eichanさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(361)
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

2.3

蜷川さん好きだから観た。
が、もう途中から所々笑いが出てしまって頑張って最後まで観た、になってしまった。
色々あるけど、藤原竜也はこれを撮って冷静になった時、俺何してんだろってなったんやないかな、映画
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来る(2018年製作の映画)

3.5

解説みないとちょっとしっくりこないな。
かといって読んでもわからなかった。
しかし面白かった。
なんでも使うのよかった。
小松菜奈が小松菜奈だと気づかなかったし、松たか子もよかった。
何かわからないか
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ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

3.0

ふわ〜っとしている。
内容は特にはないがゆるっとしているので
ダラっとみることが出来る。
松田龍平が好きでないと最後まで見ることは出来ないだろう。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

3.3

ほっこりしてみれた。
めっちゃ感動とかはないけど、人魚の眠る家観た後にこれをみると篠原涼子なんでもできるな、と思う。
でもキャラ弁無理谷園。

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

3.8

こうやって本当にみんな一旦家に帰ってきているとしたら辛すぎと思った。
メモ何書いてたんだろう〜
特に何も話さないのにいい映画だったと思う
あー言う理由でポルターガイスト起こってるならもう仕方ないと思う
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RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.2

えー、キモイって言えばそうだし
獣医ならんどこ、って思ったり
ムシャムシャ系かよっておもったり。
日本ではこういうのこんなにかっこよく作れないだろうなーと思った。
でももう観なくていい。

劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(2019年製作の映画)

3.6

ゲームのこと分からなくても楽しめた!
思ったより飽きずに見れたし、すごく感動とかではないけど、コメディほっこり系。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.4

久々にダー子たちを観れて楽しかった。
キャストもよかったし長澤まさみが泣く演技なかったから良かった。

アラジン(2019年製作の映画)

2.6

いいと聞いたのでみた。
アニメと同じだった。
歌がいいなぁとかまあそんな感じだった。
アニメみたらいいと思う

パージ:エクスペリメント(2018年製作の映画)

2.8

パージはどのシリーズも観たあとしっかり戸締りしてるか確認する。
そもそも無意味なのだが。
シリーズの中ではちょっとつまらなかった。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.0

ただただたくさん殺して地獄に落ちる話。
サイコ系みたいときにはよいが別に見なくて良い。
長い、難しい。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.4

なんかほっこりして最後まで観た。
榮倉奈々可愛い。
女性としてはこんなに毎日楽しいことしてくれる人理想だろうと思うけど、男性は疲れてかえってくるから嫌なのかなー?
しかしこんなのを楽しめる人と結婚はし
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キングダム(2019年製作の映画)

3.2

満を持して鑑賞。
マンガ好きすぎて見れなかったけど、思ったより悪くなかった。
長澤まさみの泣く演技がなかったからだと思う。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.4

リアルでよかった。
娘に会いたいのか、しかし怖いことはするのやめよう。
電柱でモゲェッからの虫わきは見てられなかった。
つまり家族ちゃんとしよう、ということ。

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.5

はぁーん、かわいかった。
ピカチュウが踊る動画をこの後小一時間見た。

ハロウィン(2018年製作の映画)

3.5

最後の戦いよかった。
んー?って感じで殺しまくるの洋画っぽくてよかった。
テンポよく見れたから飽きなかったが予想はしやすかった。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

3.7

あー怖かった。
西島さんも篠原涼子さんも名演技だった。
気持ちわかるけど後半ホラーでしかなかった。
ドナーカードすぐ書いた。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.3

大泉洋をみるためにみた。

青春していた。

小松菜奈は渇きのイメージがいつまでも拭えない。

歌が頭から離れない。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.2

おもろかった。

藤原竜也は藤原竜也しかできないが
それが病みつき。

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

かーわーいーいー
かーわーいーいー
かーわーいーいー

犬も大変なんだな、
かわいい、愛を尽くすべき。

怪怪怪怪物!(2017年製作の映画)

3.6

ネタ。
おもしろかったりイジメだったり
感動に持って行ったり忙しいが
最後まで飽きずに観れた。
スッキリで終わる後腐れなし映画。

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

3.5

浅いかと思えば深く、ずーっと沈んでいくような映画。
やはりそう簡単ではないよね、と思う。
とにかく外国のテロとか人種差別とかみると日本の不倫可愛くて仕方ない。

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.3

あーおもしろかった。
割とテンポ良くて好きだった。
コメディ?という感じでホラーではないか。
2もあるみたいなので観たい。
でも全然おすすめはしない。

ダークナイト(2008年製作の映画)

3.5

何回か観ているが集中が毎回一回切れてしまって後半最後まで見るのに必死。
一回、あ、終わったーってとこまで観れるのに、そこからまた一捻りあるのが集中して最後まで観れない原因なのか。
所謂途中で飽きてしま
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ジョーカー(2019年製作の映画)

3.7

思ったよりもよかった。
踊るのすごく印象的。
べつにかわいそうっていうより明日は我が身。

彼女の人生は間違いじゃない(2017年製作の映画)

2.8

なにかの予告で見て良さそうだと思って鑑賞。
気持ちが辛くなって、しかし、こんな感じ?と思う箇所もあり、ときどきつかれるかんじ。

グラスホッパー(2015年製作の映画)

3.2

おそらく見た事あったのだが、最後まで1回目の記憶が蘇らず、おそらく次も蘇らない映画。

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

3.5

最終章、ということで何かある、とは思っていたが、思っていた結末とは違った。
しかし悪役とかヒーローとか関係なくみんな違ってみんないい、を推してくるラスト。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.2

リメイクだが
やはり笑ってしまう。
狙っていると分かっていても
笑ってしまう。

ので、感動はしなかった。

潔く柔く(2013年製作の映画)

3.0

漫画が好きで見た。
思ったより後悔はしなかったが、
やはり長澤まさみはよくない。

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.9

久々に面白かった!
おもった展開ともちがったし
ちゃんと怖がらせる系。
ハロウィンにぴったり。

コンスタンティン(2005年製作の映画)

2.8

キアヌリーブスかっこいい。
が、悪魔系は多すぎて困る。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

1.3

壮大なエンターテインメントショー、
のようだが、人の人生をネタに
一喜一憂すると言う
とても笑い難い内容だった。

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