IchiroSakanoさんのドラマレビュー・感想・評価

  • Filmarks
  • IchiroSakanoさんの鑑賞したドラマ
IchiroSakano

IchiroSakano

メア・オブ・イーストタウン/ある殺人事件の真実(2021年製作のドラマ)

3.8

いったい何人くらいの人口なのか、町のみんなが顔見知りの小さい町で起こる殺人事件から、次々と連鎖する物語。
ケイト・ウィンスレットがさすがの演技。
そして、よく構成された物語。
見応えは十分かな。
面白
>>続きを読む

0

シグナル 長期未解決事件捜査班(2018年製作のドラマ)

3.5

韓国ドラマのリメイクだそう。
そちらは未鑑賞。
随所にそれらしいエッセンスはあるね。
楽しんでは観た。
ところどころ、辻褄は合わないけど、それはそれでご愛嬌といったところかな。

0

クラーク・オロフソン(2022年製作のドラマ)

3.8

面白かった。
やはりこの頃のインテリアとかファッションとか、配色とかっていいな。

イーサン・ホークの「ストックホルム・ケース」と被ってるけど、役の印象がまるで違う。実話と嘘の物語で、いったいどこまで
>>続きを読む

0

夫のちんぽが入らない(2019年製作のドラマ)

3.2

なかなかセンセーショナルなタイトルで気になってたもののドラマ化。

もっとコメディなのかと思ったらどっこいのシリアスさ。
夫の風俗通いやら
奥さんの男漁りやら、
僕の想像とは全く違う展開に愕然とした。
>>続きを読む

0

KLEO/クレオ(2022年製作のドラマ)

3.7

面白かった、
色味や小道具、ファッションとか、興味深い。
非英語圏のドラマもいいね。
主人公の女優さんがどんどん魅力的になってくる。

0

恋慕(2021年製作のドラマ)

3.5

なんだかんだ観てしまった。笑
大河メロドラマとでも言うのかな。
スケールが大きいんだか、小さいんだか。
コリアン歴史に明るくないから、時代も判別しにくいけど、隣国が明の時代だから、なんとなくその頃と言
>>続きを読む

0

セックス・ピストルズ(2022年製作のドラマ)

3.8

誠実に作られてはいると思った。
なぜゆえのDisney +???は残るものの、通常のDisneyの枠を超えた18禁作品。笑
スティーブ・ジョーンズ目線のピストルズかあ、これも新鮮。
さて、真実はさてお
>>続きを読む

0

ウ・ヨンウ弁護士は天才肌(2022年製作のドラマ)

4.5

面白かった!
久しぶりにドラマでキュンとなった。笑
お国柄は確かに違うけど、その中のメッセージには好感がらもてる。
日本にもこんな感覚があればいいのにと素直に思った。

やばいね、結構全編を通して何度
>>続きを読む

0

私だけに見える探偵(2018年製作のドラマ)

3.5

面白かった。
ウ・ヨンウからの流れ鑑賞。
長編サイコサスペンスという感じかな。
なかなか日本人にはないストーリー運びが新鮮。
登場人物もなかなか個性的で魅力的。
悪役も含めてね。

どうするのかな?
>>続きを読む

0

X-ファイル シーズン9(2001年製作のドラマ)

4.5

第一期?連作ものとしてはここで一区切り。串刺しストーリーは相変わらずめちゃくちゃだが、バート・レイノルズがいい味出してる「数秘術」とかは秀逸。

エンディングは好みが分かれるなあ。
長年観てた人への感
>>続きを読む

0

X-ファイル シーズン8(2000年製作のドラマ)

4.0

いよいよモルダーが行方不明に。
しかし、ロバート・パトリックと、アナベス・ギッシュが見事に補完していく。
串刺し部分ははちゃめちゃになっていくが、
一話完結のもののクオリティは高い。
「スーパーソルジ
>>続きを読む

0

X-ファイル シーズン7(1999年製作のドラマ)

3.8

さあ、いよいよモルダーは最後なのか、、、。降板という意味でね。
そんなのに揺れてる時期のシーズン。
面白いんだけど、なかなかスカッとしないのは観念的になりすぎざるを得ないところかな。だんだんモルダーは
>>続きを読む

0

X-ファイル シーズン6(1998年製作のドラマ)

4.0

相変わらず面白い。
特に「月曜の朝」というタイムループものは秀逸。
好きなエピソードではある。
時々現れる肩の力が抜けた話しも結構好きだったりする。

0

X-ファイル シーズン5(1997年製作のドラマ)

4.0

相変わらずの高得点。
徐々にモルダーよりもスカリーに重きが移りつつあるのが如実。
裏では契約で揉めてるんだろうな感が出始める。
しかし、面白いのは確か。

0

X-ファイル シーズン4(1996年製作のドラマ)

4.0

Xファイルの強みは、串刺しストーリーがありつつも、ちゃんと一話完結をしっかりやり続けられたことだと思う。
惜しいのは串刺しの部分がだんだんと壮大になり過ぎるところ。
時代もさまざまな超常現象を解明でき
>>続きを読む

0

X-ファイル シーズン3(1995年製作のドラマ)

4.0

エピソードイントロクイズで優勝できるぬらいよく観た。
このシーズンあたりが一旦のピーク。
しかし、幾度となく、いろんなゲストに助けられつつ、奇跡的にクオリティを保つことのできたドラマ。
さすがである。

0

極主夫道(2020年製作のドラマ)

3.8

面白いね。
こんなドラマの収録、楽しそうね。

0

マイネーム: 偽りと復讐(2021年製作のドラマ)

3.8

面白かったね。
いい目をしてたね。
まあ、かなりご都合主義に進んでいくものの愛憎の表現が良かったな。
意味深な終わり方するものの、あんな生き方できるのは、警察何やってるの?
っていうツッコミは置いてお
>>続きを読む

0

ドクターホワイト(2022年製作のドラマ)

3.5

原作は未読。
浜辺美波さん目当てで観てしまった。
いいね、目が。

0

忘却のサチコ 新春スペシャル(2020年製作のドラマ)

3.5

食の破壊力はさすがだが、
いかんせん、俊吾さんがダメだあ。

0

忘却のサチコ(2018年製作のドラマ)

3.4

シリーズ化しての作品。
消えた婚約者が早乙女太一になりました。
食に関しては本当に満点。
しっかしなあ、登場人物に感情移入できないのが残念すぎ。
でも、つい観てしまう、食のマジック。

0

忘却のサチコ(SPドラマ)(2018年製作のドラマ)

3.3

食に関しては、間違いなく満点。
しかし、ドラマの進行としては???
高畑充希は上手いねえ。

0

The 100/ハンドレッド ファイナルシーズン(2020年製作のドラマ)

3.3

うーん。話しも迷走。
何がなんやら。
ここで初めてクラークを糾弾。
それには激しく同意するものの、、、
無理やり感満載、
ラストにベラミーがいたらなあ。
それが素直な感想。

しっかし、マーフィーって
>>続きを読む

0

THE 100/ハンドレッド <シックス・シーズン>(2019年製作のドラマ)

3.2

どんどん採点が落ちてく。
これを耐えれば、、、
という言葉を信じて突き進む!

0

THE 100/ハンドレッド <フィフス・シーズン>(2018年製作のドラマ)

3.2

あー、見事に中弛み。話しも迷走中。
クラークがどんどん魅力的ではなくなる。
でも、一生懸命、周りが頑張る。

0

日本沈没ー希望のひとー(2021年製作のドラマ)

3.4

面白くは観ました。
以前の「日本沈没」よりはSF色が薄くなり、ポリティカル・サスペンスに近くなったものの、やや浅い。
まあ、それがフィクションと言われると辛いが、甘い印象ではある。
ご時世的なものもあ
>>続きを読む

0

The 100/ハンドレッド<フォース・シーズン>(2016年製作のドラマ)

3.8

危険信号点灯かな。
クラークに輝きがなくなるシーズン。
そのかわり、レイヴンとベラミー、オクタヴィアが健闘してる。
結局はピンチになると人間同士が揉めるだけなんだよね。悲しい。

0

The 100/ハンドレッド<サード・シーズン>(2016年製作のドラマ)

3.8

まだまだ面白さ持続中。
しかし、まだ半分。どうなることやら。

0

The 100/ハンドレッド<セカンド・シーズン>(2015年製作のドラマ)

3.8

継続して面白い。
伏線を散りばめ方、回収はかなり上手い。
全シーズンを通して面白いままいけるのか?

0

The 100/ハンドレッド<ファースト・シーズン>(2014年製作のドラマ)

3.5

高評価が多いのね。
確かに面白い。今後どうなることやら。笑
是非、失速せずに駆け抜けて欲しい。

0

ムショぼけ(2021年製作のドラマ)

3.5

面白かった。
一点だけ、
これが本当の話しかフィクションかはわからないけど、若い子が自ら命を絶つのは本当に嫌だ。

0

ゾンビが来たから人生見つめ直した件(2019年製作のドラマ)

3.4

どちらかというより舞台演劇的な言い回しが多い気がした。
なかなかないタイプのゾンビドラマ。
ショーン・オブ・ザ・デッドのゆるゆる版といった感じかな。
切れ味がもっとあればいいのに。

0

ゲキカラドウ(2021年製作のドラマ)

3.5

激辛テロだね。
やばいな、ほんとに食べたくなる。

0

アリバイ崩し承ります(2020年製作のドラマ)

3.4

いやいや、モーレツに浜辺美波は可愛い。
が、しかし、そこに惑わされてはいけない。
事件解決とか、犯罪に関してそんな容易くはないはず。
日本のドラマのファンタジーは認めるとして、もう少しシリアスさがあっ
>>続きを読む

0
>|