haruさんの映画レビュー・感想・評価

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スペースマン(2024年製作の映画)

4.0

行かないでくれハヌーシュ!

独りにしないでくれハヌーシュ!

死なないでくれハヌーシュ!

ハヌーシュ!ハヌーシュ…😭

正直よく分からない映画だったけど、不覚にも最後泣いてしまった。

エイリアン(1979年製作の映画)

4.0

午後ローで久々に鑑賞。

やっぱ、いつの時代も物理ボタンでポチポチ操作する宇宙船やガジェット、ブラウン管のモニターはロマンがあって良い。

現代では表現できない良さが、昔のSF映画にはあると思う。
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ジャスティス・リーグ:ザック・スナイダーカット(2021年製作の映画)

4.0

ザック・スナイダーが撮るDCEUは、暗いとか陰湿とか言うひとがいるが私は好き。
MCUのように軽口を叩くキャラが少なくていい。
MCUが陽だとしたら、DCEUは陰でいいんだよ。

ジョス・ウェドン版の
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ヴァチカンのエクソシスト(2023年製作の映画)

4.0

神や仏に仕えし者の移動手段はスクーターというイメージは、万国共通なんだな。

残り199ヶ所の悪魔祓いを描いた続編を是非とも作ってほしい。
キアヌ・リーヴス主演のコンスタンティンみたいに、今度は銃ぶっ
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ザ・グリード(1998年製作の映画)

5.0

個人的にモンスター・ヴァースに組み込んでほしい作品。

ゴジラとタイマン張ってるグリードが見てみたい。

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

4.0

「奇妙な世界へ通じる扉は、あなたの直ぐ側に開いています。次のその扉を開けるのは、あなたなのかも知れません。」

そう言いながらストーリーテラーのタモリが出てきて、最後にお馴染みのBGMが流れて終わりそ
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ランボー ラスト・ブラッド(2019年製作の映画)

3.0

「ランボー 怒りのホームアローン」

午後ローにて再鑑賞。
これで最後で良いのか⁉ランボーが可哀想でならない。

ハッピーエンドで終わるランボーでも良いじゃないか。
仲間と肩組みして笑顔で終わるランボ
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LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

4.0

久々に鑑賞。色々と要素を詰め込みすぎている感はあるが面白い。好きな映画のひとつ。

ブルース・ウィリスの若い頃を演じているジョセフ・ゴードン=レヴィットが髪の生え際を気にしたり、段々と髪が薄くなる過程
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アイリッシュマン(2019年製作の映画)

4.0

ロバート・デ・ニーロ、アル・パチーノ、ジョー・ペシなど豪華キャストが出演しており、最後まで飽きずに観れた。

面白かったが、長い!さすがに長過ぎる!

鑑賞後、疲れて昼寝した。

ニューオーダー(2020年製作の映画)

2.0

胸糞映画だった。

エンドロールが終始無音で不気味だった。

ジョン・ウィック:コンセクエンス(2023年製作の映画)

4.0

なんだよー!最後の最後で憎しみは憎しみを生む描写。いらんいらん!

ジョン・ウィック最愛の妻の隣で眠るでいいじゃん!
綺麗に終わらせてよー!

死の標的(1990年製作の映画)

3.0

最近、午後ローから戦力外通告を受けているスティーブン・セガール、サタ☆シネで久々に拝むことができた。
たぶん午後ローで2、3回は観てる映画。

セガールが若いから、しっかり動くので映画として普通に観れ
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殺し屋1(2001年製作の映画)

4.0

中学の頃、原作の漫画に友人と共にめちゃめちゃハマってた。

友人は工作の時間に、段ボールで殺し屋1の殺人シューズを作るちょっと痛い奴。
あの殺人シューズの踵の刃は、どういう仕組みで出るのかと、正解のな
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バンテージ・ポイント(2008年製作の映画)

3.0

デニス・クエイドを見ると、うちの祖父ちゃんを思い出す。
顔でいうとピート・ポスルスウェイトの方が似てるんだけど。
だから勝手に親近感湧いて観てる。

祖父ちゃん元気かなぁ。

シャドー・チェイサー(2012年製作の映画)

2.0

スーパーマン(ヘンリー・カヴィル)、エイリアンおばさん(シガニー・ウィーバー)、世界一ツイてない刑事(ブルース・ウィリス)、豪華キャスト三つ巴!

映画内容はイマイチ!

ルパン三世 ヘミングウェイ・ペーパーの謎(1990年製作の映画)

4.0

テレビスペシャルで1番好き。

山田康雄さんの多分アドリブであろうギャグ的なセリフが効いてて良い。

ルパン三世のテーマ'89がめちゃカッコいい。

私が子供の頃は、夏になるとテレビスペシャルやってた
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.0

子供の頃、ドクとクララがくっつくのが、なんか嫌だった。
「汽車から落ちろ!」って思ってた。

大人になっても、その気持ちは変わってなかった。
「汽車から落ちろ!!」

スーパー!(2010年製作の映画)

4.0

数年ぶりに再観賞。
今やDCやMARVELの監督をやっていると思うと考え深い。

エレン・ペイジの近状を調べたら男性になってた。ビックリ悲しい😢

ブルース・リー/死亡遊戯(1978年製作の映画)

3.0

中学の修学旅行のとき、浅草の仲見世商店街で買ったヌンチャクこれこれ〜。

2本の黒いストライプが入った黄色いヌンチャクこれこれ〜。

しっかり木製だったから体に当たると痛かったヌンチャクこれこれ〜。

燃えよドラゴン(1973年製作の映画)

4.0

中学の修学旅行でブルース・リーに憧れていた私は、浅草でヌンチャクを購入したのは良い思い出。

帰りの飛行機の手荷物検査で、ヌンチャクを所持し私だけ止められたのも良い思い出。

アンビュランス(2022年製作の映画)

4.0

無駄にド派手に撮る映画だなぁと思ったら、マイケル・ベイだった。

最後の女の子を見たとき、誰だっけ?と思ったけど、冒頭で救命士が助けた女の子だった。
最後に出すには印象薄すぎないか?

最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

5.0

マルグリットとル・グリそれぞれの視点でレイプシーンが描かれているが、どちらの視点もル・グリが早漏なのが気になった。

ル・グリよ、そこは見栄を張らなくてもいいのか!

オーロラの彼方へ(2000年製作の映画)

5.0

「まだ生きてるぞ、隊長」
もう一度、大塚明夫ボイスで聴きたい。

ウィキペディアで調べたら地上波で放映したのは、たったの3回。
そして私が観ていたのは日本テレビ版吹き替え。だからソフトを購入しても大塚
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炎のデス・ポリス(2021年製作の映画)

3.0

2024年1発目の映画は君に決めた!ってことで「炎のデス・ポリス」。
1分間に1回はFワードが飛び交う、新年を迎えるにふさわしい映画。

字幕しかなかったが、劇中に出てくる殺し屋のマシンガン男は是非と
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ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

3.0

創造力が乏しい凡人の私には理解ができなかった。
終始不安な気持ちになる。年末のゴールデンタイムに放映するTOKYO MXは気が狂ってる。

新幹線大爆破(1975年製作の映画)

4.0

NETFLIXのオススメに突如現れた映画。タイトルは太字毛筆フォントで「新幹線大爆破」。
タイトルだけで白飯3杯いけちゃいそうな俺好みの映画だなと思い視聴。
高倉健、千葉真一、宇津井健など日本の名だた
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