淳太くんのエッジボイスが最高
こた「フォッ」しげ「フォッ」←かわいい
証拠は完全にどんどん進化している
ハート、重岡くんの眼差しに涙
りゅかみちゃんのラップだぁいすき
キンチャンとにかくガチでエグい>>続きを読む
渋川清彦が暴れ始めて「おもろ笑」となり目が離せなくなった!ホテルに残った人たちは全員、もはや未確認巨大生物をまもりたい人たちになっていた?2年ぐらい丸腰でもわりと心が豊かな生活を送っていたわけだよね。>>続きを読む
小説を読んだときよりも後味が良かったので映画の方が明るく描かれているような感じがしたのと、デヒョンの印象が小説と映画では全然違った(映画の方が好印象)
まあ〜ママ虫なんて表現はきっつい。言ってて恥ずか>>続きを読む
自分の生活もこんな風に映画に撮られていると妄想しながら過ごしてみたくなったりする。丁寧でどんな出来事も行動も無駄じゃないと思える暮らし、あまりに良すぎる、こんな映画だけ観てたい。こんなに説明が要らなく>>続きを読む
学生時代の部活動の、外部講師のレッスン思い出す〜(フレッチャーほどではない)
絶対音外せない場面とかチューニングリレーとか合奏中の「1人ずつ吹いてみろ!」とか、緊張や焦りが伝わる息を呑むシーンが終始苦>>続きを読む
庭の雑草をむしり取って雑に捨てていく描写すら比喩のようできつい
終始響いている轟音もきつい
映画館で観るべきだな〜と思っていたものを映画館で観られてよかった。これは聴く映画
97年版のタイタニックが昔から大大大好きだけどこっちはこっちでかなり良い
沈没寸前の「主よ みもとに近づかん」合唱シーンなんだあれ、想像よりずっと良かった。ノーマンが男として取った行動にぐっとくる。僕>>続きを読む
夏月に佐々木が居て良かったし、佐々木に夏月が居てよかった〜
夏月の寺井への仕返しいいね
途中からずっと、そういえばこの裁判って誰が何のためにやってるの?
母親はやってないと信じたい気持ちが最初は強いので(私が)、弁護側の言い分がなんだか弱く不利に見えたりしてもどかしい。だけど夫婦喧嘩の録>>続きを読む
たまごおにぎり担当もちゃんと載るエンドロールかわいい。
こういう不思議な体験を実際に経験した人って、ファンタジーだと一概に言い切れないくらい沢山いるんじゃないかと思った。涙を流すほどではなかったけど、>>続きを読む
全員が今にも溢れそうな何かを抱えてて、溢れ出したそれに溺れてしまった一人の若者と、その周辺のお話
救いようがなくずっと苦しかった
尾上寛之が出てるの知らなくて、チンピラで出てきてテンション上がった笑 >>続きを読む
各曜日の主人公をそれぞれもっと見たかったぁ!中村倫也ー!月曜日かっこよくてすこ
生活音が心地よい映画が好きで、これはそれでした
全員何を喋っているのかわからなかった
会話ほとんど聞き取れないんだけど映画館で観ていたとしてもこうなのですかな?音量調節しんどすぎて途中からあぁ〜もう知りません!となってしまいました
浅香航大のビジュ>>続きを読む
二人組になって溶け合うんじゃなくて、一人と一人であるべき
ハヤシが案外しっかりしていて、躁鬱の彼女と折り合いつけながらしっかり向き合っていたのが好印象
4年ぶりのリバイバル上映、舞台挨拶付きの回へ行ってきた
いつでも明るい佐々木に陰を感じる度につらくなった
どなたかが登壇者に質問していたように私にとっても何度も観て観る度に短くなる映画になると思う
ドラマで観た以来久しぶりに「兄ちゃん涼香いないと何もできないって!」観て悲しかった。当時も悲しくて泣いたなぁ
あと赤ちゃんの心臓マッサージってああやってやるんだ………チョットカワイイ