凄まじいドキュメンタリーではある
入口と出口が全く違う
よく作りあげてくれたものだと思う
次々とメンバー亡くなるなんて、最初は思わなかったろうに
それに最後には待ち受ける事実とか、狙ってできるもので>>続きを読む
ローリングストーンズを作った男、27クラブの初期メンバー。
謎多き男の生涯。
俄然、終盤はミステリー色が強くなる
今となっては、事故死、殺人説も突き止めようがない
しかし、クソ野郎かも知れないが、>>続きを読む
原題でもある「チューズデイ」が本当にチャーミング。
それだけでも観る価値はあるかも
ストーリーも好きだな
鳥くんも身体洗うところとか凄い可愛い
そうゆうエッセンスが積み重なっていくと映画は面白くな>>続きを読む
評価は低いけど、割と僕は好き
アクシデントから延々と広い宇宙を彷徨うロードムービー?
それでも健気に生きながら、もがいてもがいて、何年、何十年と彷徨う恐怖
最終章が「石棺」だもんね
実際、こと座>>続きを読む
気になってたものの、ようやく鑑賞。
思ってたより全然グロい展開なサイコサスペンス。
ずいぶん前のアニメだから、当時としてはかなり斬新で、どこでどうやって公開してたんだろ。
実写化されそうだけど、あえ>>続きを読む
僕は吉祥寺に住んでいる
かれこれ20年以上になる
この街に生かされてるといってもいいくらい
バウスシアターの会員だった
何度も通った大好きな映画館だった
映画化されると知って、観に行こうと決めていた>>続きを読む
僕もブレンデッドウイスキーは好き
知恵と経験と伝承と挑戦の詰まったウイスキー。
とてもいい話しだ
ウイスキーが飲みたくなるね
まさしくのん祭り
彼女のチャーミングな感じはとても好き
映画としては少々テンポが悪いかな
橋本愛さんとの絡みはなんか中途半端
あとのんさんの役柄って、どれもなんか似てる。持ち味といっては持ち味なん>>続きを読む
原作は未読
まず「敵」というタイトルから我々に投げかける
老いた元大学教授の「敵」は何者なのか、老いながらも自活した生活をする教授の日々に何が起こるのか、、、
起きるのか起きないのか、敵は人間か?異>>続きを読む
面白かった
映画なので、かいつまみ感はあるものの、ディランのなりきり度はかなりのもの。
今では考えられない出来事の連発。
デビュー当時はケネディも生きてたんだとかね、凄い時代ではある
あの時代は良か>>続きを読む
改めていいバンドなんだな
同時期のオアシスと比べがちだけど、圧倒的にバンドなんだよね、ブラーは。
〇〇兄弟とその他とは違うもの。
もうすっかりおじさんで、グレアムなんてピーター・セラーズみたいだけど>>続きを読む
果たして映画と言っていいやら
でもこの独特の世界観と音楽は好きだな
南総里見八犬伝の物語を借りながら、途方もない長い時間をかけて執筆した曲亭馬琴の物語。
かいつまんで八犬伝の内容を知るには最適だけど、とにかく物語はモーレツに長い。
そして猟奇的。
馬琴を演じる役所広>>続きを読む
ある意味凄い映画を観たな
僕は同じミュージシャンとして、オリジナルを捨てることはないし、ジミー・ペイジは好きなギタリストだけど、成り切ろうなんて1mmも思ったことがない。
だから、もはや求道者とも言>>続きを読む
密室ホラーというのかな
なかなかの迫力
しかし、色々と腑に落ちないところも多数
短いから観やすいけど、もう少し掘り下げてくれるといいのに
宮内ひとみさんの透明感がすごいね
大団円の婚礼に田中邦衛さんが出てきた時には泣けた
しかし、この終わり方?
終わらせ方はどうなんだろう
ほんと武士道って何???
これを美学として描くのは嫌いだな>>続きを読む
逆密室劇とでも言うのかな
戦争ですら、現在では密室の中で決められていく
サブタイトルは全然合ってないので要注意
そもそも、戦争や紛争がない世界にならないものかな
セルフリメイク作とは知らず、前作は未鑑賞
淡々と?進む復讐劇。
フランスっていう、絶妙にわかりずらい場所と言語で進んでいく。
柴咲コウさんの迫力と、協力者といいながら、執念の強さが光る。
パッキリ>>続きを読む
北野武原作なのね
全然予備知識なく鑑賞。
全編通して、悪い人が出てこない奇跡の物語。
現実ではありえないような素敵な話しだからこそ、少し違和感もあるのは、僕が汚れてるからだろうか。
でも、まあ、映>>続きを読む
予告や思ってた感じとはずいぶん違う料理人映画。
主人公は「バッド・ジーニアス」の俳優さんだったのね。
見覚えがありました。
内容はなんだか入口と出口がずいぶん違う感じ、、、
思ってたより料理にフォー>>続きを読む
あまり期待もせず鑑賞
設定もストーリーも悪くないんだけど、どこか違和感
しかし、なんでも実写化すればいいわけではないよね
アニメでしか味わえない良さって必ずあると思う
予告とかで観るイメージとは全然違う
アメリカがなぜ分断されるのかなど、政治的な意味はない
戦場ジャーナリストたちの物語ではあるけど、死地で感じる躍動感は理解できるが、好きではない。
そして、アメ>>続きを読む
ハンブルグ時代のビートルズって、情報が少ないからね
興味深く観た
編集も軽快でいいんだけど、ループが多いので、前半はかなり眠くなる、、、
ロケン・ロールはやはりいい!
現代の奇跡「黒柳徹子」さんの自伝。
その後のトットチャンネルとは映画化されてたりするけど、実は「窓きわ」は初めて。
その後の天真爛漫過ぎるくらいの人物形成はここにあったのねえ
戦争間近のあの時代でも奇>>続きを読む
面白かった
原作もきっと面白いんだろうな
基本、性善説的な作り方は嫌いじゃない
若干、時間が交錯する前半がわかりずらいものの、色んな人格で逃亡していくのは見応えがあるね
横浜流星さんは、いい意味で>>続きを読む
ニューヨークの音楽にずっと影響を受けてた
マクシズはずいぶんと前になくなっていたので、僕がニューヨークを訪れた時にはもうなかった
CBGBはかろうじて行くことができたのは今では嬉しい思い出。
ヴェル>>続きを読む
原作が読んでみたい
田中裕子さんが凄い。
近未来でなく、割と近い未来、
本当にその仕組みができるかはわからない
SFというより、ヒューマンドラマ。
大切な話
僕も死んだ父母から聞きたかったな>>続きを読む
ザ・マーゴットロビーショー的な作品。
彼女は好きな俳優さんだから全然OKなのと、イギリス英語でポイントアップ。
とはいえ、終盤までのテンポ感が惜しいな
光の使い方や画角は好み
いい映画だった
三重あたりの地域に寄り添った感じもいい。
何度か泣いたなあ
そんな映画はひとりで観るに限る
世の中そんないい話で満ちてはいないけど、それなりに信じられるものがあるといいよね
唯一嫌>>続きを読む
いやあ、面白かった
久しぶりのちゃんとした関西弁の安心感
いわゆるタイムスリップものとは違い、ぎこちなく順応していくところとか好感
SFというより関西ローカルの人情もの的な感じも良い
今年のベスト>>続きを読む
なかなかグロくて迫力がある映画だった
それぞれがなかなか個性的で、魅力的な賊軍たちだったね
それに阿部サダヲさんの所作がしっかりしていて、なかなかの悪者っぷりも良い
好き嫌いは別れる展開だけど、見>>続きを読む
嫌いなタイプの映画ではないが、さりげないというか、遠回しというか、、、
ミステリー的に紹介してるようだけど、ミステリーでは全然ない
もう少し説明とオチがしっかりあってもいいような
バカリズムの脚本は好き
まあ、リアリティは全くないけど、後半までのテンポはいいしね
後半なぜかテンポが落ちてしまったのと、
最後のオチは好みじゃないかな
気楽に観るには最適