えみりんさんの映画レビュー・感想・評価

えみりん

えみりん

洋画好き、最近邦画も❗
映画好きが1人でも増えたらうれしい✨
見たい映画がありすぎて困る😓

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セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

4.3

面白かった~

ノオミ·ラパスが個性の違う7人姉妹を演じ分けていて期待してなかっただけに楽しめた。

7役ってすごいね。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.6

ジェシカ·チャスティンが有能なロビイストを演じています。
それに象徴されるのが、赤い口紅とブランドのス―ツにピンヒ―ル。

どんでん返しもあり楽しめた。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.9

何かが変····
って思いながら見ていると、想像とかけ離れた展開になります。


持つべきものは友達って事かな。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

4.7

超面白かった~

シャ―リズ·セロンがすっごくきれい。
強い女を演じてます。アクションも良かった。

音楽も合ってた。
リストの行方をめぐり、だまし合いがどうなるのか。はらはらした。

強い女ってあこ
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

良かった~

犬好きにはたまらない。
犬の生まれ変わりのお話

犬飼いたくなる。

パーソナル・ショッパー(2016年製作の映画)

3.0

クリステン·スチュワ―トが存分に見れます。ストーリーは少し物足りなかった。

マザー!(2017年製作の映画)

2.5

ネタバレ読んでから見ましたが、それでも良くわからないストーリー。

ストレスたまった。

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

イザベル·ユベ―ルは年齢の割にとてもきれいだと思う。

ストーリーは思ってたほど過激ではない。途中犯人も察しがつく。ミシェルよりも息子の嫁の方が強烈だったな。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.5

遅ればせながら
とっても不思議な映画を見た~。

でもこの世界観大好きです。
イライザが半魚人に恋をして、とろける様な顔で見つめる所、とっても可愛かった。

最後は色々な解釈が出来ると思うけど、ハッピ
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.0

オナラ

初め引き気味でみてたんですが、途中から普通に見てた笑

にしてもダニエル·ラドクリフよくこの役引き受けたな。

プラネタリウム(2016年製作の映画)

2.9

ナタリ―·ポ―トマンがきれい。って事を確認できた。
ストーリーはよくわからなかった。

パターソン(2016年製作の映画)

4.5

毎日が同じ事の繰り返しですが、微妙に違う毎日。
パターソンが妻の事を愛しているのが伝わってきて心地よい。
自由な妻も好きな事をしているようで、夫の事を愛しているお似合いの夫婦。

このまったりした映画
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パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.5

シェイプ·オブ·ウォーターの予習という事で前から気になってたやつ。

インサイド・マン(2006年製作の映画)

3.5

面白かった~

よくある銀行強盗物とちょっと違った展開。
出演者豪華

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

「怒りは怒りを来す」

面白かった~
展開の読めないストーリー

ディクソンが好き

上映映画館が少ないのが残念です。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

3.0

娘に対する愛はわかるけど、父親のスト―カ―ぶりに引いた。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.4

予想していた上をいくラストだった。

韓国の子役の演技はどの映画を見ても驚かされます。

凶悪(2013年製作の映画)

2.9

実話

これ前から気になってたけど後味悪そうだから先延ばしにしてたやつ。

ピエ―ル瀧、リリー·フランキ―はさることながら山田孝之のあの目が印象的。

「冷たい熱帯魚」に次ぐ胸くそさ。

ビニー/信じる男(2015年製作の映画)

4.5

実話
面白かった~

格闘技って面白いですね。
これが実話となるとなおさらです。

世界ス―パ―ミドル級のチャンピオンになったビニーが自動車事故で首を骨折し又チャンピオンに返り咲くまでをマイルズ·テラ
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ザ・ウォール(2017年製作の映画)

4.5

ダグ·リ―マンはボ―ンシリーズの大好きな監督さんです。

久々手に汗握る映画だった。

登場人物はほぼ3人、しかも1人は始まってすぐやられてしまい、もう1人のスナイパーは声だけ·····なのにこの緊迫
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ライフ(2017年製作の映画)

3.5

久々見た地球外生物が出てくる映画。
最後の終わり方の絶望感。

真田さん活躍してました。

ハーフネルソン(2006年製作の映画)

2.5

初めから終わりまで、ライアン·ゴズリングがラリってて、更正もしなさそうで、何が言いたかったんだろこの映画って感じ。残念

光をくれた人(2016年製作の映画)

3.9

僻地の灯台守を任されたトムはイザベルと結婚し幸せに暮らしていた。イザベルは2度の流産で傷ついていたが、ある日赤ちゃんが乗ったボ―トが漂流し夫婦の子として育てる。
4年後偶然実の母親に出会い夫婦の苦悩が
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