Ryusukeさんの映画レビュー・感想・評価

Ryusuke

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ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.8

正直、予想を超えてくるくらいには面白かった
シュワルツツェネッガーとリンダハミルトンが出てることでかなり締まった感じがあるのと
REV-9の存在感がとても良い
アクションシーンが凄くかっこいい

大満
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ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.5

シャイニングとは全く別の映画

超能力バトル映画になってたけど、まぁ割と楽しめた

黒人の女の子の演技が残念め

エンド・オブ・ステイツ(2019年製作の映画)

3.8

やっぱりこのシリーズは安定して面白い

実は個人的に一瞬だけ、ダレる瞬間もあったけど、基本的にとても良くできていて、とってもハラハラドキドキできる

今回のキーワードは、爆発、ですね。
痛快すぎて笑い
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最初の晩餐(2019年製作の映画)

3.6

窪塚、かっこよすぎ
ストーリー的にはあまり深みは無いけど、食を中心にストーリーが展開されるのは良い
静かな雰囲気も結構好き

宮本から君へ(2019年製作の映画)

4.0

これまで観た邦画の中でもトップクラスに印象に残る映画
俳優陣の体当たりの演技が本当に素晴らしい
エネルギーに溢れていて、心に響く

主題歌を宮本浩次が歌ってることも、また良い

評決のとき(1996年製作の映画)

3.6

普通に面白い
マシューマコノヒーの迫真の演技が映画を盛り上げてる

Shall we ダンス?(1996年製作の映画)

3.5

当時はとても素敵な映画に感じた
役所広司の真面目そうな姿がとても印象的

スリーパーズ(1996年製作の映画)

3.8

静かで長い
でも俳優陣の演技が素晴らしく見応えあり
もっかい見たい

ロミオ&ジュリエット(1996年製作の映画)

3.9

ディカプリオがとにかく美しい…

いつから今みたいにおっさんになったのか。。

映像も美しく、見応え十分な名作

ライフ(2017年製作の映画)

3.2

エイリアンを狙ったのだろうか…
何故か、全くドキドキできずに怖さを感じない…
エイリアンがいかに優れているか、ということ
遊星からの物体X的に振り切っても良かったのに

真田広之は、良い雰囲気を出して
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黙秘(1995年製作の映画)

3.9

母と娘の絆を描いた映画
とても重苦しくて辛いけど、感動
キャシーベイツの存在感よ

JM(1995年製作の映画)

2.9

たけしが出てて話題になったけど、これはなかなか辛い、って感じ

ジャッジ・ドレッド(1995年製作の映画)

3.1

当時はまだ楽しめたけど、今みたらまじであかんやろなー、これ

バスケットボール・ダイアリーズ(1995年製作の映画)

3.3

麻薬ってほんと怖い
見ていて辛い映画
でも、ディカプリオの渾身の演技は素晴らしい

ダイ・ハード3(1995年製作の映画)

3.6

なぞなぞで走り回る姿がとても印象的
1の次に3が好き

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

3.7

子供心に見るととてもワクワクする
評価低めなのは残念

アポロ13(1995年製作の映画)

3.5

当時はとてもワクワクしたけど、大人になって見ると、ちょっと冷めた

クロウ/飛翔伝説(1994年製作の映画)

3.2

ブランドンリーが、撮影中に亡くなったことで有名になったが、映画としては正直あまり印象に残るようなものでは無かった

ジュニア(1994年製作の映画)

2.7

なんじゃこれ?って興味惹かれてみたら、まじでなんじゃこれ?ってなった

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

4.0

とてもクールでイカした映画
タランティーノ節がすごい
もっかい見たい

ハリソン・フォード 逃亡者(1993年製作の映画)

3.7

好きで何度も見た映画
逃げながら追い詰める
とにかく逃げる
ハリソンフォードだけでなく、トミーリージョーンズも、良い

トレマーズ(1989年製作の映画)

3.6

単純に楽しめるモンスターもの
地面の中にいる、というのが当時はとても怖かった

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

4.0

ギャングものの中でもトップクラスに好き
スコセッシ最高

ディレクターズ・カット JFK/特別編集版(1991年製作の映画)

3.8

とてつもなく長い
けれども、引き込まれる
テンポもよく、作り込まれた映画

リバー・ランズ・スルー・イット(1992年製作の映画)

3.8

美しい風景描写が心に残る
ブラッドピッドの役の中では珍しく癖の無いさわやかな美しい映画

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