どなどなさんの映画レビュー・感想・評価

どなどな

どなどな

感想は2行にまとめるザマス。
感想というより戯言。

映画(227)
ドラマ(6)

茄子 アンダルシアの夏(2003年製作の映画)

3.5

映画ってこれくらいの尺で無駄に深く掘り下げずに魅せてくれりゃいいなと思いましたザマス。主人公の名前が「ゆでこ」なのかと思ったら違いました。

ピーター・パン(1953年製作の映画)

3.0

フックの水切り泳法には目を見張るものがあるザマス

愛と青春の旅だち(1982年製作の映画)

3.0

鬼教官役を演じる機会があればこの映画を観ると良いんジャマイカな。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

4.5

鑑賞後に良い映画だったねと思わず言ってしまうかもしれないザマス

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

3.5

カリスマ性を感じないヒトラーだったザマス。ゲッペルス夫人の子供のシーンを全員分じっくり見せつけられるのはなかなか堪えるザマス。

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.0

ノリさんのおかげで思ったより面白かったザマス

トイ・ソルジャー(1991年製作の映画)

3.5

マイキーとゴーディの共演という目で見たら楽しめたザマス。
登場人物が分かりやすくキャラ立ちしてました。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.0

話のテンポが半端じゃなくよいザマス。
いつか差別がなくなるなんてことがあるのか、わたしにはわからないザマス。

チェンジリング(2008年製作の映画)

2.5

トゥームレイダーとは別の意味で強いアンジョリジョリジョリーナジョリジョリ。
見つからないという希望ってのもなかなか残酷ザマス。

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

3.5

人生を楽しくする方法を神様はたくさん用意してあるというのはナルヘソと感じたザマス。
広い世界を見て心を豊かにってのはその通りなんだけども言うは易しザマス。

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

3.5

男子は船やら要塞やらのスチームパンク風な世界観にワクワクさせられること請け合いザマス
視て楽しむ映画ザマショ

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

4.0

みんな素直な良い子ザマス
アンドリューがとにかく喋りまくる

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.5

チーフの声がチャズ・マイケル・マイケルズで嬉しかったザマス。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.5

映画館で観るべき指数高すぎ君ザマス
未来版グーニーズみたいで楽しい映画ですザマス。デスザマス。

アラジン(1992年製作の映画)

3.5

青いウィルスミスの予習で鑑賞。
ジニーのモデルってウィルスミスなんじゃないのかと思うほどウィルスミスだったザマス。

生きてこそ(1993年製作の映画)

3.5

飛行機墜落系イケメンたちの雪山サバイバル。
例の描写はマイルドな安心仕様ザマス。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2016年製作の映画)

4.0

光州の人々のため逃げることをやめる姿はぐっと来るものがあったザマス。
タクシー戦隊ウンテンジャーみたいになるところはジャッキー映画のようだったと余計なことも書いてしまうザマス。

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

5.0

久々に完璧だと思ったザマス
イーサンホークの顔芸&サリーホーキンスの幸薄ぷりが炸裂。

ロング,ロングバケーション(2017年製作の映画)

3.5

これが私たちのハッピーエンドだと言われたら、もう納得するしかないザマス

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

スクリーンで観たら絶対5点になってまうザマス
フレディはそうでもないけど他3名似過ぎ。

未来を花束にして(2015年製作の映画)

2.5

命を賭しての破壊活動でしか主張を聞き入れられない状態の中で戦い続ける女性たちの姿に歴史の重みを感じる。

と書くのが無難なところだがキャリーマリガンは困り顔が得意だなぁと余計なことも書いておくザマス。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

1.5

俺たちフィギュアスケーターのヒロインが母ちゃんの役やってたザマス。
記念すべき200本目のレビューがコレっていう。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

1.5

ジェットスキー以降は集中力が持続しなかったザマス。
ジャケット写真は凄く良い。

レディ・バード(2017年製作の映画)

2.0

自分の道を迷わせない友人、家族がいることの大切さ的なことをアレしたいんだなぁと思いましたザマス

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5

幼い頃にこの映画に出会いたかったザマス
父親がネドベドに似ていることはさほど気にならない。

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

2.0

ミッションインポッシボゥの一貫性半端ない。
トムがコメディスターに見えてきてからがこのシリーズの見頃だと思うザマス。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

3.5

子供達の才能半端ないザマス。
最後の暮らし方がなぜ最初から出来ないのだなどと考えちゃメッ!
希望はないと思ったら確実にないザマス。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.0

売れないパンクバンドが時空を超えて世界を救ったみたいな話に仕上がってるがその理屈だと全てはアダムとイブの功績になるザマス。
高良健吾バンドを楽しむべし。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

最初騙されたーと思っていたら本当に騙されていて、まんまと爆笑させられたザマス
よろしくでーす、のトーンが完璧すぎる。

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