えみりんさんの映画レビュー・感想・評価

えみりん

えみりん

イコライザー(2014年製作の映画)

4.0

マッコールかっこよすぎる〜

過去が気になる。
2も見るよ。

最近息子さん活躍されてます。

ひとつの太陽(2019年製作の映画)

3.5

良かった〜

台湾の映画を初めて見た。
父親のぶっきらぼうな息子への愛が伝わってきた。

隣人13号(2004年製作の映画)

3.5

面白かった〜

まだ小栗旬が初々しい演技してた頃。
中村獅童の人格が出た時がはじけてて良かった。

冒頭に出てくる廃屋みたいなのが、心の中って面白い。

ラストモヤモヤ。グロ控えめ。

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

3.5

絵を描いている時のノエミ・メルランの眼差しがとてもセクシーで、魅力的だった。

質屋(1964年製作の映画)

3.6

孤独

貧民街で質屋を営むソルは、ナチ収容所での体験をたびたびフラッシュバックさせる。

愛する人をすべて奪われた。
でも自分は死ななかった。
想像を絶する悲しみ、苦しみ。

フラッシュバックがちょい
>>続きを読む

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

3.5

楽しみにしてた作品

実の父親と対峙した後、異食症が治ったのかを知りたかった。

インポッシブル(2012年製作の映画)

-

津波

突然大きな津波に襲われたら・・・
3・11のニュース映像を思い出し胸がざわついた。

生還出来て良かった。

実話

モスキート・コースト(1986年製作の映画)

3.0

自論を繰り返す痛い父親
付き合わされる家族が気の毒

リバー・フェニックスの演技力良かった。

パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

4.0

実話

ファッションショー
イスラム原理主義の台頭によりテロが勃発
ヒジャブを強制するポスターがいたる所に貼られた。

そんな中ネジュマは命をかけてファッションショーを開催する。

なんとも切ない。
>>続きを読む

エイブのキッチンストーリー(2019年製作の映画)

4.0

宗教

エイブの母はユダヤ人、父はムスリム、親族が集まると宗教がらみの言い合いが始まる。

子供に何の責任もない。
周りに振り回されるエイプが可哀想。

エイブが料理作ってるとこずっと見ていたかった。
>>続きを読む

アーカイヴ(2020年製作の映画)

3.0

エクスマキナと比べてしまう。

なぜ山梨なのか。
ロボット嫉妬からの自殺って。

どんでん返し良かった。

シックス・バルーン(2018年製作の映画)

2.9

子供がいるのにヘロイン中毒。
しかも姉も何で買い与えてしまうのか。

ラスト水があふれる車から降りられたのは
主人公が弟を突き放したという事なのか。

天国からの奇跡(2016年製作の映画)

3.5

実話

難病を患った少女に起こった奇跡

ジャケ写から想像した内容と違ってた。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

3.5

楽しい〜

主人公トレーシーと母親に扮したトラボルタがコロッコロで超キュート。

エンディングノート(2011年製作の映画)

4.0

ドキュメンタリー

夫婦のお別れのシーンに号泣

自分の父もガンであっという間に逝ってしまった。父を思った。

隔たる世界の2人(2020年製作の映画)

-

タイムループ

毎回違う殺され方
どうすりゃいいの?

家に帰りたいだけなのに・・・

アメリカン・ギャングスター(2007年製作の映画)

4.0

事実に基づく。

押収したブツを悪徳デカが市場に薄めて売るって
悪循環

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

4.0

見応えあった〜

暴対法施行前と後のヤクザ世界を3つの年代で描く。

プライベート・ライフ(2018年製作の映画)

3.9

キャスリン・ハーン見たさに。

不妊治療中の中年カップル。

当事者でないとわからない苦労が
ユニークに描かれていて暗くならないのがいい。

悪魔はいつもそこに(2020年製作の映画)

3.5

鬱映画

皆ロクでもない。
信仰って何?
神を言い訳に自分の欲望を満たす。

負の連鎖

タルーラ 彼女たちの事情(2016年製作の映画)

4.0

面白かった〜

破天荒な主人公がふとした事から他人の子供の面倒を見る事になって・・・

アパートメントの受付いい味だしてたな〜

エレン・ペイジがこの役ピッタリだった。

最後の追跡(2016年製作の映画)

4.0

三部作コンプリート

ジェフ・ブリッジズの渋さたまらん
良品

>|