Heilさんの映画レビュー・感想・評価

Heil

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THE INFORMER/三秒間の死角(2019年製作の映画)

2.5

顔がめちゃくちゃかっこいい
この人こんなイケメンだったっけ

DAU. ナターシャ(2020年製作の映画)

3.0

心理状態と梅雨のような空気感に
じーっと集中してたら
あっとゆうまに終わった

ザ・プレイス 運命の交差点(2017年製作の映画)

4.0

人間らしいサイクル
需要と供給の利害関係の中に生まれる犠牲者

プラットフォーム(2019年製作の映画)

5.0

天才
これ!こーゆうの!
ってずっと求めてたものにやっと巡り会えて
めちゃくちゃ満たされた
題材もストーリー構成も映像も
『伝言』の末も
モザイク入ったのはがっかりしたけど
この世界を考えて想像して
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聖なる犯罪者(2019年製作の映画)

5.0

善悪美醜
儚い中にある綺麗な感じ
人間
主人公に惹き込まれて
観終わった後に浄化された気分になる

その人の周りに10人の人が居たら
その人は10人存在する
その人が自身を繕ってなくても
10人存在す
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ゾッキ(2021年製作の映画)

4.0

不思議な映画
言葉と時間の進み方が好き
何か贅沢な時間を過ごした感じ

アオラレ(2020年製作の映画)

3.5

関係ない人めっちゃ死ぬ
クレイジーさと
そこ刺さる?て意表つかれて笑った

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

5.0

狭く深い愛のお話
概念もらえたりしないかな
世界観の空気感が松田龍平ワールドで
観終わった後に好きだなぁこれって思う

家族の概念無くしたあっちゃん可愛い

カツベン!(2019年製作の映画)

4.0

昔の映画はこーだったんだなぁって思うと
その時代でしか味わえない幸せとか楽しみがあって
今居る時代を大事に過ごさなきゃなぁ
って気持ちになる
と同時に
やっぱりこれくらい前の時代に生きたかったなぁ
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宇宙でいちばんあかるい屋根(2020年製作の映画)

4.0

後悔ってゆうのは行動してからしろ
糸電話のシーンにグッーとくる
屋根のいろ

夜のピクニック(2006年製作の映画)

2.5

多部さんだからってだけで観たら、、
こんな風に思えたら
少しは綺麗に見えるのかな
少しはマシになるのかな
と思いながら鑑賞

累 かさね(2018年製作の映画)

4.0

怪演。
芳根さんと太鳳さん2人の演技が爆発。
眼 体 言葉 表情 全て。
ストーリー以上に2人の醸し出す魅力に
惹かれて引き込まれて食い付くように鑑賞。
終盤の
サロメに出会い堕ちていく芳根さんと
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ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

狂ってないジョーカー

ホアキンフェニックスには感じないのに
アーサーの眼には魅力しかなくて惹かれる
めちゃくちゃかっこいい
そしてアーサー普通の人だった
終盤の対談で撃ち抜いた時は
想定内なのに笑い
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パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

2.5

これは騙された
だんだんミステリー?何?てなってって
ディパーデット系かって終盤でなったけど
全然違ってまさかのオチだった、、
ただオチが好みじゃなくて急に冷めてしまった
でもアンハサウェイはいつ見て
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悪の教典(2012年製作の映画)

2.0

当時、染谷くん目当てで速攻借りて観た
死=美タイプの快楽的な天才系のサイコパスか
無差別で無感情で無意味なサイコパスが好きだから
殺す動機がある感じと銃使っちゃうところがなぁって感じで
ワクワクもゾク
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リトル・シングス(2021年製作の映画)

4.5

どタイプな終わり方
ストーリーも展開も好みで面白い
観終わった後、
結末の想像と考察が止まない

ホムンクルス(2021年製作の映画)

2.0

穴開けるシーンは
ワクワクゾクゾクしてニヤける
特に2回目のシーンは
どんな感覚なんだろって想像力膨らむ
この役柄の成田くん久々に拝めて
めちゃくちゃ満たされる
お話は
え、何これ、どーゆう感情?て流
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ダニエル(2019年製作の映画)

2.0

ダニエルとルークのキャラクターは好き
そして2人ともイケメン
途中からえ、そっち系?ってなって
自分好みではなかった

ビバリウム(2019年製作の映画)

2.5

何も起こらない日々だった不思議な映画
本当に今これ観たかな?てくらい何も起きない

騙し絵の牙(2021年製作の映画)

4.0

本がもっと好きになる
お話の展開も面白いし
松岡さんのナチュラルさに引き込まれる
電子じゃない紙とインクにしかない良さ
1番最初に本になる前の原稿が読める
ってめちゃくちゃ幸せだろうなぁ
最後の高野さ
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まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

4.0

2人のテンポ感が凄く好き
お話も凄く好き
分からなくても大丈夫なんだ
って少し楽になる
そして歌上手っ可愛いってなる

空に住む(2020年製作の映画)

3.5

好きなお話に好きな役者さん達。
岩ちゃんの台詞に突き刺されて
多部ちゃんの台詞に少し前を向けて救われる。
いつか埋められるのかな
って気がしてしまう。
いつか、一度、空に住めたら。

劇場(2020年製作の映画)

4.0

いつまでもつだろうか。
ここは安全か?
ごめんね。
に全部が詰まってて
苦しくなる、けど温かくもなる。

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