yoshisさんの映画レビュー・感想・評価

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佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

3.3

佐々木、いいキャラしてる。ラストシーンは理解不能だったけど、全体を通していい映画だった。

ウーマン・イン・ザ・ウィンドウ(2021年製作の映画)

2.8

精神疾患の人間は信用してもらえないというよくある悲しいお話。最後はあっさりと夫婦が犯行を認めて拍子抜けした。

シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!(2018年製作の映画)

2.8

フランスでは有名な舞台みたいだけど、初めて名前を聞いた。フランス人には感慨深いものがあるのかもしれないけど、自分にはそれほどでもなかった。

"がん"を恐れず生きる(2016年製作の映画)

3.7

がんにならないために、できることがある。運動とマインドフルネスを頑張ろうと思う。食事にも気をつかわないとね。勇気をもらえる作品。

大誘拐 RAINBOW KIDS(1991年製作の映画)

2.8

スーパーおばあちゃん、どこかで聴いたことのある声だと思ったら、やっぱり、となりのトトロのかんたのばあちゃんだった。

海辺の映画館―キネマの玉手箱(2019年製作の映画)

1.2

15分で鑑賞断念。世界観が理解できない。179分も絶対に耐えられない。

なぜ君は総理大臣になれないのか(2020年製作の映画)

3.0

小川淳也という政治家を初めて知った。ちょっと応援してみたくなった。政治家の家族も大変だな。それにしても、政治評論家の田崎史郎は一体何者?

奇跡の絆(2017年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます

末期ガンが治る奇跡でも起きるのかと思った。デビーがレネーゼルウィガーって最初気づかなかった。

リスタートはただいまのあとで(2020年製作の映画)

2.0

不自然なほどにボディータッチが多くて、観ているこっちが気恥ずかしくなる。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

前半部分は映画の撮影シーンっていう斬新な構成のつもりかもしれないけど、なんだそれ?って感じでイラッとした。気をてらいすぎ。加藤シゲアキは又吉直樹の足元にも及ばないな。ラストの中島裕翔の関西弁も不自然で>>続きを読む

マイ・フェア・レディ(1964年製作の映画)

2.8

ヒギンズ教授には最後までイライラさせられた。最後、イライザはよく戻ったな。ミュージカル部分がちょっとくどい。

天地明察(2012年製作の映画)

3.0

暦は難しい。岡田准一と宮﨑あおいの共演は微笑ましい。

アフリカン・ドクター(2016年製作の映画)

2.7

アメリカの人種差別を描いた映画はよくあるけど、フランスにもあるんだな。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.0

三浦春馬と竹内結子のシーンは感慨深いものがあった。

タルーラ 彼女たちの事情(2016年製作の映画)

3.5

Netflixオリジナル作品はハズレが多かったけど、これはなかなか見応えのある作品だった。

ファイブ・フィート・アパート(2019年製作の映画)

2.5

病気の設定がややこしくて、ストーリーが入ってこない。病院から簡単に抜け出せたり、病院の食堂で勝手にパーティーしたり、やりたい放題できる病院にもつっこみまくってたら、気づいたら終わってた。感動物語なんだ>>続きを読む

ばるぼら(2019年製作の映画)

2.0

手塚治虫の作品にこんなのがあるとは知らなかった。全く理解できない世界観。渡辺えりのビジュアルが笑えた。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

3.1

ありえない設定だけど、意外と面白かった。終わり方も好きかな。

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

アンハサウェイ美しすぎる。
マギーがジェイミーの元を去って、すぐに別の男性とデートしてたのにはびっくりしたけど、最後はハッピーエンド。ファイザーとかバイアグラとか、実在の企業名や薬が出てくるのがすごい
>>続きを読む

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

2.8

インタビューをしている人は、誰で何の目的なのかが最後まで分からなかった。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.0

門脇麦演じる女子大生のラストシーンの表情が印象的。ちょっと変わった密室劇で面白かった。

恋の罪(2011年製作の映画)

2.6

登場人物全員病んでる。実話だとしたら恐ろしい

生きてるうちが花なのよ 死んだらそれまでよ党宣言(1985年製作の映画)

1.8

この時代でも原発を問題視する映画があったとは知らなかった。日本アカデミー賞に絡んで観てみたけど、さすがに古さを感じる。

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

3.0

ちょっとやりすぎな気もしたけど、面白かった。ラストで高野に出し抜かれて、コーヒーを叩きつけて本気で悔しがってる速水には笑えた。

彼女(2021年製作の映画)

2.0

水原希子の裸が観たい人以外は別に観なくてもいいかな

ロストガールズ(2020年製作の映画)

2.5

10人以上殺害している犯人がまだ見つかっていないとは。警察が無能だと言わんばかりの内容の映画。

タイトル、拒絶(2019年製作の映画)

2.9

伊藤沙莉と恒松佑里の全裸監督コンビがいい味出してる

八日目の蝉(2011年製作の映画)

3.0

生まれたての赤ん坊を家に残して、しかも戸締りもせず、出かけたらダメでしょ

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