、後半に向けいい話になってきた。ノヴァかわいい。

テロリスト・ゲーム(1993年製作の映画)

3.2

列車をジャックし核爆弾を輸送しようとするテロリスト。ピアースたちのチームが果敢に立ち向かう。ドキドキしながら鑑賞しました。

テイキング・ライブス(2004年製作の映画)

3.3

ドキドキする展開。最後も良かった。アンジーがとにかく綺麗!アンジーが闇に落ちなくてよかった〜。

モンスターハンター(2019年製作の映画)

2.8

身体が強すぎ!
岩に打ち付けられようが、モンスターに吹っ飛ばされようが、痛がる程度で終わっちゃうところがゲームキャラ的でした。

パニック・フライト(2005年製作の映画)

3.5

ジェットコースター的ストーリーテンポであっという間に鑑賞できた。主人公の機転が素晴らしかった。

ジャッキー・コーガン(2012年製作の映画)

3.0

アメリカならではの映画。目的のためには躊躇いなく引き金を引く姿は、まさにビジネスだ。

浅草キッド(2021年製作の映画)

4.2

古き良き時代の浅草芸人の哀愁が漂う映画。出演者全員の演技が光っていた。

スパイ・ファミリー(2020年製作の映画)

2.6

いずれ来る危機のために幼い頃から訓練の連続。
父娘の愛情に溢れた映画。

劇場版 奥様は、取扱い注意(2020年製作の映画)

3.2

綾瀬はるかのアクションがカッコいい!楽しんで観られるエンタメ映画でした。

アンチ・ライフ(2020年製作の映画)

2.5

寄生虫、強すぎ。
ブルースウィリスはカッコいいけど、人類の未来は絶望的だなぁ。

ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

4.5

圧倒的!
素晴らしい!
これほど計算されたミュージカルを60年も前につくっていることがスゴイ!

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