イデ3さんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

イデ3

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ひな鳥の冒険(2016年製作の映画)

3.0

違う人に出会うと成長すると言う。それより素直に受け入れる心が素敵ね。

バオ(2018年製作の映画)

3.0

ありがとうお母さん。なんで親って子どもの好物、忘れないんだろうね。

ブルー・アンブレラ(2013年製作の映画)

3.5

音と音楽と描写が素敵すぎます。あとは、周りって意外と助けてくれてるよってことでしょうか。ありがとうって、思うのなんでか。

宙を舞う(2019年製作の映画)

4.5

個性がただの個性であること。そして、親は子を認める存在であること。さらに、それ以上でありたいという希望。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.7

魔法はやっぱり魅力的。そんなファンタジーな世界に紛れ込んでるジェイコブが1番好きです。ちょっと不思議な動物と仲良くなってみようかしら。

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.0

マジックすごくない!?っていう浅い感想とともに映画って面白いねって思う。2度目なのに。

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

3.8

自分の良さや楽しみを引き出してくれる人がきっとそばにいて、それでいいんだよって。その人を大事にしなさいってこと。みんな勇気があって、愛に溢れた素敵なフィナーレでした。

ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

4.0

どうして恋って、愛ってこんなにも人を駄目にして、心を開かせ、怖がらせ、価値観を変え、幸せにするんでしょうね。でも何故か苦しくもやめられないの。

アラジン(2019年製作の映画)

3.5

やっぱり願い事って自分にするもんじゃなくて人にしていきたいですね。

東南角部屋二階の女(2008年製作の映画)

3.0

人のせいと自分のせいと絶望に塗れてる西島秀俊の映画。わかんなかったけど、ちょっと自分のことを、まいっか、と思えたから多分いい映画。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

人の愛の形は様々で、それでも愛とは人の人生をも変えてしまう何かで。それを乗り越えさせてくれるポジティブな映画。

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.5

大切なものを守るため、大切なものを奪ったものに復讐するため。そんな強い思いとロマン溢れるアクション作品。大切なものを守りたいという思いが強くなりました。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.5

頑張ったね。笑ってよ。が人生の最後かもね。
やっぱり最後は、ありがとう、かな。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

-

人間は誰しもがエゴイスト。人のため、相手のため、あの人のため。そんな人間が持つ『好き』という感情は何もかもを狂わせるスパイスで。『好き』は信じることなんだけど、信じることは諦めることより容易くて。

Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

4.7

いつもテンションを爆上げしてくれる最高のファミリー。「さすが我が子。」「このかぞくだーいすき」って、言っていくし言われていきたい。そして何に変えても、守っていきたい。

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

4.3

夢はなんだおじさんや、目標を持てお姉さんがこの世にはたくさんいるけれど、人生がキラキラしてればいいんじゃないかしら。その先に夢はあると思う。否定するんじゃなく、磨いていくのがいいのそのきらめきは。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.5

一瞬一瞬が不可逆でどうも愛おしいから大切にしたくなるっていう反面教師的な発想はひねくれでしょうか。ただ、人が生まれて、人が死んでいく。悲しいかなその事実だけは変えられない。だから、その人を無くさない努>>続きを読む

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

5.0

愛することは時には傷つけ、愛することは時には癒す。だから、人にできることは愛し続けることだけなんです。

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

4.0

とても王道なマジックファンタジー。やっぱり勇気と知恵と優しさは大事。あと、一途な愛。

ソラニン(2010年製作の映画)

3.8

ソラニンという曲を中心に描かれた映画。やりたいことと現実の狭間で、大事なものを手放すことも必要。でもそれはただのさよならではなくて、無駄だと思っても、どうしても自分を形作ったものの一つになってしまう。>>続きを読む

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.5

どうしても変わってしまう人間。変わらない愛。ちっとも変わらない音楽。どうか人間の気持ちよ現実に。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

3.5

見失ってしまう人間の性。欲望と正直さと戦う社会。一回全部壊してみてもいいのでは?壊したら、ありがとうと言いましょう。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.6

芸術を作る人が、一般の人よりたくさんのことを経験しているのは自明です。より心を動かされるから人は作品を作りたくなる。この主人公、フレディマーキュリーは自分の不安と未知と愛と感謝と才能ゆえの傲慢さとで曲>>続きを読む

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

大人の恋愛を体現した映画。幸せも苦しさもすれ違いも。始まりからその火が消えるまでのストーリーは涙が止まりません。そして物語は想像と感情と決断で溢れたエンディングを迎えます。葛藤してください。

死霊館(2013年製作の映画)

4.3

後ろに壁があったら、耳元でクラップが聞こえてくるような、そんな脳裏に残って離れない作品です。幽霊やおばけをあまり信じていなかったものの、幽霊の存在を微かに感じさせられました。見終わったら教会に顔を出し>>続きを読む

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

4.5

ラッセル・クロウの演技と声に惚れ込んだ名作です。親子の愛と恋愛と信念と、どれもが大事に書かれていて、またそれがこもった数々の曲達が印象的でした。人生で何が大切か迷った時、自分の選んだ名曲を思い出して心>>続きを読む

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