なっとうさんの映画レビュー・感想・評価

なっとう

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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.3

正直わかんないところ多すぎた笑

それでも一度も退屈しなかったし、無茶苦茶面白かったのは間違いない

リベンジ鑑賞必至 

(追記・修正)
解説見たらやばい映画だということが判明したので評価あげました
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グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.3

ベストオブ熱い友情映画。

クリントイーストウッドまじで渋すぎる。男前をすごい感じたし、憧れを持った笑

最後のシーンはまじで友情コンボマックス

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.7

映像と音楽(特にタップダンス)がオシャンシティーしてた

最後は切なかったなーーー

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

4.3

今年1番泣いたたぶん

こんなにも死刑が辛いと感じたのは初めてだし、冤罪について凄く考えさせられた。
館長やルームメイトが最初はキツくあたってたのに父さんの人柄が暖かい空気に変えてったのまじでたまらん
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セブン(1995年製作の映画)

3.9

七つの大罪がどうコンプされるか、最後の締めかたは上手いなって思った

けど個人的に内容にそこまで緊迫感を感じれなかったし、最後は胸糞悪かったのがちょっとやだった

ただプラピとモーガンフリーマンの演技
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.1

サイコーにおもしろかった!

クララ可愛いし、前2作と違う西部劇という設定も逆に新鮮だし見飽きることがなかった。

ドクが最後機関車でクララと戻ってきたとこもハッピーエンドで好きだったし、デロリアンが
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ローマの休日(1953年製作の映画)

4.3

ちょーーよかった

昔の映画基本的に苦手なんだけど、この映画に関しては何一つ苦手要素なかった笑

ストーリー自体はありきたりなんだけど、キャストの演技力と昔ながらの映画観が深い味だしてた

オードリー
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ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

「狂っているのは自分か、世界か」

「みんな自分で善悪を決めれば良い」

アーサーが犯した罪は紛れもなく許されることじゃないけど、彼の置かれた境遇や社会環境が彼を作ったと考えれば、簡単にそ彼の考えを否
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時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.0

なんだこれ、、、

はじめは暴力、暴力また暴力で見るに耐えないシーンが続いててしんどかったんだけど、テンポの良さと映像美、その先の展開への誘惑が重なってどんどん引き込まれていった映画だった。

治療を
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

一回も眠くならなかったの久しぶりだわ

要はダレるところがなくてずっと見てられた

いろんなキャラが出ててテンション上がったけどまだまだ知らないとこに沢山出てただろうからググって調べる笑

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.1

まってすごい。作り込まれっぷり度トップクラスでしょこれ。

パートⅠのシーンがまんま出てくるの超絶おもしろくて好きだわこんな映画初めて見た

はよⅢみたい

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.9

最後の足取りが変わるところがぐうすき

正直途中眠くなっちゃったけどこれはもっかい見直したい

カイザーソゼやるなあ

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.2

今まで見てきた映画とジャンル違いすぎて全てが新鮮だった

アニメの概念が変わるような映像のオンパレードで常にオシャレだし、どのシーンを切り取っても映えてた

ストーリーも、みんながスパイダーマンになれ
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.2

ウィルと自分は明らかに性格が違うけど、自分という存在から逃げて真に人と向き合えていなかったところに自分と似たものを感じたし、自分を見つめ直すいい機会になった

ウィルとショーンの会話は話すこと全てが印
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オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.7

なんも考えずにふつーに気楽に見て楽しめた

ジョージクルーニープラットピッドとか大物の演技はじめて見たからよりゴージャス感あった

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.8

わんちゃんあり得そうな世界観だったからリアルに感情移入できて面白かったし、何より他の映画と違うユニークさが印象的笑

エピローグみたかったなあ

シックス・センス(1999年製作の映画)

3.9

いや最後急にどんでん返されたわ笑

思ってたホラーと違ったけどこういうじわじわくる系(ゲットアウトみたいな)はより一層のめり込まれるからタイプ

ブルースウィルス初ご対面アンド子役の演技バケモンうめぇ

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.2

いつか見なきゃと思ってて先延ばしにしてたけど

いざみたらなにこれ最高じゃん

伏線沢山あってテンポよく回収されるから見てて全然飽きなかった

もっと早く見るべきだった笑

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.7

コメディ久しぶりだったけど気楽に見れるからよかった

ノーよりイエスをいうほうが人生が華やかになるのは明らかだなって思ったし、何かと断りがちな自分の人生を見つめ直すいい機会になった

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.2

評価のインフレがとまらない

いや、ほんとに面白かったから仕方ない

アラジンとは違う良さがあったから両者の比較はできなくてどっちも最高だった

あとはエマワトソンポイント2点

アラジン(2019年製作の映画)

4.2

映画の良さを目一杯に感じることができる作品だった

2時間でディズニーの世界に完全に引き込まれた

ディズニーすごいわやっぱ。

ランド行きた

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.8

まってキャプテンマーベル最強じゃん。

ニックフューリーなんか苦手だったけどこれ見たら好きになったわ

あとやっぱエンドゲームに繋がるシーンはあちいくなる

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.2

青春すごい感じた

実際にバンドをつくったらこういう生活するってのがわかったし、日々の生活の中から曲を創りだしてくのがアーティストだなーって思った

シンプルに曲がいいです

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

4.2

今まで吹き替えで見てたけど最後だけ字幕で見たらより臨場感味わえてスターウォーズの世界に飛び込めた

カイロレンの呼び名からベンソロに変わる時の胸の高揚よきだったし、やっぱり悪いキャラがいい奴に転換する
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