これは思わぬ当たり作。
ニコラス・ケイジがドラキュラって設定だけでもう面白い。
そこにニコラス・ホルトとオークワフィナのバディ物(しかもめっちゃ口悪い)としてコメディとしても100点満点。
以外だった>>続きを読む
The王道ディズニーな内容。
1作目も大好きで、悪く言えば変わり映えしない内容ではありましたが、新キャラも増えてさらに豪華に。
相変わらず海のシーンが綺麗で、映画館で見れば良かったと後悔。
日常系の映画と思って見始めたら、意外と友情物。
原作は読んだことないですが、キャラクターそれぞれの心情がよく伝わってきて、特にカメラアングルが中々凝っててエモーショナルな雰囲気も合間で味わえる。
縁側>>続きを読む
シュワちゃんは映画の中の虚構だった…!?
公開当時としてはありそうでなかった設定を見事にアクション作品に落とし込んだ良作。
まさかの見放題にあったので鑑賞。
何回見ても色褪せないアクション作品。
作中>>続きを読む
シリーズ第6作。
ここまでくると相変わらずアメリカ政府に手のひらでコロコロされて、イーサンがさすがに可哀想になってくる。
今作はお題目の通り空のスタント多めで、今まで以上に手に汗握るシーン多め。
今作>>続きを読む
アメリカが誇るヒーローと、外国人が日本に来たら大好きなヒーローを掛け合わせたお話。
日本の戦国時代にタイムスリップしたバットマンが歴史改変を目論むジョーカーなどの悪役達を相手にバットマン達が戦う姿を描>>続きを読む
シリーズ第5作。
トム・クルーズも当時五十路。歳を重ねるごとにアクションの危険度がレベルアップ。
序盤からいきなり離陸してる飛行機でどんちゃん騒ぎで笑うレベル。
終盤に連れてチームプレーが光る内容にな>>続きを読む
異色バディ物に親子、コメディ要素が絡まった期待よりも良かった印象の映画でした。
ガーディアンズ以上のコメディ要素にチャレンジしたバウディスタも役柄にピッタリ。
スパイ要素はほぼ皆無で、そこを期待すると>>続きを読む
中々サラリーマンには刺さる内容の風刺も交えたループ物コメディ。
この手のループ物は起承転結が難しく、内容が頭に入ってこないことが多いが、良作でした。
全員が一致団結するシーンの魅せ方もめちゃくちゃ好き>>続きを読む
養蜂家って設定は無視して構わないくらいのぶっ飛んだアクション。
ステイサムが半グレや国家相手に無双しまくるステイサムファンには大歓喜な作品でしょう。
勧善懲悪がテーマとして描かれている点からも、相手が>>続きを読む
リゾートハチャメチャコメディ2作目。
相変わらずリゾート気分に浸らせてくれる音楽に、今回はさらにぶっ飛んだ新キャラが続々。
排卵トラッカー男や、コカインのくだりなどぶっ飛んだパワーワードや、シーンのオ>>続きを読む
相変わらずイーサンに女の縁は無し。
シリーズ第4作。
今回もトムが走って落ちて撃って殴って落ちて手に汗握るシーンばかり。(褒め言葉)
今回から別世界の弓の名手ことジェレミー・レナーが参戦。
よりチーム>>続きを読む
前作のナイアは、前作から5年経ったので消去されました。
大ヒットスパイアクション3作目。
今回はちゃんとスパイしてた。けどバイクやカーチェイスシーン少なめでちょっと寂しい。
相変わらずイーサンのワンオ>>続きを読む
良くも悪くも普通の出来って感想。
105億円かけて制作って聞いたから、その予算かけてる内容だなあって感じ。
王道のスパイアクション物なんですけど、最後まで見終わったあとにテーマって結局なんだっけ?って>>続きを読む
「ワイスピスーパーコンボ」や「ブレットトレイン」のリーチ監督の大ヒット作品。
この人アクションコメディ撮らせたらほんと上手いですよね。特に役者の魅せ方。
裏テーマとして普段見てるアクション作品にはこれ>>続きを読む
どっかのシリーズで、ヤバいウイルスを扱った作品が出るだろうなあと思ってたらすぐ出た。
1作目からガラッと作風変わり、ロマンスとアクションモリモリに。
監督見たらジョン・ウー、なんか納得。
正直このシリ>>続きを読む
今年は今まで手を出したことない名作にもチャレンジしてみようと思いつき、お恥ずかしながら1作目から初鑑賞。
スパイアクションの決定版。
これは続く理由も分かる納得の出来。29年前の作品とは思えないハラハ>>続きを読む
これはある意味パケ詐欺(褒め言葉)。
70~80年代全盛期の机上RPGの同名ゲームの何度目かの実写化。
正直この手のラープとか机上RPGにあんまり良い印象を持ってなくて、鑑賞控えてましたが内容がかなり>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
全ての親愛なる隣人へ。
記念すべきfilmarks100レビュー目。
これしかないと思ってたら見放題になっててほんとラッキー。
初めて鑑賞した日の感想を含めてここに記載。
まず弁護士の件でまさかのマッ>>続きを読む
うーん…期待しすぎたかも…。
妻と娘を殺された元殺し屋が復讐に奔走する物語。
もっと悲惨な物語なんじゃないかと思うけど、どこかそれを感じさせられない。
アクションも正直中途半端。主人公の無双具合もそれ>>続きを読む
正反対のカップル同士が旅行先で出会い起こるドタバタほこ×たてコメディ。
序盤からトントン拍子に進んでいくのでテンポよく物語も進んでいくし、劇中のリゾート音楽もこっちまでリゾート気分を思わせてくれ、お酒>>続きを読む
人生はやり直せない。
あらすじ一切見ずに見たんで、最初タイムリープ物かと思ったら全然違って第三者として、離れていた家族を助けていくお話。
この頃からザック・エフロンも大人になったんですね。ネイバーズな>>続きを読む
今朝うちの電子レンジが壊れて家電量販店に行った時、売り物のテレビでこれが流れてて気になり鑑賞。
ゲームのグランツーリスモから本物のレーサーになった実話の物語。
元々モータースポーツが好きだったのもあり>>続きを読む
緑の地を求めて。
「怒りのデスロード」の前日譚。
女性大隊長フュリオサの怒りのデスロードに至るまでを描いた作品。
章ベースで進んでいく形で、前半は感情に訴えかける場面も多いですが中盤からヒャッハーに拍>>続きを読む
俺はガンダムで行く!
文句無しの5点満点。
まさにオタクの為に作られた映画。こんな楽しめた映画久しぶりに見ました。
1回見ただけでは数え切れない小ネタに、最高の音楽のチョイス。
さすがスピルバーグ、小>>続きを読む
前半は刑事×犯罪者×謎の改造人間の三つ巴海洋バトルロワイヤル。
終盤はスプラッター要素マシマシのドラゴンボール。
通しでかなり夢中になって見れました。血糊何L使ったんだろってくらいの綺麗とも言えるスプ>>続きを読む
新作「BNW」後の余韻に浸りたく鑑賞。
ファルコン初登場の今作。
まず序盤のタンカーのシーンのカメラワークとアクションが最高。
メタルギアソリッド2を彷彿とさせる臨場感。
ロン毛時代ののウィンターソル>>続きを読む
正直最近のMCUは下火気味で予告も見ずに期待値低めで鑑賞したんですが、結構良かったです。
超人血清を打ってないサムの新しいキャプテンアメリカへの葛藤や、今作は政治要素も邪魔をしないくらいの要素として盛>>続きを読む
お薬は用法用量を守って。
明日キャプテンアメリカ待望の新作を見に行くのに、これを見ておいた方がと聞いたので、何年ぶりかの再鑑賞。
当時観た時とMCUの色味もだいぶ様変わりしてるので、今作は結構暗めの展>>続きを読む
金融機関の大暴落と、それに異を唱える4人の投資家へスポットを当てたドラマ作品。
正直金融機関に明るい訳では無いので、全部は理解しきれなかったが、僕もローンを少しは取り扱う職なので、こんなことになってし>>続きを読む
家族愛×オッサン×ジョンウィック。
挿入歌が洒落ててかなりスッキリ見れる。
アクションもジョンウィックを感じさせるスタイリッシュさだけど、設定に家族愛があってただのスタイリッシュアクションになってなか>>続きを読む
前半のコメディ要素を意識させておいて中盤から面白い展開に。
意図せず2人を隔ててた人種の壁が浮き彫りになっていき、前半よりも「ニガー」の重みが増して見えました。
人種差別の根深い部分を浮き彫りにした作>>続きを読む
ふと見たくなり奥さんと鑑賞。
キレッキレのアクションに凝った内容なんていらないって初鑑賞時は思ったくらい、アクションに見入る映画です。
ガンアクションと、カンフーを融合させた通称「ガンフー」の先駆けで>>続きを読む
普通にめちゃくちゃ面白かった。
重厚なサスペンス映画だけどカメラワークがめちゃくちゃ凝ってて、一カットごとに惹き込まれた。
ラストの判決決まるシーンの演出も素晴らしい。
この監督、ヤクザと家族の監督さ>>続きを読む
遅ればせながらやっと観ました。
アメリカで内戦が起きたら…というもしもを映像化し、ジャーナリストの視点で見た作品。
最近の情勢を見てるともしもなんてことないんですよね。
大統領選挙の時も真っ二つにアメ>>続きを読む
B級ゾンビ物かと思ったら、重厚感バリバリの良作だった。
ゾンビがなぜ増えたのかってところはすっ飛ばしてるけど、それを感じさせない人間ドラマの重厚感と、アクションの数々。
イカゲームのメンコおじさんこと>>続きを読む