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2015.10.23-
感無量作品5 その他点数付けず
個人的な記録用につき、割と言いたい事を言

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きみに読む物語(2004年製作の映画)

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純愛は素晴らしいと思うけど…
綺麗すぎ!
なんでこんなに評価が高いのか分からない。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

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柳楽優弥と、独特の間が不気味で仕方ない。
柳楽優弥演じる兄貴は完全狂ってる。けど、彼の暴力は一本筋が通ってて、本人は多分意識してないけど美学みたいなものを感じた。あそこまでやると爽快で、気持ちが良い。
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オカンの嫁入り(2010年製作の映画)

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桐谷健太ほんと面白いな〜
宮崎あおいほんとかわいいな〜
って感じの映画かな?

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

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カイザー!ソ・ゼッ!
カイザー!ソ・ゼッ!
声に出してみたい単語。
カイザー!ソ・ゼッ!

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

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モーガンフリーマン×ジャックニコルソン
て、最高かっ!!
ジャックニコルソンはいつみても面白い、見ていて飽きない。
モーガンフリーマンは安定のいいおじさん。
余命僅かな二人が病室で出会い、人生最後の時
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ノーカントリー(2007年製作の映画)

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怖い。
音楽のなさが更に怖い。
音楽で失敗してる作品っていっぱいあるけど、この静けさが映画の恐怖感、ハラハラ感を醸し出してる。
一回見ただけじゃよう分からん。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

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そう、こういう結末があったっていい。
健常者の私には身体の動かない人の気持ちは想像するしかない。
きっと死ぬ事より怖い事ってある。

アトランティスのこころ(2001年製作の映画)

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のんびりな午後に流しておきたいノスタルジー映画。
母子家庭で寂しい思いをしている少年ボビーの家の二階に謎の老人テッドが越してくるっていう話。
しっかしテッドってホント何者!?
結局分からずじまいだった
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横道世之介(2013年製作の映画)

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横道世之介、正直ナメてた。
微妙に長いし、大丈夫かな?で見始めたら止まらなかった。笑えるかと言われたら、そうでもなく、泣けるわけでもなく、さらっと流れてく感じが横道世之介そのもので、とても心地よかった
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きみはいい子(2014年製作の映画)

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虐待をテーマにした群像劇だけど、根底にあるのは愛や、人との繋がりだと思う。
親から子への愛はもちろんだけど、子から親への愛は絶大なのだな。
母親に手をあげられてる娘が、他の子の母親に「うちの子になる?
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グラン・トリノ(2008年製作の映画)

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グラン・トリノ、最後まで惹きつけるいい作品だった。
主人公の老人は、一見偏屈で、憎まれ口ばかりたたくし、人種差別も平気でするし、こんな人嫌なんだけど、なんかいい人なんだよね。
人と上手く関われないよう
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セトウツミ(2016年製作の映画)

5.0

最強青春映画だね!
青春コンプレックス抱えてる人必見。
二人の会話が面白いから惑わされるけど、結構憂鬱な話よ。笑
池松の声が好きだし、菅田の顔面(髪型含まず)が好きだから映画館行こうかと思ってたけど、
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ムーラン・ルージュ(2001年製作の映画)

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美しいわ、音楽が有名なポップス多いわで大変気持ちが盛り上がる!
支配人の仕事ぶりに拍手!

ナタリー(2011年製作の映画)

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音楽、ファッション、インテリア、ストーリー、登場人物、全てが可愛らしい。
ナタリーの少し気難しい性格をマーカスの温かさが包み込んでくれてる。
みんなのマーカスへの扱いがひどくて笑えたけど、彼はとてもチ
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