わらさんの映画レビュー・感想・評価

わら

わら

いますぐ抱きしめたい(1988年製作の映画)

3.5

ジャッキーが薄っぺらでバカで嫌いすぎて申し訳ないけど早くしんじまえッと思ってしまった

アンディも中途半端でマギーを悲しませるどうしようもないやつ、ほんとはずっと島でマギーとのんびりしたかったんだろう
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胸騒ぎ(2022年製作の映画)

3.5

初対面で何も知らない他人への人間の奥ゆかしさと不信感のバランスが面白い

スパルタダンスレッスンに居合わせるの気まずさぁ

cocoon〜ある夏の少女たちより〜(2025年製作の映画)

3.5

生きているのに生きなければいけないのに行く先も自分で選べない殺し合いに巻き込まれる終わりの見えない日々、どんな気持ちで歩き、働き、食べ、寝ていたのだろう

街でのシーン、ハクと千尋みたいでサンを守るマ
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ソウル(2002年製作の映画)

3.5

お金かかってる
この頃の長瀬くんのポテンシャルと主人公的カリスマ力が異国で上手く活かされている、ストーリーはありきたり

通訳の女性がミステリアスでよかった

真夜中の弥次さん喜多さん(2005年製作の映画)

3.0

三木聡っぽい
映画ではなくコント集のよう
ギャグや下ネタにハマらなければ苦痛

ラストカットのロケーションはめちゃ良い

街の上で(2019年製作の映画)

4.0

若葉竜也のきょとん顔を楽しんだ
女の子みんなかわいい

あたしだけをみて(2016年製作の映画)

3.8

せめて目の前にいる人ぶんの視野は持たないとだね

途中の演出が怖すぎた

バブル(2022年製作の映画)

3.5

こういう主人公と不思議ヒロインはもう古いのかもしんない

劇伴イイナーと思ったら澤野さんでした
パルクールのアニメーションがすばらしい

#マンホール(2023年製作の映画)

3.5

こんな時でもそんな態度だからそういう人間なんだよ川村ぁ

超かぐや姫!(2026年製作の映画)

3.0

海外のアニメファンがかぐや姫に興味持ってくれたらいいよね

猫は逃げた(2021年製作の映画)

3.5

ねこは鎹

松山くんがアガペー、グミ子ちゃんがエロースかなあ
亜子さんは松山くんで息抜きしてるだけっぽいんだよなあ

松熊さんってめちゃ若葉みある

邪願霊(1988年製作の映画)

3.5

ちょいちょい不可解なことが起きても現場は止まらないドライな感じが更にリアル

浜の朝日の嘘つきどもと(2021年製作の映画)

3.5

高畑充希ちゃんが悪いわけではないのだけど、別の役者で見たいかも

レンタネコ(2011年製作の映画)

3.5

お仏壇で祖母に話しかけ、ネコに話しかけ、独り言で自分自身に話しかける主人公、でもこれでは会話ができない、だからレンタネコ屋しに外へと出る、人間が健康に生きていく上で会話はとても大切だから

レンタネコ
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ブゴニア(2025年製作の映画)

4.5

おもろかったので久々にパンフレット買った
エマ・ストーンに着せてるドレスは監督の趣味ですか?

銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き(2026年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

配信では感じなかったけどアカネちゃんがカナタにキーを託すとこめちゃ映えて映画やーーーーって感じた

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

4.0

生きていることと生きることって全然違うんだ

山田くんの周りにいるのは死体、田島さん、子猫、片想いのあのこ、どれも対峙はしていなくて、ハルナだけは僕らとくくれる人だったのだろうか

CUTIE HONEY キューティーハニー(2003年製作の映画)

3.0

CH実写化としての完成度はよくわからないけど秋夏子が可愛すぎる、この映画でしか見られない市川さんをありがとう、あと部下が加瀬亮っってさ

シスターフッドなふたり、背が高くてスタイル良くて眼福

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.5

泰造の青スカジャン&デニム
大友がもう疲れちゃってた、沖縄にでも行ければなあ

大杉会長の馴染んでなさがつらい

スーパーの女(1996年製作の映画)

4.5

毎年お正月に地上波で流すと年明けからみんな頑張れる

たらこのおにぎりが猛烈に食べたくなる
唐突なデコトラカーチェイスでスーパーからの画変わり、一気に爽快感

地獄の警備員(1992年製作の映画)

3.0

殺人鬼なら殺人鬼らしく人間なら人間らしく、己を語るでない

松重さんのコスプレ感ぇ

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

3.5

死から死への復讐でありながら生きているものを苦しめる最悪なやつ

バリコーと目が合うだけで冷や汗とまんなくなりそう

失楽園(1997年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

久木の奥さんは優しかった、なのに「困る」ってあまりにも自分都合がすぎる

凛子父や水口の死もタイミング的にでかかったなあ

教祖誕生(1993年製作の映画)

3.0

罰当たりって社会の秩序を保つために作られた気はちょっとする

叶ったら神のおかげで叶わないのは祈りが足りない、納める料が足りないとするなら神に尽くし続けるしかない

あの頃、君を追いかけた(2011年製作の映画)

3.5

じっくり映画見たあとに一言でまとめるのは野暮だけど人生はタイミングと運と勇気すね

この映画キャストがめちゃくちゃ大事だと思う、このさっぱりとした仕上がりはクー・チェンドンの清潔感や健康的な表情のおか
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ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.5

話し合いがちゃんとあってもこんなにすれ違ってしまうのか、ロマンチストでもなんでもいいけど抱きしめあったって問題は解決しないよな

娘がいて、犬がいて、家があって、お互いの家族がいて、全部ひっくるめて家
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