To Be Continued
スクリーンいっぱいに光り輝いていた。
とにかくセンスに溢れている。
衣装、美術、ダンス、歌
Ariana Grande が可愛かった。
そして、圧巻のラストシーン。
フィリップ
いい奴だ。
電車の車内
東京の夜景
窓の向こう側のそれぞれの生活
面接のシーンに
グッと来た。
ミアもベテランの皆さんの演技も
素敵だった。
ラストの数分間のDance
2人とも魅力的で
頑張っていたと思う。
でも、余韻には浸れなかった。
そう、スッキリと完結できないよね。
風間教官との最後の挨拶のシーン
毎回、グッと来る。
そこに至るまでの過程が
あるからだ。
押し付けてない?
ベタ過ぎない?
ドラマは1話、1話が
1本の映画を観ているようだった。
それでも、着地では泣いたけれど。
せっかくの海外ロケも活かしていない感じがあった。
今観るための作品
神様はまたしても、私にそのタイミングを与えてくれる。
妹のたっての願い
お墓代をあげない年老いた兄
葬儀には行かないと言う長男
家族の奥深い見えない絆
一筋縄ではいかない
人生>>続きを読む
ここで終わるのは狡い。
劇場で観なくて、良かった。
何もしなくて、ただ見守る。
親への究極の罰だ。
親の子への愛は盲目的ではなくて
それぞれの形があるはずだ。
これは劇場に行きたくなる。
同窓会みたいにみんなが集まるシーン
あの人もこの人も、今を見せてくれるシーン
胸熱だった。
音楽と脚本のマッチ度がすごい。
今、観るための作品だった。
私の心に残った名作。
それぞれの新しい出会いが待っていた。
でも、覚えているよね。
身体も心も。
なんて深くて慈愛に満ちているロボットなのだろう。
“September>>続きを読む
心臓がドクンドクンして
体が震えて
泣いた。
かわいい女の子2人も
役者さん達も
皆さん、魂を揺さぶる名演技だった。
テルマおばあちゃん
やるな
最高にイケてる
mission 成功!
トムよりも、ハラハラ◦ドキドキした。
“私がどこに行っても、
心配しない。
あなたは大丈夫”
PRIDE
邦題の“ようこそ”はいらない。
そんなゆるいもんじゃない。
歴史を動かした前進の力
人々の心を動かしたそれぞれの意思と人生
2026年 日本はどこに向かっていくのか。
他人事ではない。
食い入るようにスクリーンを見つめて、
そして、自然に泣いていた。
あー 観て良かった。
真実は
ゆがんで
伝わる
昔も今も
響いた。
ベートーヴェンの逸話は知らなかったから、勉強になった。
シンドラーの人生に思いを馳せた。
捧げた以外に他の側面や人はなかったのかと。
名曲を聴きたくなっ>>続きを読む
凛としたかっこよさ。
素敵だ。
happy endingはやっぱりいい。
観て良かった。
低評価だから、迷った。
今の私に刺さった。
心の隙間のピースに。
受け取り方はその人の今に影響する。
お決まりなんだけど
ハッピーエンディングは
しあわせな気持ちになれる。
今回は4人だから、ごちゃごちゃしてたけどね。
ママとおばあちゃんの振り切った演技はさすがだ。
何気なく観たら、こんなストーリーだったとは!
オープニングでやめられなくなった。
彼は何という映画を選んで、
ヒラリーに観せたのだろう。
静かに、語りかける、
人生を。
ラストの詩は心で映像となる。
光は救いで希望だ。
諦めるな
逃げるな
『人生とは心のあり方だ』
年の瀬にふさ>>続きを読む
今どきの小学生だー。
カラフルなランドセル。
ドキュメンタリーを観ているような感覚になった。
恐るべきクローザーの瀧内 公美さん。
蒼井 優さんのママもとても自然だった。
先生役の風間 俊介さんも。
ウォルト・ディズニーが20年も諦めずに映画化した意味がよく分かった。
そして、この作品を最後まで認めなかった
原作者P.L.トラヴァースの想いも感じた。
『Saving Mr.Banks』の中で、作>>続きを読む
Mary Poppins をまた観たくなった。
Disneyland に行きたくなった。
『Saving Mr. Banks』
このタイトルに込められた想い
その想いを抱きしめたくなった。
Cha>>続きを読む
4⭐︎TOWN
カッケー
そこかい?
娘だから、分かること
母親だから、分かること
ChatGPT オススメ第2弾
悔しいけれど、またまたヒットして、
面白かった。
アニメ
このタイトル
私は絶対観ない作品。
それなのに、
『国宝』を超える
2025年My Best 1になった。
長女と一緒に、
愛しいbaby を抱っこしながら、
かけがえのない時間になった。>>続きを読む
生きる意味
22番
オチが最高!
ChatGPT に聞いたら、教えてくれた作品。
悔しいけれど、泣いて、心がギュッとなった。
そう、今の私にはピッタリだった。
オススメどおり、吹き替え版で良かった>>続きを読む
ようやく観れた。
押し付けない
メッセージと感動ありきを。
淡々として、そこが良かった。
そして、ずっと心が痛かった。
あの頃のリアルツイートを思い起こした。
読んでは感激した。
でも、他人事だった>>続きを読む
シンプルで
ライトで
『フリーキー・フライデー』と同じくぶっちゃけているけど、
心温まる素敵なストーリーだった。
みんなキュート!
ぶっ飛んでたー
さすが1976年の作品。
1番好きだったのは、オープニングの曲
では、『フォーチュン・クッキー」へ。
凄かった。
原作の混沌さをここまで映像で突き刺すとは!
キャスティングの見事さ
淡々としている中の緊迫感
劇場ならではの空間の深さが
心臓に迫った。
史上初女性首相誕生の今
観ることになった。
この作品のメッセージを
まっすぐに受け取り、心動かした人はどのくらいいるのだろうか。
“たもっちゃん”が熱く語っていたので、観たくなった。
1977 年の144分の作品を観ることになるとは、自分でもびっくり。
懐かしい豪華キャストの面々。
さすがだ。
『純情』なんだね。
エンドロールの余韻に浸ってしまった。
そうか、アマチュアとはこういう意味だったのか。
斬新な発想と展開
主人公の葛藤と苦悩が脚本と演技力で見事に描かれていたと思う。
愛する人の命と大勢の命
今の世>>続きを読む