GGおぶつさんの映画レビュー・感想・評価

GGおぶつ

GGおぶつ

映画(162)
ドラマ(0)

ロッキー5/最後のドラマ(1990年製作の映画)

4.4

監督がシルベスターローンじゃないだけで、印象がすごい変わる気がする
ワンと同様、心残りというか意外性というか、見ていて不気味ながら引き込まれるものがある
2.3.4は障害とかありながらもロッキーが戦う
>>続きを読む

ロッキー4/炎の友情(1985年製作の映画)

3.1

ロシアとの対比、結果的に国を超えて愛されるロッキーって作品
国辱チックなのが多かったり、あのロッキーの曲ではない揷入歌が長々入ったりした
試合描写が突き飛ばし、投げありでどうなんだい?って思った
1,
>>続きを読む

ロッキー3(1982年製作の映画)

3.5

死別、敗北、恐怖、マイナス要素が生まれた中でかつての戦友と共に打ち勝つって感じ
人間味があってよかった
ここからクリードにも繋がるらしいので見て損はないかなって感じ

ロッキー2(1979年製作の映画)

4.4

家庭をもったり、選手生命が危ぶまれたりで、前回と環境がガラッと変わった今作
普通の映画なら責任に追われた時、当たり散らしてしまうことが多い
だけど、ロッキーは人として本当に強く、エイドリアンを信じ、周
>>続きを読む

ロッキー(1976年製作の映画)

3.2

シンデレラストーリーかと思ってた
エイドリアーンだけ知ってたんだけど、なるほどエイドリアーンって感じ
どちらかというと愛の物語な気がするエイドリアーン

ロボコップ(1987年製作の映画)

3.2

殺し方がエグい
敵ロボットがクレイアニメで動くのがかわいかった
薬品にまみれて引かれるのと、試作ロボの誤作動で殺されるのはエグすぎない?主人公がただただかわいそう

ビバリーヒルズ・コップ2(1987年製作の映画)

4.3

前作で登場したキャラが再登場して、なおかつキャラ立ちもさせてた作品
この手の作品は死ぬのはモブ敵、完全悪として描かれてるやつだけなので、見てて苦にならない
機転を利かした話術がすごい癖になる

ビバリーヒルズ・コップ(1984年製作の映画)

4.1

ちょっと手荒な操作方法をする警察官が、お堅い警察の管轄の地区で犯人を探る話
最近すごく思うんだけど、やっぱり仕事にはユーモアと口のうまさが必要だなぁって思う
だんだんとお堅い警察官たちが変わって行く過
>>続きを読む

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

3.5

推理、洞察力がすごい
流し見で見てしまって失敗したなって思う

映画 みんな!エスパーだよ!(2015年製作の映画)

3.0

女の子いっぱい出てきておもしろかった
中盤まではすごい良いと思ったけど、オチがなんだそれって感じで残念

ヒーローマニア 生活(2016年製作の映画)

3.6

荒れた街で弱者がヒーローに憧れ世直しをする作品
片岡鶴太郎がすごいいい味出てた

偉大なる、しゅららぼん(2014年製作の映画)

3.6

琵琶湖を中心に置いたよくわからない映画
意外と見れたし、楽しかった
程よい友情映画

ロボジー(2011年製作の映画)

3.6

見ててイラっとか、ん?ってつっかかるところはあったんだけど、見入ったし見た満足感がありました
元工場勤務からするとマシンが動いてるところに入るのはマジでアウトだぞって思った

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

2.5

アニメの話数本とのび太の結婚前夜、ドラえもんが未来に帰る話をcgでやったやつ
多分水田わさびドラえもんを世間になれさるためにやったのかなぁって思った
ドラえもん見てた人からするとCGという点しか真新し
>>続きを読む

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.7

とにかく見入る、引き込まれる
オチは予想外だったけど、なんだろう、ほーん…って感じだった

シコふんじゃった。(1991年製作の映画)

4.0

王道のスポーツ物
部員1人の大学相撲部に素人が入って盛り立てる話
熱いというより緩くジワジワ熱量が来る感じ
普通に面白かったよかった

クレイジー・ドライブ(2014年製作の映画)

3.5

流し見してしまって失敗したなって作品、多分面白い
多分スナッチみたいな群像劇だと思う
最後の女性ってあの人だよね?本当にちゃんと見ておけばよかった

コララインとボタンの魔女(2009年製作の映画)

4.2

クレイアニメ、雰囲気からしてちょっと怖め
細かいところで伏線の回収があったりするので構成が上手いなって思いました
あと登場人物が限られてると各キャラのキャラ立ちがしっかりしてて、すごく良いなって思いま
>>続きを読む

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

2.5

長い
尺的に理解がトントン拍子で、ツレを咎める描写があまりなく、当たり障りのない対処って感じてしまった
原作は読んでいないが、多分実際にはもっと苦労があったんだろうなぁって思った

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

3.7

おじいちゃんが復讐を晴らす話
すごい作品だぁ…知能戦
見ててハラハラした

大統領の料理人(2012年製作の映画)

2.9

職場環境は大切って話
会社の方針と自分が一番大切にしてるものが違うとダメなんだなって思った
早く辞めたい

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

4.3

ダメな人に見えても、それは氷山の一角に過ぎないって話
人の本質を見抜け、みてる人は見ているんだよって伝えたいような作品だと思う

メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

3.7

ありきたりなヒューマンコメディ
何かのきっかけで仕事仕事の人が、別視点から仕事以外に大切なものを知るっていう本当に王道のストーリー
人も死なず、簡単に見れるから暇な時にオススメしたい作品

ジャズ大名(1986年製作の映画)

2.8

はっきり言って、話の内容は無いに等しい
戦の通り道位置するお城の大名のお話
戦に不服がある大名の元に、流れ着いたクロンボ3人衆
戦よりもそっちに興味津々の大名がどんどん外来の音楽に魅入られ、周りもだん
>>続きを読む

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.2

続編を感じさせる最後好き
なるほど、これは考察が捗るなぁって思いました

悪夢のエレベーター(2009年製作の映画)

4.3

B級映画かなって思ってたけど、違った
終わり方がムムッて感じだけど、後半の緊迫感すごかった
ちょっとゴア描写が強かった、怖かった…
すげぇミステリー作品だ…

ジヌよさらば かむろば村へ(2015年製作の映画)

3.3

アマプラで見かけてからずっとジヌってなんだって疑問に思ってた作品
ちょっと下ネタが下品すぎてうーんってなった
序盤は主人公が第三者感含ませつつ主人公視点で進行したため、物語に入り込みやすかった
肩に力
>>続きを読む

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

2.4

期待してたほどではなかった
ホーリーがワガママで且つ頭の弱いけどしたたかな感じが素直に共感できなかった
多分友達としての一線を越えるのが怖かったのかな?だからと言って気持ちがフラフラしてしまっている描
>>続きを読む

ドラフト・デイ(2014年製作の映画)

3.4

ドラフトを指名する側の駆け引きのお話
野球と違って指名順もトレードできる仕組みでちょっと難しかったけど、それがまた駆け引きの要因になってておもしろかった
まあ全体的に一歩間違えれば大変な決断を一人で決
>>続きを読む