がっちょんさんの映画レビュー・感想・評価

がっちょん

がっちょん

エンタメ系>>>アート系
点数だと矛盾しちゃうこともあるので、つけてない派です

映画(242)
ドラマ(100)

グラスホッパー(2015年製作の映画)

-

伊坂ファンなので、実写化に対する絶望が漂いました…

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

わたしには面白ポイントわかんなかったな…最後の大乱闘はタランティーノぽくて笑った。あんま日本人向きじゃなさそう。

この時代の映画史を知ってたら、いろいろ繋がって面白いのかもだけど…前半長かった…
>>続きを読む

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

-

ドリューバリモアがどんどん可愛く見えてきて、末永く2人に幸せでいてほしい

横道世之介(2013年製作の映画)

-

思い出の中に1人こういう人がいたら、本当に幸せだよね

雨に唄えば(1952年製作の映画)

-

オコナーさんの壁くるくるってするの憧れる、あと深夜にグッモーニンって歌いたい
名作ってやっぱすごい

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

-

ロシア寄りの冷たい空気で、ずっと鋭い

ダニエル・グレイグはおっさんでもかっこいい、ただ今回は基本的に普通のおっさん

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

-

意外性はない。
言葉を変えると安定感はある。


番宣みてたらキャストがプライベートで仲がいいのが伝わってきて、そういう意味では続編の再集合はある意味最高でした。(映画の感想ではない)

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

-

続編やるならこうなりますよね〜わかります。という筋書きで、安定のエンタメ。ダニエル・ラドクリフの小者感がツボ。

天気の子(2019年製作の映画)

-

新海度少し濃いめってことなのかな。キャラクター中2系でハマらず。話の結論?提議?彼の選択?はとても好み。

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

画面の力がすごいなあ…
2020、オリンピックイヤーに映画館で観てみたいなあ


制作陣、血の海では…という余計な心配と、え?この人アキラじゃないの?っていうアキラミステイクを終始。

アラジン(2019年製作の映画)

-

やっぱおもしろかった〜
ジーニー🧞‍♂️ウィル・スミスじゃーんって思ってたけど、あれが正解な意味が良くわかりました…楽しかった…

フレンジー(1972年製作の映画)

-

じゃがいもまみれ

にしても、このポスター何故こうなった

ニンジャバットマン(2018年製作の映画)

-

因数分解すると
ゲーム的×劇団新感線×ロボットアニメ

スピード感がすごい
ご都合主義なのもまたここまで潔よいと気持ちが良い

ただ、ロボットになっちゃうとわたしの守備範囲外です

バースデー・ワンダーランド(2019年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

とってもキレイ。後味がさらっと。
テンポいい。キャラはそれぞれ個性的なのになんでだろ〜〜〜

上映時間が悲しみ

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

お祭りだから見ちゃったパターン。

期待値高かっただけに、消化不良感と喪失感がすごくって、畳みこんだなあと思ってしまった。ありきたり(ある種の王道)がすごい。低体温に見てしまったがために、本編楽し見き
>>続きを読む

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

-

ナチュラルメイク・ガガの好感度の高さを大きく上回るブラッドリー・クーパーのダメンズっぷりは堪らなかった。(ただし、終始イケメンであった)

同時期にボヘミアン観てなかったら、また印象は変わったんだろう
>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

-

みなきゃやばいな〜で観に行てきたんだけど、LIVEのあとみたいな充実感!

タンクトップの人!ってイメージからだいぶ知識が増えました(世代じゃない分、本当になにも知らなかった)

アオハライド(2014年製作の映画)

-

たぶん飛行機でみたんだけど、ああ、このシーン印象に残るなあっていう青春恋愛映画が詰まってる感じだったわ。基本走りがち。

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

-

つい、金曜ロードショーで見直しちゃったりんだけど、原作ファンからするといろいろ突っ込みどころがあるのですが、やっぱハウル、イケメンですねってとこに落ち着きました。

>|