きょむさんの映画レビュー・感想・評価

きょむ

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ペントハウス(2011年製作の映画)

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オーシャンズと違ってみんな素人なのでハラハラするけどすり抜け方が面白いし最後もスッキリ終わる。ジョシュいい奴だな。
銃構えても全然怖くないエディ・マーフィ良き。

ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

初期の方に出てきたあの不憫な研究者やあの悪党の息子など今までのシリーズを見てきたファンのためのサービスが盛り沢山でそれだけでも大興奮!
規模が大きすぎるけど割と最近はそんなもんだったから気にならない。
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Mr.ノボカイン(2025年製作の映画)

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痛みを感じない主人公が無茶するから見てるこっちが痛い痛い痛い😣ってなった。

21ブリッジ(2019年製作の映画)

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ずっと緊張感があって面白かった。
黒幕は結構分かりやすい。

フレンチ・ラン(2015年製作の映画)

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テンポがよくて面白い。
スリ師の彼がずっとセバスタみたいな表情筋していて可愛い。

パティシエ探偵ハンナ 〜カップケーキ殺人事件〜(2016年製作の映画)

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やっと妹の赤ちゃんが産まれて登場人物たちにもすごく愛着が湧いているのにやっぱりマイクとノーマンの見分け付かないからもうマイクには一生警察の制服着ててほしい。
ここまでくるとハンナが二股かけてるように見
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パティシエ探偵ハンナ ~ピーチコブラー殺人事件~(2017年製作の映画)

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昔読んだ翻訳児童書みたいな、可愛らしい海外の街並みや雰囲気を持った米花町。
お店もハンナの家も可愛いし親子や姉妹仲がいいのもすごく良い。
ハンナが遺体発見したら「またなの!?」って言われるの面白い。ま
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ロングレッグス(2024年製作の映画)

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ニコラス・ケイジ分からんすぎるどころかもはやおばさんかと思った笑
ホラーの怖さよりマインドコントロールの怖さって感じ。
主人公親子はどう考えてもなんかあるんだろうなって分かるので思ったほど怖くはなかっ
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バタリアン(1985年製作の映画)

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登場人物たちも愚かな行動が多いけどゾンビにも中途半端に知能が残ってるからタチが悪い。
エロ要因の女の子ほんとに意味無く全裸になるから面白かった。
でも結末は意外でびっくり。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.1

こういうみんなキャラが立っていて分かりやすくてスッキリ楽しい話好きだなぁ。
深く考えなくていいけど歌は聞いているだけで楽しいししっかり面白かった。
長く愛される映画の良さが詰まってる。
元カレは悪人だ
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裸の銃を持つ男(2025年製作の映画)

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リーアム・ニーソンの女児コスだけは好きだったけど全体的に笑いのツボが全然合わなかった。

パティシエ探偵ハンナ ~プラムプディング殺人事件~(2015年製作の映画)

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マイクとノーマンの間で全然煮え切らないハンナのためによく2人とも待ってくれるね。
全体的にベタ展開なシリーズだから出会いは最悪😣!なマイクになるんだろうなぁ。
相変わらずマイクとノーマンの見分けは付か
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マグノリアの花たち/スティール・マグノリア(1989年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

髪型とかファッションとか良い意味で古くてすごい可愛い。
シェルビーのピンクまみれの結婚式めちゃくちゃ可愛いし美容院もカラフルで可愛い。
あんな展開になるとは思わず見始めたのでシェルビーが倒れてから悲し
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パティシエ探偵ハンナ 〜チョコチップクッキー殺人事件〜(2015年製作の映画)

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2時間ドラマみたいな感じだけどそれよりも時間も短いしすごいサラッと見られる。
男性キャラの見分けが付かなくて困惑していたら妹とダニエルの見分けも付かなくてさらに混乱。

ハート・オブ・ストーン(2023年製作の映画)

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ストーリーは置いといてガル・ガドット様が最高にかっこいい映画だった。
そもそも有能な人間がガル・ガドット様しかいない秘密組織大丈夫なのか。

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

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こういうのって続編やリメイクは微妙になるけどちゃんと面白かった。
ディック・ヴァン・ダイクさんがお元気なのが嬉しい。
映像は綺麗だし最後の桜の演出も綺麗。
ただ曲は前作のほうが好きだなぁ、見終わって記
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ヒート(1995年製作の映画)

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イケ渋おじ達のハードボイルド映画。
ポケベル使用に時代を感じる。
カフェで話すシーンとかめっちゃかっこいいけど見てるだけですごい緊張感。
会話一個ミスっただけで命取りになりそう。
銃撃も1発1発がすご
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ハボック(2025年製作の映画)

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銃撃戦多いし死者数エグいし生き残れた方が不思議なレベルの大騒ぎだった。
その人もう死んでるよ?って思うのにみんなしつこく乱射するので誰が誰を撃ったのかよく分からない。
うっかり味方撃ったやついそう。
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マグノリア(1999年製作の映画)

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登場人物たちの関係が少しずつ絡み合って最後どうなるかと思ったらまさか🐸エンドだなんて誰が予想付くの。
🐸雨はなんかのメタファーなんか?と思ったら予想外のものが降ってくることをファフロツキーズというらし
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探偵スルース(1972年製作の映画)

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中盤ぐらいから一気に面白くはなってくるけど序盤数十分がかなり退屈。
忙しい時に見たら序盤で切っていたと思うので時間があるときに見て良かった。

名探偵コナン ハイウェイの堕天使(2026年製作の映画)

4.0

犯人分かりやすすぎる笑
でも千速はかっこいいし萩原姉弟と松田の関係も良すぎてほんま何で君ら死んだん?て気持ちになる。
蘭の声が改めて可愛くてすごいしんみりした気持ちになっちゃったけどコナンのことヒーロ
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タイラー・レイク 命の奪還2(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

今回もカメラワークがすごい。
どうやって撮ってんの?みたいなアングルが沢山あるし刑務所からの救出劇は最高にハラハラしたし面白かった。
ただそのあと長男が余計なことするせいで仲間が危機になるし挙げ句にヤ
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タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

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カメラワークがめっちゃかっこいい。
話は正直あらすじに書いてある通りなんだけどアクションも迫力あるしカメラワークも臨場感あるので見た後の満足度が高い。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誰も彼もがずっと疲労困憊でしんどい。
フィッツジェラルドはどう見てもろくでなしだけど極限の状況だからある意味人間味があるなとも思う。
グラスが大自然の中でサバイバルして復讐に燃える姿が狂気の域だし本当
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アイ・ケイム・バイ(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

主人公らしき青年があっさり死んだのもびっくりだし母と友人が組んで仇を取るのかと思ったら母も死んでさらにびっくり。
友人が仇を取ってくれたけど最後があっさりしすぎて、これならみんなもっとうまくやれたんじ
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グリーンブック(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最近人死ぬ系の映画ばかり観ていたのでとても安心して見れる。
強い差別意識に対して冷静に耐えるドクターに切なくなったりしたけど常に自分の信念を貫いて演奏を続ける姿には感動した。
もし自分だったら絶対北部
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クロコダイルの涙(1998年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

耽美成分はジュード・ロウの美しさ一本で勝負している攻めたヴァンパイア映画。
日光も十字架も大丈夫だし血吸う以外あまり吸血鬼要素無いのに自分を愛してくれた女性の血じゃなきゃ嫌だ🤢とかいう面倒な生き物。困
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ザ・ビーチ(2000年製作の映画)

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この世に楽園があったとしても人間が入り込んだ時点で楽園じゃなくなるんだろうな。
ディカプリオがめちゃめちゃかっこよくて可愛い時期なので、普通に自業自得なのに泣き顔見たら可哀想に思えてくる。

プロフェッショナル(2024年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

一般人を巻き込む展開が好きではないのであまりすっきりしなかった。
敵も好きになれなかったし。
そもそも元凶弟がクズすぎる上に姉がブラコン極めてるから仲間振り回して暴走して、信念を盾にした迷惑姉弟だった
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サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

小学生の頃に音楽の授業で数回に分けて見て以来だけどすごくいい!
子供達が笛で整列するとことエーデルワイスの歌と山越えていったところしか記憶になかったので新鮮に感動出来た。

マリアも大佐も子供達も歌声
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ボーン・アルティメイタム(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

再視聴。
ニッキーヒロイン昇格回。
このあとの続編も見たけど一旦3部作としてここで一番綺麗に終わったと思う。
計画の真相も分かったしアクションも見応えあった。
ランディが何気にずっとかっこよかったなぁ
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ボーン・スプレマシー(2004年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

再視聴。
やっぱマリーがあっさり死んだの悲しすぎ。

黒幕のボーン絶対殺すおじさん言動があからさまに怪しくてなんでみんな気付かないの?って感じだし待ち合わせのニッキー見失うのも早すぎるし事件にボーン関
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16ブロック(2006年製作の映画)

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エディいいやつだけどあまりに喋りすぎでちょっと静かにしなさい!って思った。
話はややこしくもなく面白くてラストもすっきり。
遊戯王の話が出てきたのは嬉しかったな。

トビラ 魔の入り口(2018年製作の映画)

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中盤までと後味悪すぎるラストは結構良かったのに霊との取引パートが長すぎる。
物理的に戦うわけでもなく椅子に座ってしっかり交渉するからもう早くしてーって気分になった。
悪霊との取引に契約書があるのはちょ
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ボーン・アイデンティティー(2002年製作の映画)

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再視聴。
やっぱり面白いしまとまりも綺麗。
たまたま声かけた女子があんな状況でもジェイソンと恋出来るメンタルつよつよマリーで良かった。