ryusanさんの映画レビュー・感想・評価

ryusan

ryusan

古今東西の洋画邦画、こだわり無く観ますが、
タイムトラベル物が特に好きです。
コメントは少なめ。とことんおじさん視点。
現在海外生活中。洋画が日本より早く観られてお得。
タイムトラベル・映画情報のブログもやってますので宜しく。
http://blog.livedoor.jp/filmactors/

映画(1199)
ドラマ(8)

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

3.4

一足お先に公開されたので観てきました。
島の娘ソフィアはホテルの新装開店パーティーの準備に大忙し、そしてソフィアにも待望の赤ちゃんが。本作ではソフィアの現在と、若き日の母親ドナの恋の物語が同時進行でシ
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マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.5

ご存知名作ミュージカルの映画化。
結婚を控えた島の娘ソフィーが自分の本当の父親はだれかを知るために母親ドナの日記に書かれた3人の候補者サム・ハリー・ビルにこっそり招待状を送る。新たな人々との出会いが人
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スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.3

一足お先に鑑賞。
10年前、人質救出作戦の失敗で片足を失い義足になった元FBIの主人公ウィル、新たに世界一高い高層ビル「ザ・パール」の最新警備システムの分析を任される、しかしコレス率いるテロ集団にセキ
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トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

2.9

世界を滅びに導く卑弥呼の墓を巡り世界征服をもくろむトリニティの野望を阻止するため失踪した父親を追って無人島にたどり着いた主人公ララ。トリニティに邪魔されながらもついに卑弥呼の墓にたどり着くが・・・
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座頭市と用心棒(1970年製作の映画)

3.1

あの座頭市と用心棒の夢の対決、かつ岡本喜八監督となれば観ない訳にはおられまい。
今どきに例えれば
エイリアンVSプレディター
はたまた
スーパーマンVSバットマン
というところか?
見せ場はしっかり作
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ジーサンズ はじめての強盗(2016年製作の映画)

2.9

年齢に関係なく目標があれば人は輝ける。例えそれが強盗だとしても。
じいさんが輝く映画なら「コクーン」もどうぞ。

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.4

ピアノは世界と繋がっている。そして森の梢の囁きも世界と繋がっている。全てはバラバラのようでいて実は一つ、小さい頃から森しか知らず森の中で育った主人公が ピアノの調教師の仕事を通じて成長し、ピアニ>>続きを読む

デン・オブ・シーヴズ(原題)(2018年製作の映画)

2.9

大金強盗を巡る警察とギャングの駆け引き、勝つのはどちらか?男と男、一対一の命を賭けた闘いと思いきや、最後に笑うのは?
「ユージュアル・サスペクツ」や「ラッキーナンバー7」がお好きな方にオススメ。

レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.2

怪我によりバレリーナの道を断たれた主人公が叔父の導きにより新たにスパイとして生きる道を選ぶ。元CIAの諜報部員に接触するうち彼女は彼を愛するようになり・・・
二つの国の狭間で次第に追い詰められていく主
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デビルマン(2004年製作の映画)

1.1

むしろどういう背景でこの映画が出来たかに興味がある

県庁おもてなし課(2013年製作の映画)

3.0

地方再生✖️恋愛もの
もう少しハッチャケても良かったかな

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.3

オーシャンズ8が一足先に公開になったので観てきました。
 デビー・オーシャンは、恋人に騙され5年間服役していた。仮釈放されるや、さっそく7人の仲間を集め、服役中に構想を練っていた大仕事に取り掛かる。獲
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Hotel Artemis(原題)(2018年製作の映画)

2.8

日本公開日未定。ジョディフォスター最新作。
ホテルアルテミス、そこは負傷した犯罪者を匿い治療する裏社会のホテル。管理人兼看護婦のトーマスは子供をマフィアに殺された過去がトラウマとなりアルコール依存
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インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

3.5

UAEで公開中のMr.インクレディブル第二弾を一足お先に観てきました。
またしても善意が仇となり街を混乱に陥れスーパーヒーローは世間から冷たい目で見られ非合法な存在に。肩身の狭い思いをする一家にスーパ
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がんばれ!ベアーズ(1976年製作の映画)

3.4

今思えば子役としてのテイタモ・オニールは日本で言えば宮沢りえのような存在だったなか。

スクービー・ドゥー(2002年製作の映画)

3.0

日本では昔のテレビアニメの弱主毛虫のクルッパー♫で有名
ワーナーの看板キャラクターですね。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.3

元祖ジュラシックパークのイメージを大切にした作品。最先端技術をネタにしたこのシリーズとしてはクローンから遺伝子操作へは当然の流れか。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.5

日本より一足お先に鑑賞。
前半の火山噴火からの脱出劇と、後半お約束の恐竜との死闘と見せ場も盛り沢山、前作を観た人もそうでない人も十分楽しめる作品に仕上がっています。でも観てた方がオーエンとクレアのやり
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映画は映画だ(2008年製作の映画)

3.3

映画を作る映画も普遍的なテーマ。それだけ映画関係者も映画を愛してる人が多いって事だな。当たり前だけど。

ターミネーター4(2009年製作の映画)

3.9

シリーズ物は回を重ねるごとに無理矢理感は否めない。ファンとしてはどこまでも観続けたいような、自分のイメージが壊れないようにそっとしておいてほしいような複雑な気分です。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

3.5

信じ合えば家族、このテーマも普遍的。
でも最初に受け入れる愛が無ければ始まらない。

電子的迷宮/THX-1138:4EB(1967年製作の映画)

3.2

予算切れで映画途中まで上映していきなり終わったらやだな。

Show Dogs(原題)(2018年製作の映画)

2.7

犬ケ島で活性化されたので、続けて犬映画を鑑賞。
こちらもしゃべる犬たちが主役。でもこちらはCG実写。
警察犬のMAXが相棒のFBI捜査官とドッグショーに潜入し、仲間の犬やハトと協力して、盗まれた子パン
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セントラル・インテリジェンス(2016年製作の映画)

3.0

昔のいじめられっ子が今では優秀な諜報部員、昔彼を庇ってあげた秀才が今ではしがないサラリーマン、恩義を感じてか感じなくてか?2人の危険な冒険が始まる。
中東では裸禁止でカットが多く何と無く筋繋がってなく
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ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.0

スターウォーズファンなら誰でも知ってるハンソロのスピンオフ映画。若き日のソロとチューバッカやミレニアムファルコン、ランドとの出会いや活躍を描く。西部劇や大列車強盗のテイスト強し。続編もありや?誰がいい>>続きを読む

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

3.1

ドラえもんの良いとこだけ詰め合わせた幕の内弁当みたいな映画。
美味しかったです。
CGが綺麗でした。


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