d173さんの映画レビュー・感想・評価

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映画(718)
ドラマ(6)

Vinashi(原題)(2018年製作の映画)

3.3

頑張って英語を読んだが、
その通りなんだろうなぁ。。。
ガンジーと言う哲学を少し触れた。

自然に対しても、人間関係に関しても。
もちろん、ビジネスでも。

Code Elektro's "Shinobi"(原題)(2018年製作の映画)

2.5

にんにんにんにんにん(^ω^)
外国の人から見たら、こーなるんだろうな。

【復讐】と言うのは分かり易いテーマ。
が、本人しか分かり得ない感情があり、
それを推察するのにセンスがいる。
自分は、幸いな
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良いビジネス(2017年製作の映画)

3.3

英語が得意ではないが、何故か覚えている、
Ironyって単語を。

空気のある惑星なら、魅力的ですよねぇ。

メリエスの素晴らしき映画魔術(2011年製作の映画)

4.1

そう言えば私、大学で文学部文化財学科の
保存科学ゼミにいてまして、昔。
まさに!この世界がやりたかったのです。
修復、再構築の情熱に興奮した。
彩色版は1枚1枚が美しい絵画の連続。
因みに大学時代は、
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クリッシュ(2013年製作の映画)

3.1

パッケージ(?)に書いてある、
カレーの国らしさないじゃないか笑!

が、普通に面白い。色物ってフィルターが
自分の中であったが、王道でした。

パリよ、永遠に(2014年製作の映画)

3.1

実話かぁ、、、すごい重厚感。
歴史的な2人劇を観ていたな。

墨攻(2006年製作の映画)

3.0

墨家と言う思想の話。
漫画が好きでよく読んで調べたものです。

墨者の在り方は面白いが、廃れは必須。
今作、なにが伝えたいのか曖昧な気がする。
私に何を委ねるのか?

言えることは、戦争の愚かさですね
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リーマン・ジョー!(2001年製作の映画)

3.7

自分の人生の主人公でない人が多い。
が、周りに流されず起きていること、
それは果たして簡単なことだろうか?
ちょっとした禅の要素。

パパはカッコ良い!
因みにティム・アレンは、トイストーリーの
バズ
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スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.7

職業観について考えさせられた、
骨太な社会派実話な映画。

スクープと言う野心も勿論あるが、
アメリカ人の宗教の影響力とても大きく、
勇気のあることだと思う。禁忌過ぎ。
ひょっとして、殺されるんじゃな
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ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.6

キアヌ・リーブスをマトリックスで知ってから10年が経つが、50歳の彼のキレッキレは健在です(^ω^)

にしても、キレちゃう理由があの2つか。。。なんか精神的にヤバイもん抱えてるよね笑 じゃなきゃ、あ
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骸骨の踊り(1929年製作の映画)

3.5

ディズニーの面白さ✨
骸骨楽器、可愛いなぁ(^ω^)

サムライマラソン(2019年製作の映画)

3.3

確かにとっ散らかってますね。

が、今の時代、社長や上司に15里も走れって言われたら、勿論やらないし。そして、何代も身分を妻にも秘密にも出来ない。我々が失ったものに、現代人として憧れを感じる。

ほぉ
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バルカン超特急(1938年製作の映画)

3.8

途中から面白くなる!
諦めずに観て良かった、まさに。

戦争の時代ってことを踏まえ。
実に上手い!CGやらがない分、
昔の作品は、脚本が練られてて。

そして、なにより監督の
ヒッチコックに興味出てき
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ドリフト・ウォーズ(1999年製作の映画)

2.5

小池栄子の若さ!
デビュー初期ってことで観たけど、
若くても若くない。貫禄あるなぁ。

内容は云々より、女王のパンチラは
必要だったか、今考えています。赤色。
スコアは小池栄子補正。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.6

桃太郎的なのと思い込んでいたら、
全然違ってた!
日本への愛、犬への愛が伝わる。
てか監督、日本好きすぎやろー!

苦労する作り方だろうなぁ。

月世界旅行(1902年製作の映画)

4.0

皆さんのレビュー見てても、この作品に自分も【尊敬】と【驚愕】を感じることができる!


「世界初のSF映画」
「公開が1902年」
と、サイレントだからこその作り込みが、観て良かったし、勉強になった気
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フレディのワイセツな関係(2001年製作の映画)

3.3

サイテー映画だな笑
※褒め言葉
音楽はカッコいいがなー

子が子なら、父も父だわ!
カオスの極み。
マトモな人、おらんやんー笑

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.6

怖い怖い。やり過ぎ、怖い。
狂信的な、いいね!に警笛を。

インスタがいいね!禁止にしてくれて、
良かった。Facebook疲れたし…。

強調してるけど、GoogleもFacebookも、
怖いよ、
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MONSTERZ モンスターズ(2014年製作の映画)

2.0

なんか勿体ないなー、俳優さんが。
嫌いじゃないはずのストーリーなのに。

青春の殺人者(1976年製作の映画)

3.3

ケイコ(原田美枝子)の若い肉体は男を惑わす。
と、親が思う気持ちも分からなくもない。
が、結局は順ちゃん(水谷豊)だろう。

分かりやすい理由の殺害、青春だもの。
その青春が、痛々しくて吐き気する。
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偉大なる、しゅららぼん(2014年製作の映画)

3.8

竹生島1つとっても、琵琶湖って
不思議なところだと思う。

「よかろう。」
「そうだな、最高に。」

デッド寿司(2012年製作の映画)

1.8

すごい作品にであってしまった。
めちゃくちゃくだらないけど、
一気に観てしまった、なんの魅力?
寿司の交尾かな?日本独特のキスかな?

武田梨奈や松崎しげるだけでなく、
寿司だけでなく、食文化に対して
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シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

4.1

実に面白い!かつ、スタイリッシュ。
こうなるよなぁーってのはあったけど、
それでも面白かった!
常に斬新を求めてはない。
原作の構成が立派にされているから、
【出版を待たずに映画化決定】もうなづける。

ある日本の絵描き少年(2018年製作の映画)

4.0

【頑張ってね&ファイトよ】
期待、夢、希望、現実、挫折、再起。
タイミングや画力の成長とともに。
辛い現実もあるが、自分も仕事成果だすよ。

ERASER WARS(2017年製作の映画)

2.5

《消しゴム戦争》
よくわからないけど、なんか良かった。
本当によく分からないが。

ステーキ・レボリューション(2014年製作の映画)

2.8

気高くおとなしい性格が美味いのか、
きれいなサシが入って美味いのか。
私のことかね??

雄牛で去勢は味が良くなるのか。
……。

ステーキ美味い美味い😋食いたい!
《メモ》
ルビア、ガジェガ牛、タロ
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ファミリー☆ウォーズ(2018年製作の映画)

1.2

なんでみちゃったんだろ…笑
カメラに酔ったし。
とにかく酷過ぎた。
スプラッターがそもそも好きじゃない。
思考も全く好きになれない。
家族含め登場人物全員狂ってる。

けど、実話でありそうだな。

We Love Television?(2017年製作の映画)

3.8

使命感って言葉が出てきた。

欽ちゃんにピンと来ないけど、
圧倒的な情熱に心打たれた。

「安心すると奇跡は起こらない」
「疑問に思わないのは考えてないこと」

くも漫。(2017年製作の映画)

3.4

「ガンガンやりましょう!」

音楽のカッコ良さにずいぶん助けられていると思いながら、普通に良かった、サラリとしてて。

脳みそ夫、良いね、上手い!

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

3.2

振々毬杖(ぶりぶりぎっちょう)の風景が
可愛かったなぁ。信長も家臣たちも。

とてもライトで、通勤中に観れて良かった。
良作だけど疲れるって映画もたくさんあるが、
このくらいがちょうど良いんです、今。
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火宅の人(1986年製作の映画)

3.5

クズに失礼なくらいのクズな緒形拳。
実に羨ましい。あんな生き方羨ましい。
自分は理性があると信じたい笑

が、原田美枝子と松坂慶子の素晴らしい肉体。
それに可愛らしさと健気さ。

クズになっても仕方な
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SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道(1994年製作の映画)

3.0

青春補正されているとは言え、今作品は、
隠れた名作じゃないか?
桜木花道が自分の存在価値を実感している。

裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

3.0

???????????

1回目は雰囲気を楽しんだ程度。
ゲイリー・オールドマンのカッコ良さ。
2回目以降はあるのかな?

SLAM DUNK(1994年製作の映画)

3.0

青春補正、最高!と言いたいけれど。

バスケットコートを走り続けれる体力を、
戻したいもんです笑 すっかりアラフォー。

Boiled Angels: The Trial of Mike Diana(原題)(2018年製作の映画)

3.5

自由とは何か?アートとは何か?

自分、スポンジボブでさえ苦手なのに笑!
児童ポルノや暴力の不快過ぎる表現だが、
だからと言って犯罪者とされるって…。
アンダーグランドを好む人たちはいるが、
そのマイ
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