原作は未読です、いや無理あるだろ!って描写はあるけどそれを凌駕する鈴木亮平のカッコ良さ!アクションもかっこいい
中学生のころバトルロワイヤルの影響で安藤政信に興味を持ち映画館で見ました。内容は覚えてないけど糞映画で金をドブに捨てた印象は覚えてます
戦争がいかに愚かなものか。
上層部が露骨に毎回ワインと飯くってんのわかりやすい(笑)
途中で挫折!ネットフリックスでランキングに入ってたから騙された(笑)
面白い。そら命懸けよな〜。視聴後にどこまで実話か調べたらビックリします。
ぶりぶりざえもんってこんなにカッコよくて面白かったんだな。思い出した
爆豪とデクの共闘にワシャ泣いた
市原隼人ってこんなにいい役者なんだな。もちろん綾野剛もすごかったけど!ヤクザ映画はこれでいい
これが2002年かぁ。いまフリースタイルバトルが流行ってるいまでも全然かっこいい。
このレビューはネタバレを含みます
ケヴィンはプレッシャーえぐかったろうなぁ…。けどパートナーを信じたトミーが1番すごいよ。人が出来過ぎ!あの状況で俺ならサポートをお願いしたまま登り切るな
カッケー!アクションが最高。途中のノーカットのとことかスゴいよかった!あれCGなんかな?けどストーリー自体は微妙。麻薬王の息子が四千頭身の後藤に似てる
インフルエンザにかかったときに見る夢。映像、音楽が素晴らしく不思議な世界観に引き込まれるかどうかで評価が分かれると思う。映画としては…微妙だったかな
ずっとハラハラするし感動するしで最高に面白かった。最後のほうは涙ぐんでもーた。今まで見たゾンビ映画では1番じゃないかな
自分に置き換えて考えさせられることが多かった。自分に自信が持てるように頑張ろうと思います