ほりあさこさんの映画レビュー・感想・評価

ほりあさこ

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アメリカン・グラフィティ(1973年製作の映画)

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公開から時間が経つ程に評価が高くなりそうなヴィンテージ

イースター・パレード(1948年製作の映画)

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ドラムの叩き方がすごい。
観ているこっちまで体を揺らしそうになるノリノリ映画。

モスラ対ゴジラ(1964年製作の映画)

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幼モスラが好き。
モスラってなんか雌っぽいというか女性的な印象がある。なんでだろ。

新解釈・三國志(2020年製作の映画)

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貂蝉と黄夫人が良かったな〜。笑った😂
アクションも見所だった。ポンコツ孔明もかわいいけど、結局カッコいい武将が好きなのだと再認識。イケメン🤗

このキャストで他のエピソードを作るとしたら、劉備中心だし
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舞踏会の手帖(1937年製作の映画)

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昔の映画なので、人間の枯れるスピードがはやいです。今の人って同じ歳でももっと若いよね。肉体も精神も。

プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

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リチャードギアとジュリアロバーツが良すぎる。
断じてパパ活ではない。

クレオパトラ(1963年製作の映画)

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4時間見入っちゃった!
イギリスの役者さんが中心だね!

クレオパトラがローマのカエサルのもとへやってくるシーンが面白かった😊

屋外のシーンや人がいっぱい出てくるところは予算の使い方として好きだった
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空海 ーKU-KAIー 美しき王妃の謎(2017年製作の映画)

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極彩色の国際都市、長安が美しかった。
歴史上の人物を借りた伝奇もの🐾

阿部寛は確かに「あべ」だったんだけど、
顔が濃(胡)すぎる。日本海じゃなくて、パミール高原を越えて来てそうなんだよね。

原作夢
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バルトの楽園(がくえん)(2006年製作の映画)

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バルトの楽園のバルトとは??
家族の中でヨーロッパにある海説とドイツ語で森説が浮上したんだけど、正解はひげ。

今よりも外国人との交流が少なかった時代って思うと尚更心が暖かくなる。パン美味しそう。

うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー(1984年製作の映画)

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愛はブーメランとメガネの語りは好みなんだけど、うる星やつらという枠組みで好き勝手やられた感が否めず、自分の中ではどうしても好きになれない映画だった。

でも今日本広克行のビューティフルドリーマーの予告
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名探偵コナン 天国へのカウントダウン(2001年製作の映画)

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距離はざっくり見積もってるのに、
重力加速度g= 9.80665m/secの2乗は草。

10で近似して2秒(※高低差20m)を出せばいいだろ、と計算弱者な観客にツッコミを入れられる間もなく、驚異の暗
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チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

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育て方を間違った保護者に対してではなく、彼らのクソガキにばかり制裁を与えているところに、ウォンカ氏の精神年齢の低さや歪みを感じる。

私は食いしん坊なので、チョコの川に惹かれました。

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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煉獄さんも猗窩座もアニメほぼ初めましてだったけど、カッコ良かった!あと出番少なかったけど黄色い少年もスクリーン映えするね⚡️

ネタバレ情報から隔絶されていた母と観に行ったので、観賞後の反応を楽しみに
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僕だけがいない街(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

たしかに僕だけがいない町ではあるンだけどサ。
そういうタイトルの解釈なの?

子役はよかった

コーチ・カーター(2005年製作の映画)

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アンビリバボーで取り上げられてそう。
涙涙だった。

Mr.BOO!インベーダー作戦(1978年製作の映画)

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黒すぎんかね?

タイヤのところのギャグは不覚にも笑ってしまった。

のど自慢(1999年製作の映画)

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大友康平がポンコツなんだけど、応援したくなっちゃう!家族の暖かさが良いよね。

個人的にはメインの役者さんよりもジョニィへの伝言を歌った人が一番歌うまだと感じた。

後ろにめっちゃノリノリのおばさんが
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張込み(1958年製作の映画)

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こっちまで汗をかきそうだ。

デコちゃんが奥ゆかしい。女だね!

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

女王に求婚していた男爵以外の男性は皆ハッピーエンド。王子は大したことしていないのにね。

世界中で知られている物語だと、大きく展開を変えても楽しめるから良いよね。

Mirror Mirrorって題に
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パッション(2004年製作の映画)

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クリスチャンにとってこの映画は踏み絵みたいなものなんじゃないの?結構きつい。

白雪姫(1937年製作の映画)

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子供の頃は白雪姫とおこりんぼのカプ厨でした。白おこ万歳!

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語(2013年製作の映画)

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TV版と合わせて、完璧な物語であった。
私はさやかちゃんやマミさんが好きなんだけど、彼女たちの活躍を見ることができて良かった。

でも、ちょっと複雑。さやかちゃん、マミさんを好きなのは脆さがあるからな
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ミッドナイトスワン(2020年製作の映画)

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凪沙という人物がとても丁寧に映されていて、同じ女性として共鳴する部分が多かった。

公園でバレエを教わるシーンは、年頃の娘と母親の会話そのものというほどに自然で印象に残るシーンだった。まさかアドリブの
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ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

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前作までのゴッサム市民ってもっと情深くなかったっけ?

全てを失い腹をくくったウェインには、「バットマンいけー!やったれー!」と素直に応援して楽しめた。
まとまった終わり方で、3作一気に観ると一番満足
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ダークナイト(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

アクション派手すぎて色々突っ込みたくなるところはあるけど、それを忘れさせるくらいには面白い。女優さんが変わって思い入れが薄れてしまったレイチェルが死んでから本番。
究極の二択映画。コインにお任せしたく
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ハンニバル・ライジング(2007年製作の映画)

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ハンニバル・レクターの穏やかで冷たさを感じる声の調子をギャスパー・ウリエルが完全にモノにしていた。

ジョーカー(2019年製作の映画)

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ベトナム帰りだっけ....?と思わせるほどニューシネマ。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

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恐怖に打ち勝つ力!資金力!地元愛!で出来たヒーロー。時折義憤に突っ走りすぎな面が見られるけれど、ゴッサムシティに希望を与える存在というのは格好良い。

画面が暗いからか見えづらい場面も。

OK牧場の決斗(1957年製作の映画)

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ヘンリー・フォンダと比べると、バート・ランカスターは色男って感じ。