すんさんの映画レビュー・感想・評価

すん

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映画(358)
ドラマ(1)

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

4.3

わあああ熱い!熱いーー!!!
ほんとにスタンピードです。エンドロール見ると愕然とします。金かかってんな!!!

この映画で一番カッコイイのはハンコックじゃないかと途中まで思ってましたが、さすが主役でし
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ズートピア(2016年製作の映画)

4.3

反則だ…
ニック=森川さん は反則だ…
めちゃめちゃカッコかわモフモフです。私もナデナデしてほしいししたい。

よくある流れのストーリーではあるんだけど、説教くさくないしサクッと見れるしみんなかわいい
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姑獲鳥の夏(2005年製作の映画)

3.3

魍魎よりもジメッとして原作に近い感じがして好きです。邦画っぽい静かな気持ち悪さ(※褒め言葉)がとてもいい。

堤真一さんの演技はとても自然なのですが、どうしても原作ファンとしては京極堂にしては線が太す
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ダンテズ・ピーク(1997年製作の映画)

3.1

またそうやって足を引っ張る…(誰がとは言いませんが…)
創作の上で仕方ないこととは思いますがこういう余計な行動が危機を呼ぶ…
そのくせ役に立たずキャンキャンするだけ…
イライラが止められなかったごめん
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彼岸島(2009年製作の映画)

2.8

リメイク?の方は見てませんが、これの公開当時、よく映像化しようとしたな??と思ったことを一番覚えてます…

エンド・オブ・デイズ(1999年製作の映画)

3.3

悪魔モノとして親玉を連れてくるのは意外と見たことないかもしれません。
文化圏が違うので理解しにくいのですが、やっぱり題材としてでも軽々しく引っ張ってこれないものなんでしょうか?

いくらシュワとはいえ
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GODZILLA ゴジラ(1998年製作の映画)

3.3

酷評されてますが好きです。

ただ、あれはゴジラではない。

CASSHERN(2004年製作の映画)

3.0

誰も救われない…
悲しい理由から発生した悲しい行いがまた悲しい結果を生んで周りを巻き込んでいる…

キャシャーン自体を知らず見たので、原本?のファンの方の見方はわかりません。

終始暗くて重くて、大佐
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座頭市(2003年製作の映画)

3.8

初めて見たキタノ映画&座頭市なのですが、ポツポツ挟み込まれる物語の進行に関係ないシーンはどちらかに独特のものなんですかね?

アクションキレてます!カッコイイ!
特に石燈籠真っ二つのシーンに痺れる…!

レッドクリフ Part II ―未来への最終決戦―(2009年製作の映画)

3.3

バトル部分へ突入するパートなので単体でも見れそうですが、やっぱり1をちゃんと見てると面白いです。
いくつか映画オリジナル要素みたいなのもあってエッそういう設定にしちゃう?と引っかかりましたが、エンタメ
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レッドクリフ Part I(2008年製作の映画)

3.6

面白い。
コミカルな感じもあってテンポ良く「赤壁」を見れます。
話自体はまだ水上戦の前なのに人物の動きで1本使ってるんですよね。単なるアクション映画にするんじゃなく三国志らしくタクティクス感を描くから
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フェイス/オフ(1997年製作の映画)

3.1

そんなに変えられるもんですかね?
そしてそんなにキレイに元に戻るもんなんですかね??
いやそこは突っ込んだらダメなところか…

トラボルタ(というか中身はニコラス・ケイジ…ややこしい!)がぶっ飛んでて
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メイズ・ランナー:最期の迷宮(2018年製作の映画)

2.5

前作までをロクに復習せず見たので伏線等何も覚えておらず混乱しました。
1の印象が強くて2がすっぽ抜けてた…

最初に閉じ込められてた真相はなんだかありがち。
友情や絆を大事にするところは感動を呼びます
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メイズ・ランナー2:砂漠の迷宮(2015年製作の映画)

2.8

1とはかなり違う方向にぶっ飛んでて???となりました。
舞台が閉鎖空間じゃないからだろうか…。

メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

3.2

正直なところ、この「1」でムリヤリ完結でも良かったかな…。シリーズ物の例に漏れず最初がピーク。
2〜3になるにつれ ハァ? ってなるところが多くて…
明確にメイズをランしてるのはこの最初だけだと思っち
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アルマゲドン(1998年製作の映画)

3.3

大作らしさ爆発。
ヒット曲を出して金をかけた技術費にスケールの大きい話を有名どころの役者と制作で撮る。
ちゃんと感動ポイント付き。

ディスタービア(2007年製作の映画)

3.0

展開に意外性なし。
ある意味安心して見れました。

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