ReinaTsudaさんの映画レビュー・感想・評価

ReinaTsuda

ReinaTsuda

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月(2004年製作の映画)

-

ブリジットなんか続編観ちゃった
愛されてるね
スキーでうっかり薬局辿り着いちゃったとこめちゃくちゃおもろいサイコー

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

-

壮大すぎて
Hollywoodはすげーや
テレビって本当でも嘘でも、なんでもいいから感動を、みたいなとここわいって思ってた

ターミナル(2004年製作の映画)

-

めっちゃ好きやわこのお話
ハッピー みんな与えられた場所でイキイキしててソーグッド めっちゃいい
would you like to get eat to bite?
を覚えました

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

-

かっけー!これ実話って、!
空港でどっきりみたいにお待ちしてましたのとこ笑った

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

-

素敵なおとぎばなし パリいきたい
ダリ!
私も50 60年代くらい生まれたかったって思う

しかもこれもウディアレン!

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

-

ウディアレンって感じ(知らんけど)
おしゃれです 興奮したらしゃっくり止まらんくなるのおもろい

おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

-

家族ってほんとめんどくさいよね、でも私も親戚一同で写真撮っててよかったって思う
インド行きたい

ハッピー・オールド・イヤー(2019年製作の映画)

-

なんかスッキリするわけでなくホワーという感じで終。心にひっかかったとこいくつかあって、それを普段の生活しながらジワジワ噛みしめてけそう。あと良いお兄ちゃんだな。主人公の髪型マネしよ。

川の底からこんにちは(2009年製作の映画)

-

中の下やから頑張るしかないなあ!!!!
元気出たありがと

泣く子はいねぇが(2020年製作の映画)

-

お遊戯会のシーンくるしかったなあ〜
結構ずっと暗いけど何回かクスクス笑えるとこあった。
主人公はこの映画の後の人生はどうしてくんだろって思った。

この映画観た後、お寿司食べ行きました。

グッド・ストライプス(2015年製作の映画)

-

感情がぎゃ〜!とかキラキラハッピーってなるような映画ではなく、ああ現実はきっとこんな感じなんだろな、でもこんな感じでもなんかいいかもなって思えたお話し。
なんか今までの、自分がもしもって思い描くのと違
>>続きを読む

君が君で君だ(2018年製作の映画)

-

愛とは、、、、、
でもちょっとわかるとこもあるけど私も中途半端でいっすわ
YOUと向井理がケンカしだすとこめちゃくちゃおもろいこの話全体的に普通に考えたら気持ち悪いのにいつのまにか引き込まれてておもし
>>続きを読む

インターステラー(2014年製作の映画)

-

運命的に出会った映画(って言いたいだけ)重力感じた。
必要なとこ以外CGつかってないのすんごい。IMAX心臓に音が響くすごい。
遠く遠くに思い馳せること、やめないでおこうって思った

今もアンハサウェ
>>続きを読む

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

-

みんな綺麗ね あんな姉妹憧れる
途中、ぎゅーーーーーーーってなった
あとからジワジワ考える映画
でも結局やっぱ

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

-

ずっとドキドキしながらみてたけど、最後予想の上の上の上くらいやった
モナコかわいい最後までずっとリュック背負ってるの意味あるんかな

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

-

女子高生って最強!10年後にみたらまた違いそう
三浦春馬がおじさんになった時の裏切らなさ!イケメン春馬イケオジ
大根仁

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

-

ホテルマンが連絡網みたいに次々電話するシーンと逃げた雪山で白い布のじじいたちが伝言ゲームみたいに案内してくれるシーン好き
お話淡々と進むが私は一回見ただけではスッと内容入って来なかったちょちょちょい〜
>>続きを読む

まほろ駅前狂騒曲(2014年製作の映画)

-

一作目よりシリアス〜
はるちゃんとのお別れのとこ、めっちゃ胸がギュ〜〜ってなった。

コンテイジョン(2011年製作の映画)

-

この映画はほぼ今で、こんな風に(症状は違えど)苦しんで亡くなっていった人がいて、こんな風に人はパニックになっているんやって映像でみて、より想像ができた。これが今本当に実際に現実で起こっていることなんや>>続きを読む

キツツキと雨(2011年製作の映画)

-

やっぱり沖田修一監督のお話とても好き 空気感も、言葉の言い回しも、全部
こんなのしかなかったって海苔出して食べだして将棋するのおもろい海苔だけて
逃げ出したやつのニット帽被って張り切ってるのかわいい
>>続きを読む

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

-

最後のメグライアンの顔と言葉グッとくる。終盤の距離の縮め方いい明日また偶然出会わない?っていいなあ約束しないけどいつでも会える感じ
トムハンクスの家族構成複雑で気になって途中で家系図かいたわ

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

-

ガラスない軽トラ乗りながらサングラスかけて電話してるシーン好き。松尾スズキがわかりやすすぎて笑っちゃうくらいみんな淡々冷静、クーーール!好きな俳優さんいっぱい出てて嬉しい。にゃははって松田龍平が笑う好>>続きを読む

星屑の町(2020年製作の映画)

-

ストーリーはようわからんとことツッコミどころ結構あるけど、それよりおじさんたちの昭和なムード歌謡の雰囲気とのんの可愛さと歌がよかったからいい
能年玲奈の歌声すごい好き 泣きそうになったし鳥肌たった

ロングデイズ・ジャーニー この夜の涯てへ(2018年製作の映画)

-

時間軸が様々出てくるのと、名前いっぱい出てくるお話、理解力低くてすぐ飲み込めへん
後半の始まりかた、カメラをとめるなみたいやー!と思ったけどそうでもなかった
ワンカットやから建物の構造わかるのおもしろ
>>続きを読む

レディ・バード(2017年製作の映画)

-

若い時(という表現はあまりすきでないが)に通っていくことを軽やかにかけていった感じ(?)ストンって感じ 
もうちょっと時間たってからまた観たい今と感じる気持ちが違う気がする
レディバード男の子に積極的
>>続きを読む

ミッドサマー(2019年製作の映画)

-

狂ってる こわい
レポート頑張ってる友達、睡眠薬持ってる?って聞いたらいつもちょっと焦りながらすぐ出してくれるとこおもろいええやつやのに
踊りまくってるところで言葉が通じたてとこと最後の笑顔にゾワって
>>続きを読む

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

-

観てる間ずっと体こわばってたしめっちゃ汗かいた。終わってからしばらく目泳いだ。お話後のことなど、しばらく考えるやろうなこの映画
お母ちゃんが家事でボロ出てなかったんかが気になるところ

>|