chevotaさんの映画レビュー・感想・評価

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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.3


ビジネスとは情とかは二の次
並々ならぬ野心で奪い取るモノというのを教えられた

イヤー・オブ・ザ・スネーク 第四の帝国(2012年製作の映画)

2.6


谷部分からの盛り上がりのテンポと内容が緩やか過ぎなのが残念

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.9


原作者のS・キングはキューブリック番シャイニングが作品として認められないからわざわざ同じ作品を撮ったと思ってたんだけど思い違いかな?

それなのにキューブリックにおんぶで抱っこのこの作品
パロディ
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ハンターキラー 潜航せよ(2018年製作の映画)

2.9


話としてはうるっときたけど
あり得なさすぎる設定が鼻につく

ジェイコブス・ラダー(2019年製作の映画)

1.0


ここまでヒドいとは
まったく違う映画として観ればふむふむで終わるが
オリジナルのテイストだけいただいてな作り方に納得がいかない
あのちょっと頼りなくて優しげな中に寂しさを隠し持ち
それでいて周りに
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バグダッド・スキャンダル(2018年製作の映画)

3.6


このまんまいまのコロナ禍で国の資産が動いてる日本に置き換えれるのは偶然?
それとも繰り返されてるだけ?

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

3.5


コレといって観るものがない時など
軽く観るのにはベストかも
頑張り過ぎてないレベルで原作・製作・スタッフ・演者が見事なバランスを生んでる

アップグレード(2018年製作の映画)

3.2


amazonプライムで高スコアを叩き出していたので思わず
冒頭いきなりブレードランナーが始まったのかと思わせるBGMの40秒
シナリオは秀逸、美術は2時間ドラマ臭
はい観終わってからブレードランナ
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孤狼の血(2018年製作の映画)

3.1


昭和ノワールを前面に出した作品
画の色調や広島弁仁義なき戦いっぽいんだけど
ちょっと鼻につくかな
とりあえず楽しくは観れたのでまあ良し

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.1


暗くて重くてなんでこんなん観ちゃったんだと思ったけどウソウソ
素晴らしくカッコいい映画

んで、あの階段はエクソシストの階段ですか?

スーサイド・ボマー(2018年製作の映画)

3.6


もし実話がベースになってるのだとしたら
自分は世の中のことなーんも知らないでのほほんと生きているんだと
恥ずかしくもあり嬉しくもある

華氏 119(2018年製作の映画)

3.4


日本だけかと思ったら米国も病んでるらしい
私服を肥やすだけだからまだ日本よりはましかなと
しかも行動力のある純粋な若者もいる

青春の殺人者(1976年製作の映画)

3.9


日本の70年代おそるべし
雑な荒削り感もいいけど原田美枝子の若い頃に気がつかなかった

ロケットマン(2019年製作の映画)

4.1

こういった自伝映画では珍しいくらいボロクソに描く辺りはまだ存命ゆえになのか?
演出、キャスティング、衣装、美術すべてにおいてクオリティが高い作品

光が強いほど影は濃くなる。って言葉そのままに
派手な
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記者たち~衝撃と畏怖の真実~(2017年製作の映画)

3.6


パッケージデザインからほのかに香るB級臭
はい間違えでした
とても誠実に良い作品だったと訂正します

工作 黒金星と呼ばれた男(2018年製作の映画)

3.4


国の好き嫌いは置いといて
韓流映画と焼肉だけは認めざるを得ない
それにしても1:19のシーンは衝撃でした
よくよく考えてみればあり得なくは無いけど本当なの?

ホームレス ニューヨークと寝た男(2014年製作の映画)

-


ところどころ悲哀があるけど
華やかな世界だからこそこういった闇も必要なのかとも思う
ファッション界は当たるまでが長いからね

エルヴィスとニクソン 写真に隠された真実(2016年製作の映画)

2.7

▲面白いんだけど
エルヴィス役が最後まで違和感
他が良かっただけに残念でならない

感染列島(2008年製作の映画)

3.0

邦画というのもあって
というか今の流れと同じ展開で妙にリアリティありすぎ

リバース(2016年製作の映画)

2.3

△M.ダグラスのゲーム劣化版感が拭えない
しかもネトフリなのに低予算

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

3.1


ひさびさに面白い
ちょっとバーでの無理めな演出はご愛敬って事で

ウォリアーズ(1979年製作の映画)

3.1

ウォルター・ヒルといまさら知った
ベースボールフューリーズ⚾️のコスが個人的に好き

NY 心霊捜査官(2014年製作の映画)

3.5


怖くて内容もしっかりした作品なのに
タイトルが残念すぎるだよな
もったいない

スリーデイズ(2010年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます


ラストの排水溝シーンはあれが一番自然だよね
こっちだけがわかればいいんだから

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