わかめんとすさんの映画レビュー・感想・評価

わかめんとす

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100以上も映画見ちゃったよ

映画(161)
ドラマ(13)

スパイダーマン(2002年製作の映画)

3.8

ヒーローの始まりは知らなかった
いいなぁ、これ

アクションはもちろん面白いんだけど、
そこの裏にあるストーリーがいい
こういうのがいい

土竜の唄 香港狂騒曲(2016年製作の映画)

1.4

俳優さん達いいのに面白いと思えなかった
ちゃんとみなかったのが悪かったかな

あゝ、荒野 後篇(2017年製作の映画)

-

やっぱり主人公はバリカン健二になった

それにしても、こんなに深く沈み込む映画は久しぶりだし、心も動いた。

ガタカ(1997年製作の映画)

3.4

夢を求めるというよりも、
夢に執着しているようにしか
見えなかった。

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

-

ヤンイクチュン側で強くなる菅田将暉であって欲しかった

ドキュメンタリー映画 岡本太郎の沖縄(2019年製作の映画)

2.8

内容どうこうは置いといて、
映像によって沖縄の空気を思い出せるのが最高だった

あん(2015年製作の映画)

3.1

メッセージは心に響くもののはずなのに、響かない…

やっぱりTSUTAYAじゃダメなのかな

けど、何者にもならなくて良いみたいなことは、ほんのちょっとだけわかってきた、ような、わからないような

インターステラー(2014年製作の映画)

4.1

やっぱり自分は人間ドラマが好きだけど
SFもなかなかいける

お金のかかっている映画は良い
って言うのは案外あるかもしれないなぁ

ムーンライトもこれも観た後のまとまった感じとかはないけど、シーンひと
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ムーンライト(2016年製作の映画)

4.1

難しいな
希望でも絶望でもなくて

1番良かったのは子供時代のパート
孤独な辛さの中に救いがある


ラストのパートの特有の寂しい感じは苦手

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

3.4

やっぱ映画って映画館で見なきゃダメなのかもしれない

ウトヤ島、7月22日(2018年製作の映画)

4.1

模倣犯が出るんじゃないかっていうのは分かる気がして、とにかく現実が怖くなる映画だった。

自分があの場面にいたらどうしよう。
やはり生きる希望を捨てないことにつきる

Amazon primeのマギを
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ラフ・ナイト 史上最悪! ?の独身さよならパーティー(2016年製作の映画)

3.6

帝一の国を見た時を思い出す映画だった

コメディーとシリアスのバランスがめちゃくちゃちょうどいい
ホラー要素さえある

ダンスシーンもあるからまさに

いやはや素晴らしいな

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.0

大して面白いとは思わなかったけど、
見たことを後悔は決してしなかった。

なんていうか、
きっとまた数十年後にわかるもんなんだろう

ジョークもいい

母を亡くした時、 僕は遺骨を食べたいと思った。(2018年製作の映画)

2.1

塩胡椒味の野菜炒めみたいな映画だった

感情を大きく揺り動かしたりはしないし、
死とか老い特有の空気感が絶望さえ感じさせた。

けど、ちゃんと最後に希望はあるし、
特別食べたいとは思わないけど、
食べ
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バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.8

バジュランギおじさんを見ながら、なんだか坂本龍馬を思い出した。

感動すればするほど、
神の加護を信じて危険を冒すっていう
恐ろしさを感じる

最後のあれがあるなら、どんな苦しいことがあってもいいのか
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アクアマン(2018年製作の映画)

3.1

アトランティス文明ってのは本当にあるらしい。そしてこの映画の通りらしい。

宇宙人も関わっているらしい。

あんな世界がもし本当に海に広がっていたら、と思うとわくわくするし、是非言って見たい。ちょうど
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七つの会議(2018年製作の映画)

4.0

初めて演技に関して感想を持ってしまった。

つかみどころのなさっていうのは
日本人の特技とするところになる気がする

でもきっと野村萬斎さん自身が八角さんの本質自体はもっていて、ぐうたらさを狂言の技術
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THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY リミット・オブ・スリーピング ビューティ(2017年製作の映画)

3.9

これが人生で初めて映画館で2回見た映画だった。

2回目はもう面白くなくなっちゃってたけど。

でも、あの疾走感をもう一回感じたくて見た。

フロントランナー(2018年製作の映画)

2.0

ヒュージャックマンが、なんでこんなつまんない映画に出たのかわからない。
感動とか、人を救うのが映画じゃないこともわかるけど、やっぱりわからない。

メアリーポピンズにしとけばよかったかもしれない

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家へ帰ろう(2017年製作の映画)

3.6

色んなものが、浅くない。
気がする。
最初は人生の終わりみたいなものに嫌になったけど、やっぱり人生悪くないのかもしれないと思えた

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.6

ボヘミアンラプソディーみたいな成功物語を思って見たけど、全然別物だった。

これは愛の物語。アリーの成功についての苦悩じゃなくて
ジャックの苦悩

切なさにおいて最高峰だったと思うけど違うかな。